先日の大阪公演から2日、飯窪さんのバースデーイベントにやってきました。
自枠は2部しかなかったんですけど、なんだかんだで当券買っちゃう人←

しかもラッキーなことに通路席!
そんなわけで会場には緊張しているハニーヲタとかいましたね(笑)
周りは…ん~そんなに見たことない人が多め。地方から集結か?
バースデーイベントの1部は時間的制約から基本的におまいつは少ないからね。純粋な[ハニー]推し率は高いはず。
さっさと入場してみるも今回は時にグッズ売場降臨や質問企画はなし。
この辺は本人やスタッフのさじ加減なんでやっぱりモーニングになるとあまりね(笑)
いよいよイベントスタート。
今回は1部2部企画が共通でした。
長くなりそうなんで1部のみ。
まずはこちらもおまいつ並の上々軍団鈴木が登場。もはや固定かというレベルの鈴木(笑)
挨拶も早々に飯窪さんを呼び込む。
今回のイベントは内容を何も聞かされていないという飯窪さん。
鈴木「誕生日ですから変なこと致しません。凄い持ち上げて持ち上げて、喜んで貰えると思います。そして皆さんも喜んで貰えると思います!」
客席<おぉー
飯窪「ええー、すごーい!怖ーい(笑)」
とりあえずバースデーメールの話になり、まだ何人か来ていないという。
鈴木「もうアウトだよね、2日経ってるし」
飯窪「そうですね、生田さんとか」
鈴木「あいつはしょーがない(笑)」
飯窪「あと小田ちゃん」
鈴木「えー!後輩ですよね?」
飯窪「そういう意味では羽賀ちゃんもきてない(笑)」
プレゼントを貰った話ではどぅーからスプラトゥーンというゲームを貰ったと。
どぅーとは毎年誕生日にゲームをプレゼントするという。ちなみにどぅーには毎年ポケモンの新作をプレゼントしているとか。
そして始めのコーナーに。
[たまにははるなんも誉められたい]
いつも誉めてくれるはるなんを誕生日くらい誉めてあげようという企画。
飯窪「いや、私誉められることに慣れてないんですよ。普段けなされてばかりいるので」
鈴木「そんなことないですよ、ねぇ皆さん」
客席<カワイイ!←
飯窪「やだやだやだやだw」
↑ここでカワイイ発動は読めなかったw
モーニングのメンバーから飯窪さんに誉めコメントを貰ってきたという。
ただしはるなんは21才の大人ということで、年下に誉められたくらいでデレデレしないはずとデレデレしたら罰ゲームにクエン酸ジュース(2部では廃止w)も用意されていた。
まずは鞘師から。
「こんな私ですが、はるなんとはすごく話しやすいなと思います」
すでにデレデレしちゃう飯窪さんww
鈴木「ハイどうぞー(笑)」
飯窪「いただきます。(一気に飲む)え、え!え!シャレになってないですよ!今まで感じたことのない、舌がビックリしてますよ!」
すでに声がヤラレているw
鞘師の続きは
「はるなんは聞き上手だし、私が話題を振れば何でも盛り上げてくれる」
鈴木「こんな感じで進んでいきます」
続いて石田。
「コンサートで初めてのソロ曲を歌った時に緊張しすぎてイマイチだったかなぁと落ち込んでいたら[すごくキレイだったよ]と真っ先に声をかけてくれました。一切口にも態度にも出していなかったのに、気付いてくれたのかわからないけど心が救われました」
鈴木「セーフ。覚えてます?」
飯窪「覚えてます。リハーサルから緊張してて、ソロ曲って死ぬほど緊張するんですけどあゆみんが出る前に「あゆみん頑張れ」って言ったんです。けどたぶん聞こえてなかったから終わってからもう1回感想を伝えたらうるっとキテたんじゃないですかね?(笑)」
続いてズッキ。
「真剣な表情の時、少しだけ口が開いている。それが可愛い(笑)」
これもセーフ。
鈴木「お、デレないね。大人だからね」
飯窪「はい、デレないです」
続いてどぅー。
「いつも妹みたいに可愛がってくれる所。いつも「ねぇくどぅー見て!」と漫画とか…」
すでにデレデレの飯窪さんww
ハイ終了~とクエン酸を渡される。
飯窪「うぇ」
鈴木「うえって言ったw」
飯窪「だって怖いんだもん(泣)」
1回味を知っちゃうともう飲めないですよと半泣き状態ww
続きは「漫画とかお菓子を分けてくれるところがいい」。
そんなどぅーのバースデーメールの裏話として文面が超可愛かったという。
飯窪「[おねえちゃん、ハッピーバースデー]って書いてあったんです(笑)」
だから12時前に寝ちゃっても全然、[おねえちゃん]の一言で全部許せちゃいますとデレデレw
続いて聖。
「何でもやりきるところ。カニのモノマネとかナマタマゴとか」
ナマタマゴって何なの?って鈴木にやらされる飯窪さん。
なんと研ナオコのモノマネだったwww
しかも画的にお見せできないものだと全力許否するが結果やってくれる(笑)
飯窪「これはホントにダメなやつ…」
鈴木「クエン酸より泣いております(笑)」
飯窪「これはホントにダメな…」
リーダーも言ってるけどこうやってやってくれるところが好きなんですと上手いことごまかした鈴木(笑)
飯窪「全身脱力してこの後何も出来ない」
その他のメンバーとして生田。
「喋らなくてもいいところ。同部屋になってもシングル気分で部屋にいれる\(^o^)/ワーイ」
飯窪「私も、同じく生田さんに対してそう思ってます(笑)」
このコーナーはここまで。
結果クエン酸を2杯飲んだ飯窪さん。
鈴木「どう?どっちが響いてる?クエン酸と…
ノハ*゚ ゥ ゚)<ナマタマゴ!!!
