ハイどうもー。
お久しぶりの雑記です。
先日ハロショであったトークショーイベントを見てきました。
声優の陶山さんと大宙がハロプロを語るやつね。
まぁいうてもちびまる子ちゃんの山根役の陶山さんは知っていても、腐女子人気がある大宙は知らなかったんだけどね。
普通、逆だよね(笑)
特にレポするわけもないのですが2人のトークを聞いていてハッとしました。
こんなに純粋にハローを推している人達を久しぶりに見た気がする、いや昔はそうだったよなぁって。
まぁ別に今が歪んだわけではないけど、10年前のわちゃわちゃした御嶽組のような2人のトークショーに微笑ましかったわけです(笑)
ハロー年表と自分達のヲタ活年表を比較しながら語る・・・予定だったのが、まさかのヲタ活1年目で大概の時間を費やして打ち合わせの1割しか話してない2人。
そんな1年目はきっかけ。
陶山さんのきっかけはやはり小春。
きらレボ共演から1年くらい経って当時のキャスト皆で小春を応援に行こうとカレーツアーに行ったのが始まりだとか。
もちろん小春以外は誰も知らなかった陶山さんが当時のモーニングのパフォーマンスにビックリしたという。自分の思っていた「アイドル」のコンサートとは違い、歌もダンスも凄かったと。
この辺は去年の春の復帰戦に近いものを感じましたね。
凄い好きで「コンサートに行きたい!」というわけではなく、ちょっと行ってみようかと見たら期待値を超えるパフォーマンスを見せてくれたモーニングのメンバーは今も昔も変わらないなぁと。
これはある意味1度身を引いたからこそわかる感覚だったので良かったと思ってます。
でも8年は長すぎたけどね(笑)
そんな陶山さんに何度か無理矢理モーニングのDVDを見させられて育ったのが大宙。
最初は「いや別に…」から始まって「この子はなんかちょっと違うよね」→「れいにゃああああ」と爆誕www
そんな2人はコンサートに行き、舞台に行き、と共に一歩ずつヲタとしてステップアップしていったとか。今やグッズや写真も買うレベルの立派なヲタに(笑)
大宙の初参戦はいきなり大阪遠征だったという。ちなみに在宅時代では2人ともモーニングがメインだったので当時は写真とかも「モーニング以外は買わない!」と決意。
しかしながらHigh-Kingの写真だけは買っていたけど(笑)
れいながいたからということなのかな?
High-Kingはお披露目の避暑地デートに参戦したことで「ここだけは俺も周りも差はない」と必死に初見で振りを覚えたとかw
陶山「新幹線で隣の席で必死になって振り入れしてて寝れなかった」
いいね、この初回クオリティ感(笑)
そんなモーニングメインで立ち回っていたはずなのに、やはりハロコン魅力は凄かったようでベリキューを生で見て嗣永プロにハマる大宙ww
それでも自重して写真だけは買わなかったというが、陶山さんがあっさり裏切り1人でハロショに来て他のグループの写真を買っていたというw
そして「実は僕もこっそりハロショで」とBuono!の写真を買っていたと今になって告白する大宙(笑)
陶山「おー、これは良いよ。よくやった」←
何なんですかこの2人ww
なんか店長とショーくんも昔こんなことしてましたね(笑)
店長:お前さゆの写真だけ買えよ
↓
ショー:俺は絵里も好きだよ
↓
ちゃっかりれいなも確保する店長←どっちもどっち(笑)
そんなこんなでグッズや写真の紹介で時間もなくなるし、スクリーンで映像出す度に「ちょっと今のスローにしてください!」と繰り返すので全く進まない(笑)
カレーツアーのバラライカでステージでアフレコする小春とか見て欲しいのに、メインメニューで「これだけはどうしても見たい」とシャイニーGを見たがる大宙w
同じく避暑地デートで記憶の迷路を紹介したいのに涙の色を猛プッシュする陶山さんww
ハロヲタすぎる(笑)
そんな中で1番客席を驚かせたのが写真集。
2人にとって写真集はやっぱり買うのに躊躇うほどの存在だったとか。
でも少しずつステップアップしてきた2人もついに写真集を買うことに。
しかし写真集はあまりにも神聖なるものだったので、2人から儀式のように取り扱い方があるということで説明に。
