読書記録 企業の知財業務に必要な事項がなんといっってもまんべんなく記載されているところが売り。 実務内容に踏み込んで記載されていないので、全体的には広く浅く。 データが豊富で、企業規模に応じて知財人員が何人数や予算額の指標がかかれており、 これはなかなか貴重なデータかもしれない。 データが豊富でいいが、新刊ではないため、 現在でどれくらい有用なのかは未知数。 評価 3 ★★★☆☆