仕事ができるビジネスマンになるためのビジネス書籍  闇の世界金融の超不都合な真実 | 仕事ができるビジネスマンになるための方法

仕事ができるビジネスマンになるためのビジネス書籍  闇の世界金融の超不都合な真実

著書名 : 闇の世界金融の超不都合な真実 ロックフェラー・ロスチャイルド一味の超サギの手口 (5次元文庫)
著者名 : 菊川 征司氏
出版  :  5次元文庫
定価  :  本体590円+税
評価  :  星星星 (3/5段階)


金融資本家による世界支配戦略

新奴隷階級
現在のアメリカ人はどんどん奴隷化されている。クレジットカードで借金漬けにされ、毎日毎日支払いに追われる。お金が生み出した新しい奴隷制。昔の奴隷制と違うところは、人は自由に自分の家を買い、車を買って、テレビを買って・・・と一見すると自由に見えるところだ。ところが、マスメディアを掌握しているのも国際金融資本家。自由に広告を操り、アメリカ人の消費を促し、借金漬けにして、所得税をとる、という恐ろしい仕組みです。

恐ろしい連邦準備制度
連邦準備制度とは、アメリカの中央銀行のこと。日本でいう日本銀行のこと。連邦準備制度は、名前からすると公的な機関のように聞こえるが100%私立の企業なのだ。つまり、国の機関でもない一企業がお金を刷っては、国に貸付を行い、利子を稼いでいるということになる。FRBの株主がロスチャイルド家をはじめとする国際金融資本家。アメリカは国民の所得税をすべてFRB=国際金融資本家への利子返済にあてているという。

暗殺
今までFRBの弊害に気が付いた政治家はたくさんいた。しかし、みんな暗殺されてしまっている。リンカーン大統領、ケネディ大統領・・・などなど。つまり、アメリカの政治家は国際金融資本家の示す方向以外に指針がとれないということになる。とろうとすると暗殺されてしまう。