梓沙さんのブログへのコメントで書き始めたら


長すぎ~


ということで、こちらで書くことにしてしまいました。


ほんと長いので、連載になってしまいます。


では、その1




夢。

類似語は希望か。

希に望める、つまり、滅多に見られないこと。

なるほど、夢とは、なかなか実現しないものね。

夢は見るもので、叶わないものだという意見もある。

しかし、夢が叶うってことは、ないことはない。

オイラの場合はそういう経験はないけどね。


対義語は現実かな。

夢が、叶うということは実現するということか。

なるほど、夢は叶ったその瞬間現実となり、夢は夢でなくなる。


目標って言葉もあるが、こちらは

夢よりも現実的かな。

目指すべき方向への道標。

現実の世界のなかにある夢にたどり着くまでの中間点

といったところかな。


ふ~む。

そうだとすると、夢というやつは、

現実ではないもので、

かくありたいとか、こうしたいと思い描くもの。

そして、夢の実現にむけて、その時々目標を立ててクリアして行く。


一般的に言って、夢ってものは遥か彼方にあるから、

夢ばかり見ていてはしんどいね。

現実の身近なところに日々目標を置いて

努力していく。身近な目標なら頑張れる。


頑張って、身近な目標をひとつクリアする度に夢に近づくってことかな。



夢とは、そういうものか



では、なぜ


人は夢を持つのか(必要なのか)


もうライブに出かけなくては」ならないので


続く・・・     かな