まぁ、そういうところもあるよね、と。てか、大半そうかもしれないよね、と。
【「インターネット広告に派手な企画力はいらない」 “売れる”インターネット広告の極意】
http://markezine.jp/a/article/aid/2859.aspx
僕は失礼ながら存じ上げておりませんでした“レスポンスの魔術師”ことADKの加藤氏のインタビュー記事。
曰く「インターネット広告市場は拡大しているし、『広告効果測定』というキーワードから、広告代理店は逃げられなくなるでしょう」「レスポンス型のインターネット広告に『派手な企画力』はいりません。必要なのは、『運用する能力』です」などなど。
基本、去年丸一年くらいダイレクトレスポンスがりがりやっていましたので、ものすごく共感しますし、地味な運用能力の大切さも認識しているつもり。
広告効果測定の重要性は言うまでもない、つかやらなければやっぱり詐欺である。
とはいえ・・・派手なことはやりたいよね・・・クライアント思いの広告マンのジレンマなり。
【追記】とはいえ、こちらでダウンロードできる資料については同意しかねますね。全3ステップのスプリットランテストを実行し、それぞれのウィナーコピー、写真(画像)、デザインを組み合わせれば最適化されたクリエイティブができる!と書いていますが、何年前の話ですか・・・と思いました。Multivariate Testingという手法を使えば・・・
急上昇中!アドマンのランキング順位を確認する!人気ブログランキング。皆様の清き1票をお願いします!