まず写真集には主導権があり、買った人がその全権を持っているという。
・始めに除菌ペーパーなどで自分の手を消毒
・さらにマスクをします←
(すでに客席の腐女子がざわざわ)
・主導権を持つ人が1ページずつ開いていく
・写真の風景などから妄想する(大宙のみ)
・犬が写っているページでは犬の気分になる(大宙のみ)
↑変態かwww
マスクの件では腐女子からも「ヤバイ私もマスクする!マスク買わなきゃ!」との声が←バカすぎるww
あまりに驚いた時につばが飛ばないようにマスクしているというが、この説明してる時の写真があればただの怪しい人達にしか見えなかっただろう(笑)
妄想は大宙が編み出した技らしく、この間のあーりー千夜一夜でもゴウちゃんの紹介を見ていた陶山さんは「危ない!」と思ったとかww
てか千夜一夜まで来てんのかw
そこで千夜一夜は素晴らしいイベントだとしっかり宣伝する陶山さん(笑)
とまぁついついレポみたくなっちゃったけど何が言いたいかというと、こうやって良い所しか言わないのって純粋で良いよねって話。
ついつい批判的に捉えたりしちゃうけどさ、昔はそんなことなく全てを楽しんでいたなぁって。
悪い所をつっこんだり、事務所を批判してみたり、誰かと比べたり。
それって実は必要ないことだよね。
興味がないからとかも同じ。
それを口に出して言う必要はないわけで。
それに穿った見方で必要以上に制限したりね。どんな風に応援しようが自由だし、自分のやり方を他人に比較する意味がないよね。その人が楽しければ良いわけで。
だからこの2人みたいに純粋に楽しんでいる姿を見てハッとしたわけで。
原点回帰じゃないけど今回のトークショーは色々考えさせられました。
ちなみに陶山さんは次の日はアンジュルムのシリアルイベントに行っていたようで(笑)
たぶんこぶしを応援する会も参加するのかな?
お久しぶりの雑記です。
先日ハロショであったトークショーイベントを見てきました。
声優の陶山さんと大宙がハロプロを語るやつね。
まぁいうてもちびまる子ちゃんの山根役の陶山さんは知っていても、腐女子人気がある大宙は知らなかったんだけどね。
普通、逆だよね(笑)
特にレポするわけもないのですが2人のトークを聞いていてハッとしました。
こんなに純粋にハローを推している人達を久しぶりに見た気がする、いや昔はそうだったよなぁって。
まぁ別に今が歪んだわけではないけど、10年前のわちゃわちゃした御嶽組のような2人のトークショーに微笑ましかったわけです(笑)
ハロー年表と自分達のヲタ活年表を比較しながら語る・・・予定だったのが、まさかのヲタ活1年目で大概の時間を費やして打ち合わせの1割しか話してない2人。
そんな1年目はきっかけ。
陶山さんのきっかけはやはり小春。
きらレボ共演から1年くらい経って当時のキャスト皆で小春を応援に行こうとカレーツアーに行ったのが始まりだとか。
もちろん小春以外は誰も知らなかった陶山さんが当時のモーニングのパフォーマンスにビックリしたという。自分の思っていた「アイドル」のコンサートとは違い、歌もダンスも凄かったと。
この辺は去年の春の復帰戦に近いものを感じましたね。
凄い好きで「コンサートに行きたい!」というわけではなく、ちょっと行ってみようかと見たら期待値を超えるパフォーマンスを見せてくれたモーニングのメンバーは今も昔も変わらないなぁと。
これはある意味1度身を引いたからこそわかる感覚だったので良かったと思ってます。
でも8年は長すぎたけどね(笑)
そんな陶山さんに何度か無理矢理モーニングのDVDを見させられて育ったのが大宙。
最初は「いや別に…」から始まって「この子はなんかちょっと違うよね」→「れいにゃああああ」と爆誕www
そんな2人はコンサートに行き、舞台に行き、と共に一歩ずつヲタとしてステップアップしていったとか。今やグッズや写真も買うレベルの立派なヲタに(笑)
大宙の初参戦はいきなり大阪遠征だったという。ちなみに在宅時代では2人ともモーニングがメインだったので当時は写真とかも「モーニング以外は買わない!」と決意。
しかしながらHigh-Kingの写真だけは買っていたけど(笑)
れいながいたからということなのかな?
