とき315で越後湯沢へ。

越後湯沢から友人と二人で
レンタカーにて、一時間。。







茅葺き屋根の里月見


















友人の田んぼの実り具合を
見せてもらったり



















焚き火炎
夕食焼いたり……



10年以上地方で田舎暮らししていたこともありましたが、
この日本の原風景にはやはり都会生活を考えさせられます。





朝から火を起こして
焚き火炎を囲みコーヒーを。

休み休み友人の畑の草を刈り、
集落を歩き、牛にやる草を整えたり。
















「雲海」からの眺め


二泊目は、
友人と焚き火&夕食を
共にしたあと
十日市町の「雲海」という宿に。

絶妙な空の具合で
雲海と棚田の絶景が人気だそう。



















自然に抱かれた時間も
残り少なくなり……

帰路はMAXタニガワの
グリーン席で、これ 下矢印 下矢印























ヘンリー・デヴィッド・ソローという人が、著書のなかで
「生きていく作業を仕事とよぶならば、衣食住ほど大切なことはない」
というような趣旨のことを
語ってる。

都市の組織で人生をイヤイヤ終えていくことを、だいぶ考えさせられます。

もちろん、今の自分の体調、生活、家族との関わりをも含めた最善を


遅めの夏休みを🙌

新潟県へ✌

「とき」で👍




奮発してグリーン席をとり、
車内ではこれ 🔻 🔻












































令和元年8月20日、

いなびーは、

夕食に付き、

焦がし醤油ウインナーとキャベツ炒め&銀だこのたこ焼き(8個の2/3)を食す(飲み物は白湯🎵)。