食い気味にダメージのでかさをアピールしててワロタw
そして次のコーナーへ。
「プレゼントは何?はるなんチャレンジ」
お誕生日プレゼントをポイントにより豪華になるシステムにしてあるという。
いくつかあるミニゲームで加点して10点満点のプレゼントを獲得してくださいと。
ちなみにプレゼントは最後まで秘密。
客席には先にプレゼントの内容をお見せすると飯窪さんにはヘッドホンとアイマスクをしてもらう。
そしてプレゼントはこちらと現れたのはれいれい。
☆井上玲音とデート出来る券☆
3pベンチでおしゃべりデート券
5p耳たぶさわさわ出来る券
7pハグ出来る券
10p「私もはるなんのこと大好きだよ」と言って貰える券
まさかのれいれい本人登場に驚くハニーヲタ達(笑)
まず始めのミニゲームは[モーニング娘。'15の誰でしょう]から。
これはパネルにメンバー誰かの体の一部が写されていて、1枚ずつヒントになっているため早い段階で正解するとポイントが高いシステム。
1枚目(4p)は「ひじ」のアップ(笑)
飯窪「小田氏!」
鈴木「不正解(笑)」
2枚目(3p)は「手のひら」のアップ。
飯窪「消去法で野中ちゃん」
鈴木「不正解」
3枚目(2p)は「くるぶし」のアップ。
飯窪「まりあちゃん(勘w)」
鈴木「正解!2pゲット!」
飯窪「うぉぉ!勘です勘(笑)」
奇跡としか言いようがないw
ちなみに最後は音声ヒントになっていて、
正解メンバーが自分の出せる限りの低い声で「はるなんお誕生日おめでとう」と。
飯窪「絶対わかんない」
鈴木「じゃあ勘でいくしかなかったね」
牧野「正解はモーニング娘。'15の牧野真莉愛でした。飯窪さんお誕生日おめでとうございます、これからも仲良くしてくださったら[まりあとっても嬉しいです!]」
客席<Fu-
飯窪「入れるね~、入れるね~(笑)」
続いては最終ゲーム。
「何でもかんでも誉めてみよう」
制限時間30秒以内に誉めて鐘がなると1p。
出てきたのはやかん(笑)
飯窪「寒い冬には持ってこい○、鏡にもなる○、とってがとっても持ちやすい×、旧式のやつって懐かしいですよね×、料理ベタの私でもカップラーメン作れます○、モノボケとしては持ってこい○、コントに持ってこい×」
鈴木「終了~。4pなので合計6pですね」
飯窪「あと1pで7pだったのに」
鈴木「6pですけど10pにしたいですよね?」
客席<おぉ?!
鈴木「じゃあカニのモノマネやってくれたらあげますよ4p」
客席<おー!
鈴木「絶対皆やれって思ってるよ、これだけは言っとくけど絶対10pにしといた方がいい」←
飯窪「カニも今まで写真でしか見せたことないですよね?」
だがしかし結局やらされてしまう(笑)
これで4pゲットで10pに。
飯窪「精神的ダメージが…今日バースデーイベントのはずなのに凄いダメージ受けてばっかで」
鈴木「では早速発表しましょう。はるなん最近こぶしファクトリーの…」
ノハ*゚ ゥ ゚)<きゃあああぁぁぁぁ‼‼
すでに名前を出す前から発狂する飯窪さんwwこれで今までどうやってきたのかw
ということで、れいれいとバーチャルデートが始まるわけですが酷かったですね(笑)
久しぶりにキモい飯窪さんが帰ってきた感じでwww
流れとしては公園で待ち合わせてベンチでデートするわけですが、れいれいが中々のやり手でして(笑)
鈴木「いいですか一言だけいいます、流れに身をまかせてください(笑)」
それではバーチャルデートスタート!
