今日の東京は
雨のち晴れのち曇りのち雨・・・
はっきりせんかい!って天気でしたね。
朝出かける時、雨は上がっていたけど念のため雨具を持って行って正解
帰り道はしっかり雨に降られましたからね。
さて、
連休中も連給(連日給料)にするべく頑張っている余波で
またもブログ更新がストッピしてしまいました。
はぁ~日付また変わっちゃいました。5月2日。
この日付に関する記事はまた別に書こうかと。
まずは、4月29日のお話。
行ってきました。
じゃん
ん~見えない
ダメですね。
ならば、送ってもらったやつで
福留順一“The 60th Birthday’s Live” in ライブカフェ 弁天
到着すると店の外で立っている人がいたので、
あれ、まだ入れないの?と
時間を潰し、もう開演時間だしどうかと行ってみると、
息子にしてフォーク酒場「ゆらゆら」の店長さとし君がひょっこり店外へ。
「あれ?げんさん中に入らないの?」と。
なんと始まっていた・・・
急いで中に入ると
入口付近まで臨時椅子席で満員
さすが、盛況のライブでした。
遠く後ろの方からステージを見ると、
主役の福留順一さん(Vo.Gt.)の他、
左から土師一雄さん(Key.Vo.)、矢田佳延さん(Ba.)、
セコ・サンチェス君(Per.)、 丸山ももたろうさん(Gt.)
実力派のサポートメンバー
おお~豪華なメンバーとまず感動
例によってメモも何も持たないオイラのことなので
セトリも何も書けませんが、
フォークデュオ「メロディ」としてメジャーでシングル6枚、アルバム4枚、
その後作曲家として、小柳ルミ子さん、狩人さん、森田健作さんなどなど
楽曲を提供、さらにソロのSSWとしてオリジナルを制作していらっしゃる
ので、おなじみの曲だけでなく沢山聞かせていただきました。
改めてやっぱり凄いなぁと感動しながら堪能。
ドリンク券のほかに抽選券なるものも渡されたのですが、
1部と2部の間にプレゼントコーナーもありました。
まぁ、この手のもので当たった試しがなく、この夜も案の定でしたが、
2000年南青山曼荼羅でのライブビデオ(DVD化)は欲しかったなあ。
土師さん、矢田さんとは福留さんがスカウトされてメジャーデビューする前
からのお付き合いだそうですが、その頃から後に「class」としてデビューする
津久井克行さんとも仲良しになっておられた関係もあって、曼荼羅でのソロライブ
には、津久井さんがギターで参加されていることもあったので一際。
この日は土師さんとのデュエットで「夏の日の1993」聴かせていただきました。
「class」といえばもうひとり日浦孝則さんですが、デビュー前、
中野新橋でかなり長い期間アルバイトをされていたとのこと。
福留さんは東京では上京以来ずっと中野新橋の住人ですが、
そのことを知ったのは地元中野新橋で「ゆらゆら」を始めてからだそうです。
若かれし頃どこかですれ違っていたのかもしれない。
偶然とはいえ、縁(えにし)を感じますね。
やっとつながった(笑)
不精で更新をなかなかしないくせに、書き出すと長い・・・
今日はこの辺で続きはまたにしよう
かな
雨のち晴れのち曇りのち雨・・・
はっきりせんかい!って天気でしたね。
朝出かける時、雨は上がっていたけど念のため雨具を持って行って正解
帰り道はしっかり雨に降られましたからね。
さて、
連休中も連給(連日給料)にするべく頑張っている余波で
またもブログ更新がストッピしてしまいました。
はぁ~日付また変わっちゃいました。5月2日。
この日付に関する記事はまた別に書こうかと。
まずは、4月29日のお話。
行ってきました。
じゃん
ん~見えない
ダメですね。
ならば、送ってもらったやつで
福留順一“The 60th Birthday’s Live” in ライブカフェ 弁天
到着すると店の外で立っている人がいたので、
あれ、まだ入れないの?と
時間を潰し、もう開演時間だしどうかと行ってみると、
息子にしてフォーク酒場「ゆらゆら」の店長さとし君がひょっこり店外へ。
「あれ?げんさん中に入らないの?」と。
なんと始まっていた・・・
急いで中に入ると
入口付近まで臨時椅子席で満員
さすが、盛況のライブでした。
遠く後ろの方からステージを見ると、
主役の福留順一さん(Vo.Gt.)の他、
左から土師一雄さん(Key.Vo.)、矢田佳延さん(Ba.)、
セコ・サンチェス君(Per.)、 丸山ももたろうさん(Gt.)
実力派のサポートメンバー
おお~豪華なメンバーとまず感動
例によってメモも何も持たないオイラのことなので
セトリも何も書けませんが、
フォークデュオ「メロディ」としてメジャーでシングル6枚、アルバム4枚、
その後作曲家として、小柳ルミ子さん、狩人さん、森田健作さんなどなど
楽曲を提供、さらにソロのSSWとしてオリジナルを制作していらっしゃる
ので、おなじみの曲だけでなく沢山聞かせていただきました。
改めてやっぱり凄いなぁと感動しながら堪能。
ドリンク券のほかに抽選券なるものも渡されたのですが、
1部と2部の間にプレゼントコーナーもありました。
まぁ、この手のもので当たった試しがなく、この夜も案の定でしたが、
2000年南青山曼荼羅でのライブビデオ(DVD化)は欲しかったなあ。
土師さん、矢田さんとは福留さんがスカウトされてメジャーデビューする前
からのお付き合いだそうですが、その頃から後に「class」としてデビューする
津久井克行さんとも仲良しになっておられた関係もあって、曼荼羅でのソロライブ
には、津久井さんがギターで参加されていることもあったので一際。
この日は土師さんとのデュエットで「夏の日の1993」聴かせていただきました。
「class」といえばもうひとり日浦孝則さんですが、デビュー前、
中野新橋でかなり長い期間アルバイトをされていたとのこと。
福留さんは東京では上京以来ずっと中野新橋の住人ですが、
そのことを知ったのは地元中野新橋で「ゆらゆら」を始めてからだそうです。
若かれし頃どこかですれ違っていたのかもしれない。
偶然とはいえ、縁(えにし)を感じますね。
やっとつながった(笑)
不精で更新をなかなかしないくせに、書き出すと長い・・・
今日はこの辺で続きはまたにしよう
かな