やった!
年賀お年玉賞品抽選が、当たりましたよ。
人生初の2等が当たりました。
今年も私の周りでは、ネットワークの発達や高齢者などの理由により、年末年始の年賀状による挨拶を終了する旨の連絡を頂いた方々が多く有りました。
私の年賀状は、小学校時代の友達から始まり、社会人になり先輩や後輩と言った仕事仲間、両親他界後は親類関係に年賀状を出して来ました。
昔は、全て手書きの年賀状でした。
1995年以降のパソコンの普及により、年賀状も自分で作成する人が多くなった時代でも、私は頑なに裏面は写真店へネガと原盤を持ち込み写真印刷(写真を年賀状に貼り付ける)し、表の宛名は墨で自筆で書いていました。
一番多い時で約300枚位でしたから、年末は大変でしたよ。(汚ない字でよく書いたものです…)
そして、プリンターの進歩によりインパクトプリンターからインジェクタープリンターになり、しかもフルカラー印刷が可能となり、益々手作り年賀を作る人が多くなりました。
私もIT業界で仕事する人ですので、年賀状を自作で作成しましたが、相変わらず表の宛名は墨で自筆で書いていましたよ。
最近は、年賀状も写真版のモノを購入し、約100枚程度の年賀状を2日間位で作成してしまいます。
裏も表も全て印刷です。
表の宛名も、フォントが筆文字と凄く綺麗な字で印刷出来るので、出来映えは上々です。
そんな年賀状を何十年も出し続けて来て、お年玉賞品抽選で初の2等が当たりました。
毎年、3等の切手シートは1〜2枚は最低当たるのですが…。
(このブログでも以前に、年賀切手シートの話題を掲載しましたよ)
今年は、とっても価値のある年賀切手シートです。
それは、平成最後の年賀切手シートですからね…。
(年賀切手シートは非売品ですから価値が有ります)
今年、3等の年賀切手シートも2枚当たりました。
益々年賀状離れが進み、ネットワークでの時代になるのは、ちせがらい世の中になりますよ。



[photo:04]
年賀お年玉賞品抽選が、当たりましたよ。
人生初の2等が当たりました。
今年も私の周りでは、ネットワークの発達や高齢者などの理由により、年末年始の年賀状による挨拶を終了する旨の連絡を頂いた方々が多く有りました。
私の年賀状は、小学校時代の友達から始まり、社会人になり先輩や後輩と言った仕事仲間、両親他界後は親類関係に年賀状を出して来ました。
昔は、全て手書きの年賀状でした。
1995年以降のパソコンの普及により、年賀状も自分で作成する人が多くなった時代でも、私は頑なに裏面は写真店へネガと原盤を持ち込み写真印刷(写真を年賀状に貼り付ける)し、表の宛名は墨で自筆で書いていました。
一番多い時で約300枚位でしたから、年末は大変でしたよ。(汚ない字でよく書いたものです…)
そして、プリンターの進歩によりインパクトプリンターからインジェクタープリンターになり、しかもフルカラー印刷が可能となり、益々手作り年賀を作る人が多くなりました。
私もIT業界で仕事する人ですので、年賀状を自作で作成しましたが、相変わらず表の宛名は墨で自筆で書いていましたよ。
最近は、年賀状も写真版のモノを購入し、約100枚程度の年賀状を2日間位で作成してしまいます。
裏も表も全て印刷です。
表の宛名も、フォントが筆文字と凄く綺麗な字で印刷出来るので、出来映えは上々です。
そんな年賀状を何十年も出し続けて来て、お年玉賞品抽選で初の2等が当たりました。
毎年、3等の切手シートは1〜2枚は最低当たるのですが…。
(このブログでも以前に、年賀切手シートの話題を掲載しましたよ)
今年は、とっても価値のある年賀切手シートです。
それは、平成最後の年賀切手シートですからね…。
(年賀切手シートは非売品ですから価値が有ります)
今年、3等の年賀切手シートも2枚当たりました。
益々年賀状離れが進み、ネットワークでの時代になるのは、ちせがらい世の中になりますよ。



[photo:04]