2014のiphoneメモより。。。
これは見た。
散々見た。
小学校時代から高校、で仕事に至るまで。
社会全体の益を担う責任感あるいは使命感が偽物であろうが本物であろうが、とにかく平等に取り扱われる。
出る杭は打たれる。
ところが、組織には取りまとめのポジションが必須であるがゆえに、そこに権力が集中する。
社会的弱者を平等に守ろうとするときには国家や行政を味方につけることができる可能性も高く、あえて過剰に表現を強め、社会的弱者を描き出し、浮き彫り化させ、そういった組織を取りまとめるようなポジションである場合には、想像も仕切れないくらいの利権が生まれることも多い。
次は学歴主義。
いや、学歴といっても完全にマニュアル化されたような現実味のないキャリア主義といってもいいのかもしれない。
とにかく表面だけで判断するルール。
格好さえつけば偽物もばれない。
むしろ本物であってもタイミングと機会を失えば除外されるであろう。
こんなことをツラツラとメモりながら、今に見てろー!て、挑んでたなぁ笑(^^)
























