泣きたい気持ちを救う。 | 君と歩き続けたい

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日々の出来事や好きなことを気ままに書いてます~



大人になったら 泣いてはいけないと


いつからか みんな思ってる


だから みんな大人たちは


いつのまにか 苦しくなって


辛いことを背負うことも


あたりまえだと言うようになる



泣きたいときは 泣いてもいい


辛いときは 辛いと言ってもいい


弱いときは 弱音を吐いてもいい



また立ち上がればいいだけだ



大人になっても


何かに心を痛める辛さは同じなんだ


むしろ 子供の頃より


痛みは強い・・・



子供の頃 声をあげて泣いたとき


誰かがすっとんで助けに来たように


大人になっても


声をあげて泣いてもいい


すぐにAKI様がすっとんでくるから     ←・・・笑




いつもの本から拝借ですニコニコアップ



ちょっと前までは、大学生、高校生に戻りたいって思っていたチューリップピンク


学生っていいな、青春っていいなって(´・ω・`)


若いって、それだけでいいやん。


学生ってだけで、自分が学ぶ側ってだけで自由な気がして黄色い花



しかし最近は、


お母さんに連れられて お店から出てきた途端、泣いていた 


2、3才の子供を見て うらやましく思ってしまうことも。


”きっと転んだか、なんか不満なことがあったんだろうなぁ、


いいなぁ~それでで泣きたいよ ” ってねべーっだ!



昔はそれで泣けたのに、今じゃ泣けないわー。



うふふ、社会人の疲れ 笑



今はべつに、泣きたいわけではないですよパー



子供がうらやましく思ってしまう この頃( ̄▽ ̄)=3



でも、べつに泣いたって全然いいと思ってます(*^ー^)ノ


溜め込む必要性なんて何もないもん(^_-)☆



ただ、泣く理由が重たくなってくるから、それがいやだなって話得意げ 爆



あっ、AKI様がすっ飛んでくるらしいよ(●´ω`●)ゞ


それはいいなラブラブ




かなひでブタ