久々に、
小田急線から南武線経由
武蔵小杉乗り換え
東急東横線で、横浜駅へ。



タカシマヤ横浜店で、
日本画家最高峰といわれる
手塚雄二画伯の展示展を見てきました。

唖然としましたっ

こちらのお知らせは改めて✨




















往路はそれとなく
いそいそと過ぎ、
ちょっと気になった程度。

だが、しかし、
帰路の余裕のある目で見たらグラサン
まずは 下矢印 下矢印 下矢印






改札や看板が
ドラえもんカラー&鈴がハート




















お子たちが喜んでましたおねがい

























エレベーターやエスカレーター脇の壁にもルンルン











幅広い年齢層が
「パシャリ」と、スマホを☺
今年の2月からだそうです。。

こんな駅増えると
老若男女、お出かけが楽しくなりますねっ
「なんにも用はないけれど大阪に行ってこようと思う」

こんなフレーズで始まる表題の書籍は、大正から昭和のユーモア人気作家、内田百間(間は旧字)。






見たい景勝地があるわけではない。
会いたい知人がいるわけでもない。
阿房とは、何か特定の物や人へのことではなく、ただなんとなく意味も要領も得ない、とのことらしいグラサン

思い立った日にキップが売り切れならば出直すばかりで、しかし、当日直ぐ出かけるには荷物の用意がいるグッ
また、誰それを連れ出そうというのであれば、一応了解もいるキラキラ


そんな、常識も思索もしっかりもっていながらも、「無計画・気の向くまま出かける」列車の旅路を記したエッセイ小説ですニコニコ




ある日突然思いたち、唐突に列車旅行に出かけるこの作品。
読んでいると、毎回お約束のあることに気付きます。

それは、お金が借りられれば!
しかも高利貸しから!!(売れっ子作家なのな
!?

内田百間氏曰く、お金を借りるにはコツがあるとのこと。
氏曰く、「生活が厳しく生きていく為お金を貸してほしいとの依頼された金貸しはどう思うか❔逆に返してもらえる保証はないと考える。ただ私のように用はないけれど金が必要になった、必要な金額も調査してある、などとすれば、貸すほうも何の心配もなく貸してくれるのである。」
とのこと。。。
ホント??



客観的にみれば、
全く意味はないし、普段の生活に何も役立てなそうなことばかり(笑)
でも、言われてみれば、しっかり根拠のある、ユーモアたっぷりのエッセイです音符
ぜひルンルン







買うてきたよ🎵
ぴい太用のベッド。

ホームセンターで、1,400円(くらいだったか!?)。
小型犬向き、ってなってたけど、
ぴい太にピッタリかと。











こちらです 🔽 🔽 🔽



インナーは
取り外し可&リバーシブル❗






















だが、

しかし、









スリスリと
マーキングするだけで
嫌がるのでしたショボーン

それでもめげずに
抱っこ訓練をした
ぴい太の幼少時を思い出し、
経過観測目



















10日以上たってようやく❗






















もぞもぞ
出たり、入ったり……




















今では
すっかり、
いなびーの
写メの被写体になりっぱなし‼️








買ってきたものを
使ってくれる🎵

ホントこれほど
飼い主冥利に
尽きることはありません✨