今日も東京は晴天です。

さて、

GWも残すところあと一日。

皆さんいかがお過ごしですか?

オイラはガッツリ
働く気満々だったのに
働き口にあぶれガッカリ
な日々に。


それでも昨夜はなんとか仕事が入ってホッと一息。
今夜もちょっと夕方から深夜まで仕事ができそうです。


早くライブ参戦とか再開したい。
何より自分自身のライブも再開したい。
みんなと再会したい。


そうそう、

以前、ブログの更新をサボっていた間も
更新する気持ちはあったんですよぉと、
ネタの写真は撮ってたんですよぉと、

言い訳がましい「証拠写真シリーズ」をアップするとか
書きましたね。

それも放置(苦笑)

折角なので
いつも遅ればせながらですが、少しずつアップします(笑)

ジャン

 

何の変哲もない人参とじゃがいも

まぁ常連さんはピンときたかもですね。

そう!彼らは今土の中です。

男爵の方ですが、

  
3月の終わりにはこうなり


  
4月に入って、ズン

 
ズンズン
 
 
ズンズンズン


 
ズンズーン

 
ズズズーン

おっともうひとりが見切れてる(笑)

面倒になって一気に載せてしまった(汗)


7月には収穫できる







かな
図らずも休みになってしまったので、
この期に乗じてもう一つ更新と行きましょう。

一昨日5月2日は、
hideこと松本秀人氏の命日でした。
例年ならどこかのカラオケボックスにでも出かけて歌いまくるのですが、
相変わらずの金欠病なので、カラオケボックスにいく軍資金もなく、
日中仕事をしながら小さな声で口ずさみながら冥福を祈りました。

オイラの近況というと、
警備会社でのアルバイトは変わらないのですが、
3月から月~金、某大学病院の駐車場、土日は土木工事現場で仕事しています。
で、2日は駐車場勤務。
GW中とはいえカレンダー通りなので、30日、1日はそこそこ混雑して
いたのですが、さすがに2日はちょっと空いていて、ある意味ひま(笑)
だったので、歌ってる余裕があったいう(笑)

当日はイベントもあったようです。
ファンや親しい人々の間では、彼は未だに生きている。
公式ホームページも健在。
まぁ、本人に会うことは当然のことながら無理なんですけど、
彼の存在、楽曲はいひとつも色褪せることはないのです。

オイラが最初に彼のソロの楽曲を聴いたのは
覚えて歌ってほしいと言われてCDショップでCDを購入した時。
ハードロックなんだけど、ものすごく音が整理されていて、
ガチャガチャ感が全くなく、それでいて音の厚みもしっかりあって、
凄い!って感動したのを覚えています。
それで結構ハマって色々覚えて歌うようになったのですが、
最初に歌ったこの曲を今年は載せてみることにしました。

天国でもピンクの髪で歌ってギター弾いているのかな?

そして、
5月2日というともうひとり。
忘れてはならない、
否、
決して忘れえぬロックアーティストがいますね。

忌野清志郎さん。

阿部自民党は原発再稼働を決めたようですが、清志郎さんは
天国で何を思うのでしょうかね?

代表曲っていうか、
どんな楽曲でも彼の手にかかると清志郎ワールドになる
一際強烈な個性の持ち主でしたね。
沢山ありましてどれを載せるか悩んでしまいますが、

社会へのアンチテーゼとか、
THE ROCK!
という感の強いアーティストでありながら、
ものすごく優しい。
反原発の楽曲を発表してレコード会社はおろかメデアから締め出されたり
したこともありましたよね。その曲をとも思いましたが、
彼の危惧が現実のものとなる3.11を体験し、未だ復興への道のりが遠い今、
この曲が、一番清志郎さんが歌いたい歌なんじゃないかと

そんな気がしたのでこの曲を。

愛し合ってるかい?

声が聞こえた気がするのはオイラだけじゃない



かな。
今日の東京は朝から良い天気です。
GW連休中もガッツリ働く気満々だったのですが、
なんと、頼みの日払いバイトが満席( ^ω^)・・・

かくなるうええは 普段押入れに仕舞っ放しのものを日干しして

少し部屋も片付けよう。

その前に折角時間があるので更新、更新

さて、

まずは、前回またの続きと書いたもの。

福留順一“The 60th Birthday’s Live”
2部の冒頭はスペシャルゲスト登場
坂元昭二さん でした。

北は北海道から南は九州までライブの途中ですが、
やはり、メロディの相方福留さんのバースディライブ、
外すことなく 駆けつけてくれるんですよね。素敵です。

福留さんと坂元さんは共に宮崎県都城出身。
高校時代は一緒にバンド活動をしていたものの、 それぞれ別々に上京し、
別々に活動していたとのこと。
福留さんがレコード会社の人の目にとまりメジャーデビューの話をもらった時、
別のバントで活動中の坂元さんに「ヘルプ!」
ギターも腕前もさることながら福留さんによると自分は作詞が苦手で、
坂元さんはギタリストであるとともに作詞も得意だったとのこと。
二人で「メロディー」としてデビューすることになったと。

その後「メロディー」解散後、福留さんは作曲家の道へ進み、坂元さんは作詞家、
ギタリストとしての道を進み、さだまさしさんの「亀山社中」 に(前身のサーカスの時
から)メンバーとして参加することに。
二人が同じ学校の出身だったこと、
メロディーが所属したレコード会社がさだまさしさんと同じだったこと、
福留さんがレコード会社の人の目にとまったことも、
それ以外にも無数の偶然があったでしょう。

いずれの偶然が欠けても、 国民的ドラマ「北の国から」のテーマ曲、
挿入歌のギター奏者は坂元昭二さん以外のギタリストだったかもしれない。

しかし、それは繋がり今日の形となっている。これもひとつの人の縁と感じます。
この日もちょこっとご挨拶代わりにメインテーマをさわりだけ。
で終わるわけもなく、 しっかり聴かせていただきました。

坂元さんのギターには風景が見えます。
なるべくしてなった偶然の繋がりという必然ですかね。

では、その夜演奏していただいた楽曲を。

古都の雪
今のオイラはなかなか行けそうもありませんが、
坂元さんのホームページにライブスケジュールがぎっしり載っています。
お近くのライブに足を運んでみてはいかがでしょう。

新たな縁が生まれる


かな