最近平日ライブに慣れてきたムーです(笑)
今回は卒業直前、初のソロライブということで、完全に思い出作りですねw
まぁ卒業決まってから忙しいこと、卒業発表前に小出しにしておけと言いたい。
1部と2部があり私の参加は2部。
グッズもなくドリンク代もなし。
なんかいつも違いましたね。
入場列も入り口のフェンスまで伸びててお前ら真面目かww
生タマゴ慣れしてる人←
そんなわけでまずは入場。
チケットは入場時にランダム配布だったので、扉前にいるスタッフ4人から選べて己の勘だけが勝負!(笑)

というわけで柵前ゲット。
う~ん、埋もれるよりはマシなのか?
見やすいだけがプラス要素である。
通路席の隣だったけど、その通路席のやつが巨漢すぎて狭いw
まぁやっさんのソロライブだしいいか。
割りと着席が早い鞘師ヲタは始まる3分前には全員席に着いてたね。最後に入ってきたのはいつもいる転売ヤー3人のみ。
そして立っているのは古参数人(笑)
不思議とBGMが止まっても「鞘師ー!」とか「りほりほー!」と言わなかったので静寂な中、イベントスタート。
セットリストはこちら。

たぶん全部フルだったかな。
MCは小田氏との以外は長くなくて歌重視のライブでしたね。
シルバーの腕時計の後、暗転の中登場した小田氏。
そんな中の2人の心境↓
鞘師「小田ちゃんが出てくると安心感があるんだよ」
小田「本当ですか(嬉)」
鞘師「そろそろ喉が疲れてきたよ…って時に、あー!小田ちゃーん!って」
小田「来ましたよ!小田が来ましたよ(ドヤッ」
鞘師「本当に。小田です、私小田ですけど!みたいな(笑)暗転だったんだけどすごいドヤ顔で来てくれましたww」
小田「皆さんのサイリュウムの赤が強すぎて暗転なんて意味無いくらい光ってたんで、完全に見えてるな私って思いながら出てきました。いや~嬉しかったですね、歌えてこれ」
鞘師「リリースした時やその時のツアーではあったけど最近めっきりなかったので。よく言われるんですよ、小田ちゃんとのやつもう歌わないのって。よく言われるから是非ここに入れたいなと」
小田「嬉しいー!」
鞘師「小田ちゃんはこの一曲のためにメイクも髪も衣装も全部仕上げてきてくれたんです、本当に本当にわざわざありがとう」
小田「こちらこそです、光栄です」
鞘師「今日もハロ全員のリハなのに、休んで来てくれたんですよ」
小田「間をぬってね。すいませんすいませんて言いながら途中退場してきました」
「みんなに自慢してきます、鞘師さんのステージに立ってきたよって」
鞘師「自慢になるかなぁ(笑)」
小田「なりますよ!」

セットリストは全てやっさんが決めたので、小田氏登場もやっさんからの誘い。
良くも悪くもエースやっさんと対峙出来るのは小田氏だけだよね。
そんな中、5年前の今日がオーディションの合格発表だったという。やっさんいわく5年前の今日が記念日で自分のモーニング娘。人生の始まりだと。
そしてそのオーディションで披露した1分間のフリーダンスを今日は、5年経ってどれだけ成長したかお見せしたいという。
ちなみに大人の事情により収録出来ないそうなので、会場に来てくれた人達しか見せられないんだとか。
このダンスいつも楽屋でまーちゃんに「やっさん、アレやってくださいよ~w」ってネタにされ結構メンバーにはお馴染みのやつらしい(笑)
小田「カッコイイですよ!鞘師さん」
鞘師「ハァハァ、ちょっと、ちょっとだけ小田ちゃん、つないでくれる…」
想像以上に激しいため小田氏に思い出トークでつないでもらうやっさん(笑)
小田氏からは新曲の話。
新曲のジャケ写撮影中に初めてENDLESS SKYの音源が来て、そこでみんなで聞いていたらやっさんが泣いて一騒動あったという。
小田「撮影中だからこらえてたようなんですけど石田さんが『はい止めてー!はい止めてー!鞘師さん泣いちゃったから、はい止めてー!』って(笑)」
鞘師「最初はめっちゃ堪えてたんだけど」
小田「知ってます、私たぶん1番最初にきづいてました」
鞘師「小田ちゃんはそっとしといてくれたんだ。私のこっち側にいた優樹ちゃんが『あ~!やっさんが泣いてるぅ~!』って(笑)」
小田「せっかく黙ってたのに(笑)」
鞘師「それでそのあと亜佑美ちゃんが『はい止めてー!止めてー!』って(笑)」
小田「あの一連のコントは凄かったなって(笑)」
鞘師「大騒動になっちゃった」
小田「その後冷たい風と片思いも流れてきちゃったからダブルパンチでしたね」
鞘師「色んなこれまでの事を思い出したら重なって泣けてきちゃったよね」
小田「ENDLESS SKYの泣くわけないでしょの部分がきますよね、歌割りもそこだけ鞘師さんだったので」
鞘師「でもその部分私よりも二番で先に小田ちゃんが歌っちゃって(笑)」
小田「そうなんですよね(笑)ホントに先輩から責められました『なんでそこ小田が先に歌うかなー、小田じゃないよね?』って(笑)」
鞘師「任せられるところだから小田ちゃんだったと思うけど」←
客席<おおー
鞘師「おおーってね、任せられるところだったから小田ちゃんだったと思う、けどなんで小田ちゃんその歌詞先に歌う?って(笑)」
小田「その歌詞にあたってしまったんです」
鞘師「その時小田ちゃんの後ろで私踊ってるから(笑) 」
小田「私も鞘師さんの時に後ろで踊ってるんですよ、お互いやりあって(笑)」
鞘師「先に歌いやがってこのやろーって(笑)」
小田「このやろーって(笑)」
鞘師「いやでも小田ちゃんの歌声のおかげて雰囲気も作ってくれているから、本当に、頑張ってください」
小田「頑張ります」
鞘師「'16も応援してるから、小田ちゃん頑張って」
小田「ありがとうございます。いや~頑張らなきゃ、ちゃんとバトンを受け継げるように頑張ります」
まさにエースの引き継ぎ。
たぶんこの会場にいた鞘師推しはそう感じたと思う。
ちなみに冷たい風と片思いはつんく♂が鞘師卒業のために作った鞘師ソロ曲だったという。
でもやっさんが「自分が卒業したらリリースして2日で歌わなくなってしまう、だから歌い継いで欲しいのでみんなで歌う形にしてもらった」とか。
なのでこのイベントでソロで歌ったのは最初にして最後のオリジナルとも言える。
まじスカの降臨では通路を一周していたけど、横は歩いて通るだけで実は後ろのPA前が2番でのステージ扱いだった。
なのでそこにサビまでいて歌って煽っていました。後ろの席も爆レス祭りだったね。
そんな中、2階で身を乗り出し見ている高橋愛と小田氏を発見。
セトリにある愛して愛して後一分は高橋愛をリスペクトしての選曲だとか。もちろんラストの曲も。
ちなみにPA近くには光井と松岡茉優がいたので収録されれば確実に映り込む2人(笑)
最後にイベント終了後はアナウンスをかき消すように鞘師コール発動。
スタッフがてんやわんやする中、声だけで挨拶するやっさん。