玲音「飯窪さん!遅れてすみません、ダンスのリハーサルが長引いちゃって~」
ノハ*゚ ゥ ゚)<ヒャアァァァア
玲音「でもこうやって内緒で会ってるのってドキドキしますよね」
飯窪「そ、そ、そうだね」
玲音「今日はいっぱい話しましょうね」
飯窪「こっち見れない!ヤバイ!近い!」
玲音「休みの日はいつも何してるんですか?」
飯窪「休みの日は…だいたいヲタ活してますね」
玲音「そうなんですか」
飯窪「引かれちゃう(笑)」
玲音「じゃあ本とか読んだりしますか?」
飯窪「本は小説はあんまり読まなくて漫画ばっかりですね、最近はハイキューだったり少女漫画もよく読んでますね」
玲音「私も少女漫画は読みます」
飯窪「あホントに!何の少女漫画を読むの?」
玲音「あんまり決まってません」 ←
ここで鈴木から耳たぶさわさわ出来る券を使えと指示される(笑)
しかし耳たぶに何の魅力も感じない飯窪さんは恥ずかしくて触れないという。
不自然に髪を耳にかけるれいれい、そして半ば強制的に触ることに。
飯窪「耳たぶからしてもう可愛い‼」
玲音「触る時はちゃんとさわさわって言いながら触るんですよ」←
どうやら2人の間で流行ってるゲームという設定らしいw
玲音「じゃあ次は私の番ですよ」←
ノハ*゚ ゥ ゚)<ちょっと待って‼無理無理無理無理‼‼
鈴木「ゲームですよ」
飯窪「もう持たないんです、楽しくない~うぅぅ」←(嘘w
玲音「じゃあいきますよ、さわさわ~」
そしてまた飯窪さんのターンへ。
飯窪「さわさわ~」
玲「うわぁ負けちゃった~。やっぱり飯窪さん強いですね、私1回も勝ったことないですよ」
飯窪「そ、そうだね。私強いんだこのゲーム、超得意(笑)」
ノハ*゚ ゥ ゚)<耳たぶマスターだからさ
↑
急に調子に乗った人www
玲音「でもこうやって飯窪さんと話してる時間が私は1番幸せですよ」
客席<Fu-
玲音「飯窪さんは?」
飯窪「超幸せです//////」
玲音「そんなの嘘だ!!」
突然の展開にワロタww
玲音「私知ってるですからね、このBDイベントのプレゼントの希望に[アンジュルムの和田彩花さんとの熱海旅行]ってヒドイ‼」
飯窪「違うんだ、こ、これには訳があるんだよ」
私もう帰りますと立ち去ろうとするれいれい。鈴木に引き止めてと言われ言い訳することに。
しかしグダグタな言い訳に泣き出すれいれい(笑)
玲音「じゃあ私のこと、れいれいが1番好きだよって言ってください」
飯窪「ちょっと待って、色々複雑な…うぅ~まずいだろどうしたら…」
↑この人、逆にあやちょ好きすぎだろwww
飯窪「れいれいが1番好きだよ」
玲音「もっと可愛い感じで」
飯窪「れいれいが1番好きだよ」
玲音「1オクターブ高い声で」←
飯窪「れいれいが1番好きだよー」
玲音「もっと面白い感じに!」←
飯窪「れいれいが1番好きだよ」
玲音「じゃあ許してあげます、じゃあ仲直りの印にハグしましょう!」
ノハ*゚ ゥ ゚)<え、だって触れたら壊れちゃう気がして…
自分からはハグ出来なくて躊躇っていたら、れいれいから抱きつかれてしまう飯窪さん(笑)
玲音「もう1回れいれいのこと大好きだよって言ってください」
飯窪「れいれいのこと大好きだよ」
玲音「私もはるなんのこと大…
カンカンカン♪
鈴木「終了~」
さっさと帰っていくれいれい(笑)
飯窪「ああ!ちょっとー!」
鈴木「ハイ現実!ハイ現実~!」
引き戻そうとするが鈴木に止められる。
飯窪「ここまで頑張ったのに…最後の最後でお預けって(泣)」
鈴木「すみません、2秒の巻きが出ちゃったんで(笑)」
飯窪「でも、ありがとうございます(笑)」
鈴木「この後話そうとか思ってるでしょ?楽屋全然わかんない違う所に用意してますんで(笑)」
飯窪「うそ…」
鈴木「あとこのシーン後で全て見せますからね、和田に」
飯窪「これには深い訳があるんだよー‼」
あやちょへの心の叫びwww
そんなわけでいよいよライブコーナーへ。
1部のセトリはこちら。
初めてを経験中
トキメクトキメケ
さよなら「友達にはなりたくないの」
私がオバさんになっても
いや~まさか初めてを経験中を選曲するとはね~。スーパーイエロー持っていった甲斐があるというもの←
しかも通路なんでガッツリ踊ってた人、自分だけ(笑)
2部はローくんの隣なんで少し自重したけど。
ただクエン酸やらモノマネやられいれいの件で全く歌えてないですけどね!これはヤンタンリスナーがたくさん来てたので今週のラジオでネタにされるでしょう(笑)
そんなわけで楽しい、というよりは笑えるイベントでしたね。だいぶ企画重視。
2部の方がまーちゃんネタとかあってレポしたかったけど1部が予想以上に長くなってしまったのでやめました(笑)
煮物とかもあったし←
まぁハニーヲタが頑張るでしょw

自枠は2部しかなかったんですけど、なんだかんだで当券買っちゃう人←

しかもラッキーなことに通路席!
