学生が失敗しないフリーペーパーの作り方 -2ページ目

学生が失敗しないフリーペーパーの作り方

元学生編集者が伝授!フリーペーパーを失敗しないで発行する方法を教えます!

【無料】メルマガやります!

学生が失敗しないフリーペーパーの作り方~ブログで書けなかったこと~

ブログよりも具体的な方法を隔週でお届けします!

登録はこちらから!

http://goo.gl/qiJ5J


ブログの読者からくる質問や相談をメルマガで回答して行きます!

こんな方にお勧めです。
・まさにフリーペーパーを発行しようとしている人

・フリーペーパーをどうやって拡大していこうかと思っている人

・将来企業したい学生

登録はこちらから!

http://goo.gl/qiJ5J


ブログでかかけなかった続きなどをまとめて
メルマガで配信予定です!

記事を読んで続きが読みたくなった方は是非登録を!

登録はこちらから!

http://goo.gl/qiJ5J


皆さんいかがお過ごしですか?

東京はついに梅雨入りしてじめじめとした天気になってますね。

早く梅雨明けすることを願いつつ今日の本題にまいります!

「フリーペーパーをどうって配るか?」

フリーペーパーには、配布方法が大きく分けて二つあります。

配布方法
1、プル型
2、プッシュ型

の二つです。

それぞれ、説明していくと
【1、プル型】

これは、駅やコンビニなどでラックにおいてあるものです。
最近のホットペッパーや、R25がこれになります。

ラックにおいてあるだけで、読者が持って行ってくれるので
発行側は楽チンですね!

しかし、フリーペーパーをプル型のみで配布するのは、大変なことです。

置いてあるフリーペーパーを持っていくということは、

まず、そこにフリーペーパーがあることを知ってる。
そして、そのフリーペーパーを読んで喜んだ!経験が必要です。

つまり、
また読んでみたいと思ったフリーペーパーがそこに置いてあるから手に取るのです。

また、「認知」(そこにあることを知っている)ことが重要です。

一度読んでも、どこで手に入れたのかわからないと取ってもらえません。

しっかりとそこに置いてあることを認知してもらうことで、配布できるのです。

もし、新たにフリーペーパーを発行するとしたら、
「認知」してもらうまで長い時間がかかってしまいます。

そんな時は、「置く場所」に工夫をしてください。

例えば、駅に置いても認知はしてもらえません。
(置くのにお金がかかりますが、、、)

既に、置いてある横に置いても、今までの一部となって目立ちません。

新しくフリーペーパーを置くのなら

「今まで置いていない場所」に置くことが重要です。

でも誰もいない場所に置いてもダメですよね?

どんな場所にフリーペーパーを置くのがいいか?はまた今後書きますね。

では、良い梅雨をお過ごしください。



【無料】メルマガやります!

学生が失敗しないフリーペーパーの作り方~ブログで書けなかったこと~

ブログよりも具体的な方法をお届けします!

登録はこちらから!

http://goo.gl/qiJ5J