こんにちは!@マツです。




クラウドソーシングによる



仕事の受発注取引が活発化している



記事を読みました。



記事はコチラ



クラウドソーシングとは



仕事のマッチングをWEB上で行うサービスです。



ここ最近



クラウドソーシングの運営・仲介会社の名前も



よく聞くようになりました。



発注者側と受注者側両方にとってメリットがありますが、



一番は発注者側にあると思いました。



仕事を誰かに頼む場合



今まででしたら、



社内の上司や部下です。



少し範囲を広げて



グループ会社や協力会社だったでしょう。



そこには何らかの制約があります。



「今忙しいから納期が延ばしてほしい」



「それは技術的に実現できない」



など



距離が近いゆえにシビアになれない



制約です。



つまり発注しづらい環境は



往々にしてあります。



かたや、



シビアにビジネスをやろう!



とすると



一から探さなければならない。



探す手間がかかります。



発注のしやすさを実現する。



見事にビジネスです。



社内同士の慣れたる環境でやっていた仕事が



なくなってしまう!



そんなことにならないよう



気を引き締めていかないといけないですね。




@マツ