ギネスチャレンジー重賞編
再開第1弾は東京新聞杯ときさらぎ賞
*東京新聞杯
はや、71回目をむかえる伝統のマイルレース。
従来はクラレント、ホエールキャプチャ、インディチャンプと安田記念やビクトリアマイルにつながるレースからリスグラシュー等オールマイティな名馬を輩出
単なるマイルレースの位置づけ超えてきている。
そういう意味で今回のメンバーを見渡すと小粒な馬が目立つ、ここ1年の重賞勝馬は①ダイワギャグニー、③ロードマイウェイ、⑨サトノアーサー、[13]ヴァンドギャルド、[16]サトノインプレッサの5頭。
再開第1弾は東京新聞杯ときさらぎ賞
*東京新聞杯
はや、71回目をむかえる伝統のマイルレース。
従来はクラレント、ホエールキャプチャ、インディチャンプと安田記念やビクトリアマイルにつながるレースからリスグラシュー等オールマイティな名馬を輩出
単なるマイルレースの位置づけ超えてきている。
そういう意味で今回のメンバーを見渡すと小粒な馬が目立つ、ここ1年の重賞勝馬は①ダイワギャグニー、③ロードマイウェイ、⑨サトノアーサー、[13]ヴァンドギャルド、[16]サトノインプレッサの5頭。
人気は【13】ヴァンドギャルドが中心だが上記5頭に充分チャンスはある。
傑出馬がいないと思えるので、斤量58kgの負担に不安あるが先行型で開幕したて東京で有利と考えて①ダイワギャグニーを軸に昨年の2着馬[11]シャドウディーヴァと怖いのり代わりのルメールの[12]トリプルエースを加え勝負!
馬単①ー③⑨[11][12][13][16]
3連複*単 ①ー③[11][13]ー③⑨[11][12][13][16]
*きさらぎ賞
この時期の3歳重賞はもともと3−4戦の実績のみの戦績のため、血統とタイムが目安
タイムを重視して、芙蓉Sで2番手で2分1秒2で抜群のタイム,ホープフルで逸走も
⑨ランドオブリバティーを中心に
②ラーゴム、③ヨーホーレイク、⑤タガノガイ、[11 ]アランデルの4頭へ
馬複* 馬単⑨ー②③⑤[11]
3連複 ⑨ー②③⑤[11]のBOX
皆さんへ GOOD LUCK



