徹底的に調べたほうがいい!!
なんでもそうだと思うんですよね。嫌いだから調べないとかいうのはちょっと違うと思いまうす。
嫌いなモノ、人などなどを徹底的に調べ上げてその対象を論破する材料にしたり、気をつけろ関わるなとかにもなる。また場合によればそれらを潰す役割も持てる。
だからこそ、好きなものと同じぐらいに嫌いなものの同列に知る必要性がある。
だってそうでしょう?国に例えるとその潰したり世界的にけなされる対象になるようにまず彼らはその国の言葉、情勢、文化などを徹底的に調べ上げる。
これは好きだからとかいうものでは一切ありません。日本人の考えではこれを好きだからといっていいと行ってしまう人もいますが、そんなの一部の人間でしかない。
日本人がこの側に着くと結構なところで、その国にかぶれてしまうんですよね。
教育とかの内容でその種を植えつけられているのかはわからないんですがこれは大いに間違っている!
かぶれる人間は基本国家間がないので当たり前なところもありますが、その国に一生を過ごす気概でないのにそこにかぶれるのは宜しくない。
そもそもはその国で学んでことを活かそうとしていたわけですからね。
そう言ったこともなくしたのも戦後の教育なんだなと僕は思っています。
だからこそ、今の日本人は肝をすえて学んでいかなければならない