すべての関連資料: Victor Martinez により調査・編集・提供
​公開資料 28a - 法王:「バチカンは宇宙人の存在を認めている!」
​モデレーターの注記: 付属の資料が世界中で報じられた際、教皇ベネディクト16世の全幅の祝福のもと、バチカンが異星生命体に関して発言した内容に対し、多くの人々が驚愕しました。しかし、私(モデレーター)が付属のような記事(他にも無数にありました)を目にした瞬間、これが教皇ベネディクト16世とOSR[Our Special Guest:我々の特別なゲスト]との2時間に及ぶ非公開の面会によって引き起こされたものだと直感しました。点と点をつなぎ、一連の出来事を結びつけるのに専門的な知識は必要ありません。
​教皇が4月15日〜20日に訪米
​「ANONYMOUS(匿名人物)」から4月23日(水)に「教皇がOSRと面会した」との通知が入る
​バチカンが2008年5月12日〜13日頃、宇宙の異星生命に関する驚くべき発表を行う
​これがより大きな全体像の一部であるとは知らず資料を提供してくれた MARK GRAFFIS に深く感謝します。この資料は「Project SERPO」ウェブサイトに保存・記録されます。
​バチカン、宇宙人は存在し得ると発表
​デヴィッド・ウィリー(David Willey)著
BBCニュース、ローマ
​教皇の首席天文学者、火星における生命の存在は排除できないと語る。
​バチカンの新聞に寄稿した天文学者のガブリエル・フューネス神父は、神によって創造された知的生命体が宇宙に存在する可能性があると述べた。
​ローマ近郊にあるバチカン天文台の所長を務めるフューネス神父は、世界中の大学と共同研究を行う尊敬を集める科学者である。
​同神父は、地球外生命体の探求は神への信仰と矛盾するものではないと語る。
​バチカンの公式新聞は、彼の寄稿文に「宇宙人は私の兄弟である」という見出しを掲げた。
​「原罪のない存在」
​地球上に多様な生命が存在するように、神によって創造された知的生命体が宇宙にも存在する可能性がある。そして一部の宇宙人は原罪さえ負っていない可能性があると神父は推測している。