これは良いコールでしたね。
これぞアンコールのあるべき姿。
んー、終わってみれば泣けるようなイベントではなかったかな。やっさんヲタに恩返し的な。
まぁだいぶやっさんヲタ以外もいましたけどね←
まぁ後はバスツアーで鞘師推しは召されるだけですね(笑)
カウントダウンに期待しよう^^
今回は卒業直前、初のソロライブということで、完全に思い出作りですねw
まぁ卒業決まってから忙しいこと、卒業発表前に小出しにしておけと言いたい。
1部と2部があり私の参加は2部。
グッズもなくドリンク代もなし。
なんかいつも違いましたね。
入場列も入り口のフェンスまで伸びててお前ら真面目かww
生タマゴ慣れしてる人←
そんなわけでまずは入場。
チケットは入場時にランダム配布だったので、扉前にいるスタッフ4人から選べて己の勘だけが勝負!(笑)

というわけで柵前ゲット。
う~ん、埋もれるよりはマシなのか?
見やすいだけがプラス要素である。
通路席の隣だったけど、その通路席のやつが巨漢すぎて狭いw
まぁやっさんのソロライブだしいいか。
割りと着席が早い鞘師ヲタは始まる3分前には全員席に着いてたね。最後に入ってきたのはいつもいる転売ヤー3人のみ。
そして立っているのは古参数人(笑)
不思議とBGMが止まっても「鞘師ー!」とか「りほりほー!」と言わなかったので静寂な中、イベントスタート。
セットリストはこちら。

たぶん全部フルだったかな。
MCは小田氏との以外は長くなくて歌重視のライブでしたね。
シルバーの腕時計の後、暗転の中登場した小田氏。
そんな中の2人の心境↓
鞘師「小田ちゃんが出てくると安心感があるんだよ」
小田「本当ですか(嬉)」
鞘師「そろそろ喉が疲れてきたよ…って時に、あー!小田ちゃーん!って」
小田「来ましたよ!小田が来ましたよ(ドヤッ」
鞘師「本当に。小田です、私小田ですけど!みたいな(笑)暗転だったんだけどすごいドヤ顔で来てくれましたww」
小田「皆さんのサイリュウムの赤が強すぎて暗転なんて意味無いくらい光ってたんで、完全に見えてるな私って思いながら出てきました。いや~嬉しかったですね、歌えてこれ」
鞘師「リリースした時やその時のツアーではあったけど最近めっきりなかったので。よく言われるんですよ、小田ちゃんとのやつもう歌わないのって。よく言われるから是非ここに入れたいなと」
小田「嬉しいー!」
鞘師「小田ちゃんはこの一曲のためにメイクも髪も衣装も全部仕上げてきてくれたんです、本当に本当にわざわざありがとう」
小田「こちらこそです、光栄です」
鞘師「今日もハロ全員のリハなのに、休んで来てくれたんですよ」
小田「間をぬってね。すいませんすいませんて言いながら途中退場してきました」
「みんなに自慢してきます、鞘師さんのステージに立ってきたよって」
鞘師「自慢になるかなぁ(笑)」
小田「なりますよ!」

