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【本物の真実のカウンセリング致します。(カウンセリングというよりヒーラーかもしれない)】とご自分で言われている人の性同一性障害に対しての意見?…です。

性同一性障害という存在しない障害・病気について。


人類にとって判断され、分別されてきた事で性別というものがある。

輪廻転生や魂についていよいよ知識が高まってくると様々な疑問の答えが見えてくるもので
その性別すら単なる物質の一つの表現であったことであり、
みなさんにもついに伝えることが出来る時代に手が届いた事にとても感謝せずにいられない。


ただ、今現在では人類は病名として「性同一性障害」という名を定義しなければ
まだまだ認められない段階であることでこれからも様々なアプローチをかけて
ゆくゆくは、すべては一つなのだと皆さんに知っていただく必要があるため課題は多い。
しかし、その多くの課題も乗り越えたという前例も他の惑星にあり、前例があって
この地球においても出来ないことは絶対に無く、また、前例以上の結果をも期待している。


すこし、次元を超えた話はここまでにして周波数を合わせて話を進めます。
魂と言ういわば、人の意識というモノがあると仮定します。
ここでそれを想像できないという人は、まずいないでしょう。
(想像できないと思う居たとするとそれは、怠慢であり未だに物質の固定概念に囚われであり、真実を恐れている人かもしれません。)

魂には色も存在しません。もしかしたら、視覚として色が付いている様に感じる人も
いるかもしれません。

肉体という物質にその意識・想像力が備わっているので(人はロボットでは無いため)
疑問に感じたり、「ああなったら良い、こうなったら良い」と
思う事ができます。
そして、最終的にはスベテを認めなければならない。
スベテとは、認めたくないモノがあること。認めないモノも含んだ全てです。

しかし、それらを知るためには判断・分別の勉強が必要です。
「すべてが一つだった物を、判断・分別してまた一つだったことを知る」
この過程に意味が無いなんて思うかもしれません。
なぜなら、その形のない経験・過程にこそ真の意味があって
物質的な価値観では無く、物質的な価値観であったとしても
絶えずその状態を保ちたいという気持ちは同等であるからです。


性別に執着しているのも、物質に執着しているのと変わりません。
もちろん、執着してもかまいません。個人の自由で尊重されます。

しかし、現代の「性同一性障害」に悩んでいる方は、
つまり、反対の性別に執着しすぎていると思いませんか?
執着しすぎて、自分を正当化するためにオカマやオナベになる。
そういう人が集まっている所に自分の身を置く。
これらの現象は、まだ普段の生活にその思考が受け入れられないという
恐れから判断・分別され起こる現象です。
もし、まだその性別を超えた付き合いを自由に普段の生活にしたくないというなら
今の状態を続けるのも良いと思います。
しかし、もしもっとその性別を超えた意識を、普段の生活に浸透させより
自由になりたいと望むのならあるがままの自分を普段の生活で
表していくのが良いと思いませんか?
普段の生活に、ありのままの自分を出していることで同じ意識を持ったパイオニアが
集まります。
オープンになればオープンの人と会うのは当然です。
クローズになればクローズの人と会うのも当然ですが、クローズしているので
中々同じ意識の人は会い難いのは当然です。

自分について例えて話すと
自分はより意識が統一化されているようで、性という性別を選択して生を受けたのでやや男性意識を多く持っています。 女性に対して性的魅力を感じざる負えなく。

元を正せば
今こそ、知識があるので理解していますが、子供の頃は疑問だらけでした。
なぜ自分は男なのだろう。なぜ自分は女ではないのだろう。
自分は男なのに成長し胸が膨らんだらどうしよう。
自分の性器が無くなったらどうしよう。
今考えるといらない心配と疑問でしたが今でははっきり分かります。
自分の疑問は正しかったことも。

(自分の性器は無くならない(笑)これは、子供のころにみたギャグ漫画で
おぼっゃまくんが、ちこが取れたという話の回があり、取れたちこを飲んだら
生えてきたという落ちだった。
漫画だと分かっているのに、かなり衝撃的だったようでよく覚えている。)

性同一性障害と自ら認め移民した方にも お会いしました。外見は本当に男らしい男ですが、考え方・しぐさ・話し方は女性でした
目の輝きが違うのが第一印象でした。
しかし、その目の輝きは女性らしさを表現できる場所で生きることができるからではなく
心がオープンになったからであり、場所や環境や資格は一切関係ありません。

カルマという段階の話をしてしまうと もしかしたら性同一性障害で悩まれる方は前世で異性を非難がとても強くしてしまった 反省の意味を込めて現世で中和を学ぶために自ら準備した・自ら背負った課題かも しれません。

「ありのままの自分で良い」という一つのことを学ぶために。または思い出すために。
病気は、怪我ではありません。気の持ち方ですべて治せるし、治るし、病気などもともと
ありません。無いのは知識や記憶かもしれません。




ちなみにこの方は性同一性障害についての勉強はされていません。性同一性障害の人に接したことがあるというだけです汗だから性同一性障害の人の苦しみがわからないのでこういったことが平気で言えるんですショボーン


元の性別を知っているばかりにその性別でその人を見るから、元の性別に見えるんです。そしてそういうタイプが行き着くのは、ニセモノ・作り物呼ばわりでズタズタにされますガクリ


性同一性障害であるために知識や記憶の能力が劣っているというのは全くなく、あなたの知識がないんですよはてなマーク叫び



自分が性同一性障害かな?性別に違和感があると思ったら、一刻も早くカウンセリングに行くのが一番いいのですが、専門医でないと意味がありません。

専門医は全国に数箇所しかありませんが、頑張って通うしかないんですグーアップ


リスクとしては更に悪化する、人生を棒に振る可能性がある点ですが、普通のところでよくなるのであれば、そこまで深刻でないということでそれはそれでありだと思います.