High-Kingはお披露目の避暑地デートに参戦したことで「ここだけは俺も周りも差はない」と必死に初見で振りを覚えたとかw
陶山「新幹線で隣の席で必死になって振り入れしてて寝れなかった」
いいね、この初回クオリティ感(笑)
そんなモーニングメインで立ち回っていたはずなのに、やはりハロコン魅力は凄かったようでベリキューを生で見て嗣永プロにハマる大宙ww
それでも自重して写真だけは買わなかったというが、陶山さんがあっさり裏切り1人でハロショに来て他のグループの写真を買っていたというw
そして「実は僕もこっそりハロショで」とBuono!の写真を買っていたと今になって告白する大宙(笑)
陶山「おー、これは良いよ。よくやった」←
何なんですかこの2人ww
なんか店長とショーくんも昔こんなことしてましたね(笑)
店長:お前さゆの写真だけ買えよ
↓
ショー:俺は絵里も好きだよ
↓
ちゃっかりれいなも確保する店長←どっちもどっち(笑)
そんなこんなでグッズや写真の紹介で時間もなくなるし、スクリーンで映像出す度に「ちょっと今のスローにしてください!」と繰り返すので全く進まない(笑)
カレーツアーのバラライカでステージでアフレコする小春とか見て欲しいのに、メインメニューで「これだけはどうしても見たい」とシャイニーGを見たがる大宙w
同じく避暑地デートで記憶の迷路を紹介したいのに涙の色を猛プッシュする陶山さんww
ハロヲタすぎる(笑)
そんな中で1番客席を驚かせたのが写真集。
2人にとって写真集はやっぱり買うのに躊躇うほどの存在だったとか。
でも少しずつステップアップしてきた2人もついに写真集を買うことに。
しかし写真集はあまりにも神聖なるものだったので、2人から儀式のように取り扱い方があるということで説明に。
まず写真集には主導権があり、買った人がその全権を持っているという。
・始めに除菌ペーパーなどで自分の手を消毒
・さらにマスクをします←
(すでに客席の腐女子がざわざわ)
・主導権を持つ人が1ページずつ開いていく
・写真の風景などから妄想する(大宙のみ)
・犬が写っているページでは犬の気分になる(大宙のみ)
↑変態かwww
マスクの件では腐女子からも「ヤバイ私もマスクする!マスク買わなきゃ!」との声が←バカすぎるww
あまりに驚いた時につばが飛ばないようにマスクしているというが、この説明してる時の写真があればただの怪しい人達にしか見えなかっただろう(笑)
妄想は大宙が編み出した技らしく、この間のあーりー千夜一夜でもゴウちゃんの紹介を見ていた陶山さんは「危ない!」と思ったとかww
てか千夜一夜まで来てんのかw
そこで千夜一夜は素晴らしいイベントだとしっかり宣伝する陶山さん(笑)
とまぁついついレポみたくなっちゃったけど何が言いたいかというと、こうやって良い所しか言わないのって純粋で良いよねって話。
ついつい批判的に捉えたりしちゃうけどさ、昔はそんなことなく全てを楽しんでいたなぁって。
悪い所をつっこんだり、事務所を批判してみたり、誰かと比べたり。
それって実は必要ないことだよね。
興味がないからとかも同じ。
それを口に出して言う必要はないわけで。
それに穿った見方で必要以上に制限したりね。どんな風に応援しようが自由だし、自分のやり方を他人に比較する意味がないよね。その人が楽しければ良いわけで。
だからこの2人みたいに純粋に楽しんでいる姿を見てハッとしたわけで。
原点回帰じゃないけど今回のトークショーは色々考えさせられました。
ちなみに陶山さんは次の日はアンジュルムのシリアルイベントに行っていたようで(笑)
たぶんこぶしを応援する会も参加するのかな?


