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皆さん こんにちは 虫食われ野菜です
今や知りたい情報はすぐ得られる時代で
情報の発信源を確認することもなく
目や耳にはいってくるものには
自然に翻弄されている感じはぬぐえない
情報の出所が購買意欲をかき立てる
やや商業よりの会社や機関であることも気にも留めず
作り出されている情報に
翻弄されていることが多い事に昨今気づかされます
しかし どんな情報が飛び込んできたとしても
「自分自身のこと」、「自分自身の体のこと」を
よく知り、よく理解していれば
それらの情報の真偽のほどは
多少なりとも見えてくることも多いはず

でも もし あなたがこのような心積もりがないとしたら
無駄にしている
時間、心配、経費、運動などは
かなり多いと言えるでしょう
そんな無駄を少しでも取り除いてみましょう!
今回は日頃 皆さんがダイエットについて実は多くの人が勘違いをしているような事を取り上げてみました
ダイエットに必要な事は栄養摂取、運動、睡眠だけではない
いつ見ても生き生き健康でいられる人がいます
毎日毎日 様々な事柄で心に負担はかかっているもの
それでも健康でいられるのは
精神が強いから?! だとも言えると思うのです
ダイエットに大切なことは
「心の健康を保つこと」だということにお気づきですか
『わかっている!わかっている!』と思っている人でも
案外 心が健康のベクトルに向いていない人が多いものなんです
心が健全であれば自然とダイエットも乗り越えていけるのです
目標達成するメンタル力=忍耐は
ダイエットにおいて必要不可欠です
食に関して言えば
一見 痩せそうな食べ方にも落とし穴が...

炭水化物を避けることは脳の糖分が足りなくなってしまう
医学的には炭水化物を抜いたダイエットが効果があるという
十分な根拠はないのです
逆に減らし過ぎると脳の栄養素であるブドウ糖が
足りなくなってしまうので ある程度は摂る必要があるのです

脂肪を摂らないとお肌や心臓に影響が出る心臓や肌の機能には適正量の脂肪が欠かせません
脂肪をきちんと摂って消化すると
空腹感をおさえて同時に満腹感をも感じさせる成分が
促進される効果もあります
「コレステロール=悪いもの」の認識は大きな誤り と管理栄養士の大柳珠美さんが下記の様に解説している
1.コレステロールは人間にとって必須の物質
実は 人間のからだを維持するために必要不可欠であるという!
根幹をなす細胞膜はコレステロールが原料
女性ホルモンや骨粗しょう症と関連するビタミンDの生成
前の段階の物質の材料もコレステロールだ
このため女性が閉経後にコレステロールの数値が上がるのは
生理的な現象といえる
そのほか複雑な細胞膜の形状維持と情報伝達のスピードなど
コレステロールは脳にとっても欠かすことができない
コレステロールが人間の健康維持に大きな役割を果たしている
ことをまずは認識する必要がある
おわかりですか? 次は東海大学でこのコレステロールに
関する研究報告についてお知らせします
コレステロールといえば 一般的には
善玉コレステロール(HDL) 悪玉コレステロール(LDL)の
二つに分類されますね
本来は、細胞にコレステロールを運ぶのが、LDLで
古くなった細胞からコレステロールを肝臓に運ぶのがHDLです
要するに、両方ともなくてはならない存在なのです
被験者25000人の調査で平均8.1年間追跡調査したところ
男性の場合は、悪玉コレステロールが高くても
死亡率に変化はなく 女性の場合も同じで
あまりに、コレステロールを排除してしまうと、
余命を短くしてしまうことにつながることが分かったのです
アメリカでもコレステロールの摂取を抑えるために
卵を避け バターの代わりにマーガリンの使用を推奨していました
しかし 現在は 卵の摂取量に制限がなくなり
マーガリンのトランス脂肪酸のほうが問題視され
バターがすすめられています
コレステロールは本来身体をつくるうえでなくてはならない存在なので
排除せず しっかり摂るようにしましょう

