最終回です!
で、
もやもやしていた1週間、
とうとうイライラして家でキレてしまいました。(ごめんなさい)
で、2人のサイキックの人に魂年齢が神上がりしたレベルと言われているわが娘(9歳ww)に初めて相談しました。
ひとしきり、一連の出来事と私の気持ちを聞いたあと、
娘「悩み①のその人は、嫌いでええと思う。」
私「。。。え?」
(ほんまや!好きになる必要はない!
)
娘「悩み➁の〇〇のお母さんは、
No thank you でええと思う。」
私「。。。え?」
(ほんまや!感情なしでさらっと断ったらええだけや!
)
という目から鱗の回答をいただき、
自分が自分で「~すべき」という思い込みの呪縛をかけていたことに気づきました。
最近聞いたバシャールの言葉、
魔法の2 wordのマントラが
”SO WHAT?”(だから何?)
なんだそうです。
これって、他人にごちゃこちゃ言われたときに言い返す言葉ではありますが、
自分の中で発生した自分責めを黙らすのにも使えますね。
同僚とは仲良くしなくてはいけない、
ママ友とも大人になって許さなければいけない、
と、
そんなことしたくないのにできない自分を責めていました。
(そりゃ無理です)
ということで、
この2つのことから学んだ気づきがあります。
思い込みには絶対正しいと思われるようなものも存在する。
(今回だと大人げないことやめようとか、もう忘れてあげてとか)
思い込みという眼鏡をかけていることすら気づかない人間は、
思い込みに自分を当てはめようとして苦しくなる。
(今回だと、まぁ許すタイミングがきたらその時はその時で、宇宙の采配に任せばいい。私が今できることはない。という感じです。)
以下は今日森に行った時、
いつも挨拶する大きな木があるんですが
そのとき木に言われた言葉です。
「良く気づいたのぅ。思い込みこそが三次元に人間をつなぐ錘(おもり)。錘をはずすと軽くなり、精神も肉體も次元上昇するのだ。」
近所の、龍と精霊宿る森です。
ほんまやっ![]()
なるほどです。
シリーズ3回分お読みいただきありがとうございました!
