現在のDIA(国防情報局)職員は、この問題に関する知識をほとんど持っていません。
しかし、私たちは計画を進めます。私たちの主な支持者は、XXXの元長官であるXXXXX XXXXX XXXXXです。彼は私たちの味方であり、私たちの段階的公開[世論慣らしプログラム]計画を支援してくれるでしょう。
保存された電子メールメッセージ
送信者: 匿名(ANONYMOUS)
日時: 2008年5月18日(日) 11:51 a.m. (PDT+3)
受信者: VictorGM@webtv.net
件名: UFO CONTROL-STUDY GROUP(UFO統制研究グループ)
ビクターへ:
私たちの事業と任務に対するあなたの長年の献身的な貢献に感謝し、UFO・地球外生命体(ET)問題を実際に統制しているグループの具体的な名称をお伝えします。さらに、UFOコミュニティや一般市民がまったく関知していない、極秘作戦および進行中のプロジェクトの名称もお伝えします。
[「プロジェクト・セルポ」投稿 #30 を参照:
http://serpo.org/release30.asp ]
米国政府の機密保持や「秘密を保持する能力がない」という世間の認識とは裏腹に、実際はその正反対です。私は、50年代初頭から退職まで国防総省(DOD)の軍事史家であったDIA-6グループのメンバーの一人に相談しました。
彼は鋭く指摘しました。ルーズベルト政権下で米陸軍工兵隊の管理のもと、原子爆弾を開発する「マンハッタン計画」が開始された1942年8月から、同プロジェクトの4つの主要施設で働いていた12万5,000人の間から一度も情報の漏洩がなかったということです。
ワシントン州ハンフォード
テネシー州オークリッジのクリントン・エンジニア・ワークス
シカゴ大学の使われていないフットボールスタジアムの地下