セットリストは全てやっさんが決めたので、小田氏登場もやっさんからの誘い。
良くも悪くもエースやっさんと対峙出来るのは小田氏だけだよね。
そんな中、5年前の今日がオーディションの合格発表だったという。やっさんいわく5年前の今日が記念日で自分のモーニング娘。人生の始まりだと。
そしてそのオーディションで披露した1分間のフリーダンスを今日は、5年経ってどれだけ成長したかお見せしたいという。
ちなみに大人の事情により収録出来ないそうなので、会場に来てくれた人達しか見せられないんだとか。
このダンスいつも楽屋でまーちゃんに「やっさん、アレやってくださいよ~w」ってネタにされ結構メンバーにはお馴染みのやつらしい(笑)
小田「カッコイイですよ!鞘師さん」
鞘師「ハァハァ、ちょっと、ちょっとだけ小田ちゃん、つないでくれる…」
想像以上に激しいため小田氏に思い出トークでつないでもらうやっさん(笑)
小田氏からは新曲の話。
新曲のジャケ写撮影中に初めてENDLESS SKYの音源が来て、そこでみんなで聞いていたらやっさんが泣いて一騒動あったという。
小田「撮影中だからこらえてたようなんですけど石田さんが『はい止めてー!はい止めてー!鞘師さん泣いちゃったから、はい止めてー!』って(笑)」
鞘師「最初はめっちゃ堪えてたんだけど」
小田「知ってます、私たぶん1番最初にきづいてました」
鞘師「小田ちゃんはそっとしといてくれたんだ。私のこっち側にいた優樹ちゃんが『あ~!やっさんが泣いてるぅ~!』って(笑)」
小田「せっかく黙ってたのに(笑)」
鞘師「それでそのあと亜佑美ちゃんが『はい止めてー!止めてー!』って(笑)」
小田「あの一連のコントは凄かったなって(笑)」
鞘師「大騒動になっちゃった」
小田「その後冷たい風と片思いも流れてきちゃったからダブルパンチでしたね」
鞘師「色んなこれまでの事を思い出したら重なって泣けてきちゃったよね」
小田「ENDLESS SKYの泣くわけないでしょの部分がきますよね、歌割りもそこだけ鞘師さんだったので」
鞘師「でもその部分私よりも二番で先に小田ちゃんが歌っちゃって(笑)」
小田「そうなんですよね(笑)ホントに先輩から責められました『なんでそこ小田が先に歌うかなー、小田じゃないよね?』って(笑)」
鞘師「任せられるところだから小田ちゃんだったと思うけど」←
客席<おおー
鞘師「おおーってね、任せられるところだったから小田ちゃんだったと思う、けどなんで小田ちゃんその歌詞先に歌う?って(笑)」
小田「その歌詞にあたってしまったんです」
鞘師「その時小田ちゃんの後ろで私踊ってるから(笑) 」
小田「私も鞘師さんの時に後ろで踊ってるんですよ、お互いやりあって(笑)」
鞘師「先に歌いやがってこのやろーって(笑)」
小田「このやろーって(笑)」
鞘師「いやでも小田ちゃんの歌声のおかげて雰囲気も作ってくれているから、本当に、頑張ってください」
小田「頑張ります」
鞘師「'16も応援してるから、小田ちゃん頑張って」
小田「ありがとうございます。いや~頑張らなきゃ、ちゃんとバトンを受け継げるように頑張ります」
まさにエースの引き継ぎ。
たぶんこの会場にいた鞘師推しはそう感じたと思う。
ちなみに冷たい風と片思いはつんく♂が鞘師卒業のために作った鞘師ソロ曲だったという。
でもやっさんが「自分が卒業したらリリースして2日で歌わなくなってしまう、だから歌い継いで欲しいのでみんなで歌う形にしてもらった」とか。
なのでこのイベントでソロで歌ったのは最初にして最後のオリジナルとも言える。
まじスカの降臨では通路を一周していたけど、横は歩いて通るだけで実は後ろのPA前が2番でのステージ扱いだった。
なのでそこにサビまでいて歌って煽っていました。後ろの席も爆レス祭りだったね。
そんな中、2階で身を乗り出し見ている高橋愛と小田氏を発見。
セトリにある愛して愛して後一分は高橋愛をリスペクトしての選曲だとか。もちろんラストの曲も。
ちなみにPA近くには光井と松岡茉優がいたので収録されれば確実に映り込む2人(笑)
最後にイベント終了後はアナウンスをかき消すように鞘師コール発動。
スタッフがてんやわんやする中、声だけで挨拶するやっさん。

これは良いコールでしたね。
これぞアンコールのあるべき姿。
んー、終わってみれば泣けるようなイベントではなかったかな。やっさんヲタに恩返し的な。
まぁだいぶやっさんヲタ以外もいましたけどね←
まぁ後はバスツアーで鞘師推しは召されるだけですね(笑)
カウントダウンに期待しよう^^