はい、最近というか大分と前からそういうのが多いと思います。
僕も、人のことは全く言えた立場ではありませんが、自国の言葉をちゃんとわかったほうがいいですよね。
だってバカにされますよ?変な言葉使うと、なんであなたわけのわからないことをいうので続けられて最終的に無視されるのがオチでその結果周りからも無視されますよ。
なんか、そういうのを広めようという風潮がありません?どこに向けているのか理解できない発言をするのが
それを率先していってるのがおかしなことに、日本の放映局などのメディアや教育現場とかがそうだと思うんですよね。
グローバル化が進む中で日本だけが遅れている!!とか、世界共通語を話せない日本人は孤立化する!!とかここまでではないですが、言っているようなもので
それに触発されて、保護者が子供に対して、まず共通語をまず教えましょう。日本語は日常的に話しているんで特に勉強しなくてもいいんですよ。というんですが
自国の言葉をまず理解できないなかで他国の言葉を理解しようなんてどうなんですかと
自分が住んでいる国の言語を学ばないということは、その歴史に対して軽視している事に繋がる、自国のことを知らないと日本人の特徴的にかぶれ物になるんですよね。
実際、他国に留学していった人間はなかなかの確率でその国のかぶれ物になりますよね。
逆に、日本人ておかしいですよね、他国の人間が日本の事を学んでいると、日本のことが好きなんだなと思いがちですが、違いますよね?彼らもしかしたら嫌いだから学んでいるところがありますし。
そう言った方々はちゃんと、教育のなかで自国で学んだことを軸として考えて、他国のことを学んで言っていますよね。
自らのルーツを知っている、学んでいる人間は強いんです、その逆は弱いんですよ。
だからこそ、軸として自分が暮らしている国のことを知っていくことで、その分強くなる