2.卵や魚卵を控えることは無意味
からだの中のコレステロールは80%前後が
主に肝臓でつくられている
生命維持に必須のコレステロールは肝臓で
必要に応じて生産量が調整されており
卵を1、2個食べても食べなくても関係ないとも言える
たこやいか、いくらやたらこなどの魚卵、煮干しなどは
コレステロールを多く含むため敬遠されがちだ
しかし、たこやいかはコレステロールが原因となる
胆石症を予防するほか、糖尿病を予防・改善するはたらき
のあるタウリンというアミノ酸の一種をたくさん含んでいる
魚卵や煮干しには細胞の新陳代謝を活発にして老化を防ぐ
核酸が豊富で食材から摂ってもからだに影響の少ない
コレステロールを控えるということは
多くの大切な栄養素を控えることになってしまう
むやみな食事制限はたんぱく質不足を
引き起こしかねないので注意したい
3.LDLコレステロールは悪玉ではない
4.LDLコレステロールを真の悪玉にしないコツ
5.低コレステロール血症の方が危険!?
― ブログでは文字制限があるため3.~5.の項目は
「健康ダイエット通信」の方で全部解説してまいります
ここではこれらの解説を省略させていただきます
運動に関して言えば

お腹をへこませたいなら
腹筋運動よりスクワット
腹筋500回=スクワット15回ですむ
ポッコリお腹をへこませるために すぐ腹筋をされる方が多いですが
最高の効率で基礎代謝を上げることができ やせ体質を作ることで
お腹周りなどにも自然と脂肪が付きづらくなるのはスクワットです
スクワットは 体の上から下まで 小さな筋肉から
大きな筋肉まで あらゆるすべての部位を使うエクササイズです
お腹をへこませたいからといって 100回、200回の腹筋を
毎日続けてもあまり効果はありません
やり方としては「8カウントでゆっくり腰を落とす」ことです
注意:正しいやり方でないとスクワットはひざを痛めます
ので自己流でやらず詳しい人に聞くことです
―以下 その他の解説を省略します
詳しくは「健康ダイエット通信」にてよりスクワットに
関して説明致します
カロリーゼロはいくら食べても0カロリーとは限らない
部分痩せはできない
運動をやめると筋肉が脂肪に変化するわけではない
食べる量で胃は大きくなったり小さくなったりしない
食べ過ぎた翌日多めに運動しても燃焼できるわけではない
外食しても太らないメニューの選び方があるなどなど...
―これらも「健康ダイエット通信」で解説しますので省略します
以上の内容と合わせて いま 年齢に関係なく
女性のガンが増えており ― しかも若い世代に増えているらしい
内容も健康ダイエット通信の中でお伝えします

いくら見栄えが良く美味しい料理を作っても
材料が良くなかったり
調理方法が良くなかったりして
栄養価のない 食するのに意味のないものを作ってしまう

それと同じで 適正な知識を身につけておかないと
いくら健康やダイエットのためにやっているつもりでも
逆に体のためにならないどころか
体を壊してしまう結果に陥ることすらあるので気をつけましょう
実はたいして効果のないことに時間やお金をかけて
しまっているってことにお気づきの方は
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以前は中高年が病気のリスクが高いと考えられていましたが
近年は若い世代においても病気のリスクをかかえる率の
ある時代とも言えるでしょう
病気になってから初めて
健康に気を付けるようになる方が多いです
私も右ひざ半月板損傷で入院、手術をし
健康の大切さに気付かされた一人ですが
病気になってから後悔しても遅いのです
病気になると家族に負担や心配の原因を作ってしまいます
それもまた結構つらいものがありますね
現在アメリカの医療では予防医学に注目しています
皆さんも それを頭に入れておいて
是非 実践されてみられてください
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誠にありがとうございますm(__)m
