娘の結婚式のことで、話し合いの場Ⅱ実施
彼の性分はわかってるので、上っ面会話はできる
娘夫婦と元夫婦の4人で外食
会話内容は
自分(元旦那)の誇り
娘の仕事への賞賛
娘の旦那への賞賛
ワタシへの質問は無く
ワタシの近況を尋ねる者はいないし
ワタシへの会話バトンは無し
全て想定内
近況聞かれたくないオーラ出してたもないけど
昔からの鉄則
誰も気づいてないけど
会話パスまわし、セッター的に会話ボールあげ
は身体が覚えてるので、やってしまう
彼のハナシを聞いていて つい思ってしまった
別れてほんまによかった
あのまま結婚生活続けてたら
私の心は死んでるのは間違いない
しょーもない男に縛られたまま
小さい輪の中で暮らすなんて真っ平ごめんです
よかった
自分の選択、決断、実行は間違ってなかった
そのことに気付けたことを感謝しとこう
過去は過去
確かに生きてきたなかにあった事ではあるけど
私は自分らしく生きている
感謝の言葉に言い換えた方がいいと思って
感謝しとこうとか書いたけど
きれいな言葉に言い換えることはできない
過去の私も、自分の幸せのために
不要なものと判断して手放すことが出来てた
それだけは言い切れる

