初めてのこんばんわ!
@マツです
今日は用事を色々とこなして
やっと一息ついているところです。
一息つくときは色々と考えを巡らせる機会にしています。
今考えていたことは、
経理の仕事って会社には必ずあるものだから、
資格があれば安泰だ!って時代はもう過去のことで
IT化、グローバル化が進んだことで、
経理もコモディディ化されている事実とどう向き合うかというテーマです。
そこで今一度経理にっとてお客様とは誰かについて考えてみました。
困りごとに必ずビジネスの種というのは原則です。
でもそれは今までのルーティンワークの中からではだめなんです。
何をすればよいか・・・?
それはこんなこと困っていないですか?
その解決策としてこんなことしてみるのはいかがでしょう?
と提案してみることだと思いました。
例えば、営業部門の目標設定に財務目線からの指標を提案してみるとか。
もともと経理は近寄りがたいと思われがち。
だから最初から提案を受け入れてもらえることはないでしょうが、
それでも何度も提案する熱心さから始まると考えています。
時にはぶつかることもあるかと思いますが、
お客様と考えれば言われたこともすべて役立つ提案の素になると
思えば社内だろうと社外だろうと関係ないんです。
お客様は社内にあり!
そして社外でも通用する提案力をつける!
これじゃないでしょうか。
と、まずは結論付けてこの場は
締めます(笑)
@マツ