今日の埼玉は穏やかな晴天のようでした(自分外に出られないのでね^^)
さて、
いろんな人に聞かれて、なんとなくそれっぽい説明をゴニョゴニョしているので、結局何がどないしてん?となるようです。
そこで、病院から渡された書類を見て、正確、正式な病名、手術名を改めて書いてみます。
今回の病名 屈曲性脊髄症、
手術名 全身麻酔下におけるC4-5,5-6の前方固定自家骨(腸骨)移植術
手術の目的 制動効果により、頚椎の過度の前屈を抑制し脊髄の圧迫を軽減し、症状の進行を緩和させる。
となります。
C4-5,5-6というのは、4番目の脊椎と5番目の脊椎の間と5番目の脊椎と6番目の脊椎の間ってことで、自家骨(腸骨)は腰骨のこと。切り出した腰骨を脊椎と脊椎の間に詰める移植術で脊椎が動き過ぎないようにする手術(=固定)を首の前方から切り開いて手術する方法ということですね。
とりあえず、手術に失敗はなし。
但し、問題発生。下の方(5-6)の腸骨が動いて前に出てしまいそうだということが、手術後のCT撮影より判明。
兎に角これ以上出てこないように要安静出て来てしまって、食道でも破いた日にゃ雑菌が脳から心臓から肺からと回って命に関わる問題になってしまうにことになるらしい。
ということを昨夜の面談で説明され、当初より長く入院するように言われてしまったぁ
しかし、手術直後のCT撮影からすでに5日、肩の痛みや痺れは3日目頃から再発しているので、骨のズレが進行していないか気が気でないです。
今日、夕方になってレントゲンの撮影が急遽入りました。これである程度分かる
かな?
さて、
いろんな人に聞かれて、なんとなくそれっぽい説明をゴニョゴニョしているので、結局何がどないしてん?となるようです。
そこで、病院から渡された書類を見て、正確、正式な病名、手術名を改めて書いてみます。
今回の病名 屈曲性脊髄症、
手術名 全身麻酔下におけるC4-5,5-6の前方固定自家骨(腸骨)移植術
手術の目的 制動効果により、頚椎の過度の前屈を抑制し脊髄の圧迫を軽減し、症状の進行を緩和させる。
となります。
C4-5,5-6というのは、4番目の脊椎と5番目の脊椎の間と5番目の脊椎と6番目の脊椎の間ってことで、自家骨(腸骨)は腰骨のこと。切り出した腰骨を脊椎と脊椎の間に詰める移植術で脊椎が動き過ぎないようにする手術(=固定)を首の前方から切り開いて手術する方法ということですね。
とりあえず、手術に失敗はなし。
但し、問題発生。下の方(5-6)の腸骨が動いて前に出てしまいそうだということが、手術後のCT撮影より判明。
兎に角これ以上出てこないように要安静出て来てしまって、食道でも破いた日にゃ雑菌が脳から心臓から肺からと回って命に関わる問題になってしまうにことになるらしい。
ということを昨夜の面談で説明され、当初より長く入院するように言われてしまったぁ
しかし、手術直後のCT撮影からすでに5日、肩の痛みや痺れは3日目頃から再発しているので、骨のズレが進行していないか気が気でないです。
今日、夕方になってレントゲンの撮影が急遽入りました。これである程度分かる
かな?