今日の東京は朝から良い天気です。
GW連休中もガッツリ働く気満々だったのですが、
なんと、頼みの日払いバイトが満席( ^ω^)・・・
かくなるうええは 普段押入れに仕舞っ放しのものを日干しして
少し部屋も片付けよう。
その前に折角時間があるので更新、更新
さて、
まずは、前回またの続きと書いたもの。
福留順一“The 60th Birthday’s Live”
2部の冒頭はスペシャルゲスト登場
坂元昭二さん でした。
北は北海道から南は九州までライブの途中ですが、
やはり、メロディの相方福留さんのバースディライブ、
外すことなく 駆けつけてくれるんですよね。素敵です。
福留さんと坂元さんは共に宮崎県都城出身。
高校時代は一緒にバンド活動をしていたものの、 それぞれ別々に上京し、
別々に活動していたとのこと。
福留さんがレコード会社の人の目にとまりメジャーデビューの話をもらった時、
別のバントで活動中の坂元さんに「ヘルプ!」
ギターも腕前もさることながら福留さんによると自分は作詞が苦手で、
坂元さんはギタリストであるとともに作詞も得意だったとのこと。
二人で「メロディー」としてデビューすることになったと。
その後「メロディー」解散後、福留さんは作曲家の道へ進み、坂元さんは作詞家、
ギタリストとしての道を進み、さだまさしさんの「亀山社中」 に(前身のサーカスの時
から)メンバーとして参加することに。
二人が同じ学校の出身だったこと、
メロディーが所属したレコード会社がさだまさしさんと同じだったこと、
福留さんがレコード会社の人の目にとまったことも、
それ以外にも無数の偶然があったでしょう。
いずれの偶然が欠けても、 国民的ドラマ「北の国から」のテーマ曲、
挿入歌のギター奏者は坂元昭二さん以外のギタリストだったかもしれない。
しかし、それは繋がり今日の形となっている。これもひとつの人の縁と感じます。
この日もちょこっとご挨拶代わりにメインテーマをさわりだけ。
で終わるわけもなく、 しっかり聴かせていただきました。
坂元さんのギターには風景が見えます。
なるべくしてなった偶然の繋がりという必然ですかね。
では、その夜演奏していただいた楽曲を。
古都の雪
今のオイラはなかなか行けそうもありませんが、
坂元さんのホームページにライブスケジュールがぎっしり載っています。
お近くのライブに足を運んでみてはいかがでしょう。
新たな縁が生まれる
かな
GW連休中もガッツリ働く気満々だったのですが、
なんと、頼みの日払いバイトが満席( ^ω^)・・・
かくなるうええは 普段押入れに仕舞っ放しのものを日干しして
少し部屋も片付けよう。
その前に折角時間があるので更新、更新
さて、
まずは、前回またの続きと書いたもの。
福留順一“The 60th Birthday’s Live”
2部の冒頭はスペシャルゲスト登場
坂元昭二さん でした。
北は北海道から南は九州までライブの途中ですが、
やはり、メロディの相方福留さんのバースディライブ、
外すことなく 駆けつけてくれるんですよね。素敵です。
福留さんと坂元さんは共に宮崎県都城出身。
高校時代は一緒にバンド活動をしていたものの、 それぞれ別々に上京し、
別々に活動していたとのこと。
福留さんがレコード会社の人の目にとまりメジャーデビューの話をもらった時、
別のバントで活動中の坂元さんに「ヘルプ!」
ギターも腕前もさることながら福留さんによると自分は作詞が苦手で、
坂元さんはギタリストであるとともに作詞も得意だったとのこと。
二人で「メロディー」としてデビューすることになったと。
その後「メロディー」解散後、福留さんは作曲家の道へ進み、坂元さんは作詞家、
ギタリストとしての道を進み、さだまさしさんの「亀山社中」 に(前身のサーカスの時
から)メンバーとして参加することに。
二人が同じ学校の出身だったこと、
メロディーが所属したレコード会社がさだまさしさんと同じだったこと、
福留さんがレコード会社の人の目にとまったことも、
それ以外にも無数の偶然があったでしょう。
いずれの偶然が欠けても、 国民的ドラマ「北の国から」のテーマ曲、
挿入歌のギター奏者は坂元昭二さん以外のギタリストだったかもしれない。
しかし、それは繋がり今日の形となっている。これもひとつの人の縁と感じます。
この日もちょこっとご挨拶代わりにメインテーマをさわりだけ。
で終わるわけもなく、 しっかり聴かせていただきました。
坂元さんのギターには風景が見えます。
なるべくしてなった偶然の繋がりという必然ですかね。
では、その夜演奏していただいた楽曲を。
古都の雪
今のオイラはなかなか行けそうもありませんが、
坂元さんのホームページにライブスケジュールがぎっしり載っています。
お近くのライブに足を運んでみてはいかがでしょう。
新たな縁が生まれる
かな