某メーカーのカレーのCMに必ずと言っていいほど

りんごとはちみつのイメージ図により大衆の迎合をマーケティングとし、画策している


それは謎か(この世であなたの愛を手にー入れるもーのー 
踊る!!)


そもそも日本人が
スパイシーな印象のあるカレーというものに、果物と甘いものを混入させてプラスのイメージを想起するのかという問題である

ずーーーーっとそれは思っていた

たとえば、ジャムを売りたいときに、ふわっふわでもっちもちな食パンの絵はジャムの価値を高めるだろう
たとえば、ラーメンを売りたいときに、生きのいい煮干しとつややかな豚骨の絵はラーメンの価値を高めるだろう、いや、高めるだろう、うん

つまりは
身近な知っているもの、知ってはいるが相関性がないものの、の掛け合わせは相乗効果を生み出し、アウフヘーベンとなりシナジーとなる
みんな一緒の意味だ(論理とは繰り返しの主張なのだ!!)
つまり点と点が繋がるということである!


しかし
相関性がないものに、相関性のないものをぶちあてても意味が相関性がない


言っている意味がよくわからないので



つまり



カレーに甘いものは合わないんじゃないかということだ









しかしこんな冗長な文を書いている間に一つの有力な答えが舞い込んできた


バーモント州というアメリカの州で出来たからバーモントといい
そこの特徴がはちみつとリンゴらしい




まあそんなルーツはアイデンティティの確保にはつながったが決定的な理由にはならない

企業のマーケティング戦略の問題だからな

いくら古くからすりこんでいるからといって、、、、、




さあどうするこの文の終着点が見えなくなってきた






つまりはすべて つじつま というものを意識しようというのだ

バスケが好きな人には栄養ドリンクを教えたあげよう
料理が好きな人には包丁を教えてあげよう

逆にしたらどうしようもないのである






ニーズを満たすというやつであるな


5分程度で久々に書き上げたが、どうしようと思うところである

そろそろ切り上げるがこれだけは忘れないでほしい



はちみつとリンゴは
身体にとってもいいということだ
以上