1/17日報 『欧州型組織サッカーと南米型個人技サッカーに見るアイデンティティーの違いと変革』 | まめブログ

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某ネット系広告代理店勤務。SEMコンサル。

ブラジルがかつてのイタリアのような守備的サッカーを目指しても上手くいかないし、

イタリアがブラジルのようなドリブルを主体にした個人技重視のサッカーを目指して上手くいかない。




それは、ビジネスにおいてもそうなんじゃないか。

組織と個人は相反するものではないが、

チームの根本のアイデンティティーを変える場合

強引に変えることも可能だが、

得てして歪みが生まれ易く表面化した時の代償は大きい

そして、修正までに時間を相当要することは、歴史が教えてくれている。

逆に、方法論は多岐に渡るが、一致団結してアイデンティティーを変えられたときの、

チームの歴史を変えるほどのパワーは計り知れない

さて、私は何の話をしているのでしょうかw

お疲れさまでした。


ではでは。

まめでした。

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※本投稿は弊社内で活用しております情報共有/発信ツールである
 社内の『日報』と連動して更新しております。
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