1年前と、
おんなじ場所。
おんなじシチュエーション。

彼と出会ったあの場には、
もう彼はいなかった。


ひさびさにまた観てしまったあの映像。
そしてあの声。

懐かしかったなぁ。

きっとまた切なくなって、
へこむんだろうなぁって、
覚悟して観た…

でも意外と大丈夫な自分がいて。

ちょっとびっくり。

それだけ前に進めてるってことなんかな。


けど、ちょっと余韻に浸ろう。