まいど
しゅんたろうの旅 Ⅳ 代打要因増強 の巻
◇22日 夜稼動◇
33個A店に出向く。
白海、今日は専業様が打ってる。
昨夜、打ってる途中にお手持ちだと思われるが白の様子を伺いに来ていた。
勿論、コックが昨夜弾いた台とは別台。
昨日、コックが打ってる台を不思議そうに見ていたのを知っている。
その台は右もダメだし回らないでしょ … フフフ みたいに。
昨日の白は据え置きに見えるので連れに打たせてみた。
暫くすると、コックの元へやってきた。
連れ: 「1000個で70しか回らんけど? ほんまに回るんか?」
コック: 「ドコ打ってんの?」
連れ: 「ぶっこみ。」
コック: 「昨日のわいもブッコミやで。」
コック: 「ぶっこみ言うてもなぁ、ブッコミにも色々有るからな~」
コック: 「あとで合わすからもうちょい待っといて」
実はコックの稼動中はこう言う事がたびたび有ったりする。
暫くしてから昨夜の白に足を運ぶ。
連れと交代し、15秒足らずでバトンタッチ。
その動作だけで17才が25~26才まで伸びた。
一番驚いたのは私自身でした。
何故、そこまで差が出てしまうのか。
ココの白海は右で打ってる訳でもない。
白海ってなんて素晴らしいんだ。
改めて白海の素晴らしさを実感させて頂きました。
それと同時に、コッキー球団の代打要員へと本登録された。
コックは ・・・ ほしのあき。(笑)
が、
全部で4台有りますが、19日は全台ビッチリ開いていたが日を追う毎に一台づつ締められていく。
19日夜中、20日夜中、21日夜中、22日夜中 … つー事は今日の台は今晩しまっちゃうのね。
1番手、2番手以外触った事が無いが、釘の見た目ではやはり30が視野に入る。
残る問題は、この台の出来次第&腕次第ってとこか。(謎デスガ)
どんな台でもネタを見つけるまで、そしてソレを使いこなせる域に達するまでが楽しいもので、
1番手、2番手の稼動となると、あとはこなすだけとなってしまってイマイチ面白みがなかったりする。 (贅沢の極み)爆
今日は1番手2番手が死亡したお陰で転がってきた好機で有り、初めて触れるほしのを相手出来る事に凄く喜びを感じる。
始めはほしのあきを打ってる事が恥かしくて仕方無かったのに「慣れ」ってコワイですね~。とか思っちゃったり。(笑)
スルーが一番手より若干悪い。
たとえ一番手でも頑張って当り1個で5個程度しか乗せれないのにやや落ちるとなれば玉減りは避けられんのかな。(謎)
1番手と同じ感覚で回して行く。
しかし、回らん。
序盤の1000個打ち切ったところで100しか回っとらん。
イライラするなぁ~。
ふと思う … 25/kでイライラするとはどんだけ贅沢やねん!!と。
でも、スペックが辛い事が常に頭にチラついているので余計にイラつく。
イラツク理由はそれだけではない。
回せる型が有るハズなのに、回らない。
こんな時は誰でもイラツキますよね。
そんな感じです。
続く1000個で細かく合わせを弄ってやる。
すると回りだした。(笑)
やっぱな、ほんと微妙な事で変わってしまう大一は、これだから好き。
終わってみると序盤のミスが足を引っ張り30は叶わなかったが、序盤を差し引くと30をゆうに超えていた。
そしてまた一台、コッキー球団に一軍登録された。
ただし、開けが無いと打てないと言う条件付きです。
まぁ放っておいてもまたいつか開くでしょう。
日毎に一台づつ葬ってるって事は明日には死んでる予定。
ドッチミチ明日は日曜日で22時閉店だから東に用事は無い。
けど、月曜日になるとまたほしのあきを開けてくれるのかな?
開かなかったら、まずは北斗STVをアテにしてみるとする。
無理なら、白海。
それでも無理ならばら撒く。
アイドルなんたらかんたらも一度は触っておきたいし。
稼動1時間35分
4R 出玉415個-3個(412個) 15R=1556個
通常初当り 4回(時短中0回)
当り回数 6回 (4R×6)
通常362回転
投資2000個
交換1400個
明日は久々に26個S店へ出向いてみる。
その後は一体どうなってんでしょう。
最近、地元の掲示板では、話題は常にトップだし非常に気になっとります。
ちょっとだけ楽しみです。
また明日も頑張ります!!