そんなわけで会場には緊張しているハニーヲタとかいましたね(笑)
周りは…ん~そんなに見たことない人が多め。地方から集結か?
バースデーイベントの1部は時間的制約から基本的におまいつは少ないからね。純粋な[ハニー]推し率は高いはず。
さっさと入場してみるも今回は時にグッズ売場降臨や質問企画はなし。
この辺は本人やスタッフのさじ加減なんでやっぱりモーニングになるとあまりね(笑)
いよいよイベントスタート。
今回は1部2部企画が共通でした。
長くなりそうなんで1部のみ。
まずはこちらもおまいつ並の上々軍団鈴木が登場。もはや固定かというレベルの鈴木(笑)
挨拶も早々に飯窪さんを呼び込む。
今回のイベントは内容を何も聞かされていないという飯窪さん。
鈴木「誕生日ですから変なこと致しません。凄い持ち上げて持ち上げて、喜んで貰えると思います。そして皆さんも喜んで貰えると思います!」
客席<おぉー
飯窪「ええー、すごーい!怖ーい(笑)」
とりあえずバースデーメールの話になり、まだ何人か来ていないという。
鈴木「もうアウトだよね、2日経ってるし」
飯窪「そうですね、生田さんとか」
鈴木「あいつはしょーがない(笑)」
飯窪「あと小田ちゃん」
鈴木「えー!後輩ですよね?」
飯窪「そういう意味では羽賀ちゃんもきてない(笑)」
プレゼントを貰った話ではどぅーからスプラトゥーンというゲームを貰ったと。
どぅーとは毎年誕生日にゲームをプレゼントするという。ちなみにどぅーには毎年ポケモンの新作をプレゼントしているとか。
そして始めのコーナーに。
[たまにははるなんも誉められたい]
いつも誉めてくれるはるなんを誕生日くらい誉めてあげようという企画。
飯窪「いや、私誉められることに慣れてないんですよ。普段けなされてばかりいるので」
鈴木「そんなことないですよ、ねぇ皆さん」
客席<カワイイ!←
飯窪「やだやだやだやだw」
↑ここでカワイイ発動は読めなかったw
モーニングのメンバーから飯窪さんに誉めコメントを貰ってきたという。
ただしはるなんは21才の大人ということで、年下に誉められたくらいでデレデレしないはずとデレデレしたら罰ゲームにクエン酸ジュース(2部では廃止w)も用意されていた。
まずは鞘師から。
「こんな私ですが、はるなんとはすごく話しやすいなと思います」
すでにデレデレしちゃう飯窪さんww
鈴木「ハイどうぞー(笑)」
飯窪「いただきます。(一気に飲む)え、え!え!シャレになってないですよ!今まで感じたことのない、舌がビックリしてますよ!」
すでに声がヤラレているw
鞘師の続きは
「はるなんは聞き上手だし、私が話題を振れば何でも盛り上げてくれる」
鈴木「こんな感じで進んでいきます」
続いて石田。
「コンサートで初めてのソロ曲を歌った時に緊張しすぎてイマイチだったかなぁと落ち込んでいたら[すごくキレイだったよ]と真っ先に声をかけてくれました。一切口にも態度にも出していなかったのに、気付いてくれたのかわからないけど心が救われました」
鈴木「セーフ。覚えてます?」
飯窪「覚えてます。リハーサルから緊張してて、ソロ曲って死ぬほど緊張するんですけどあゆみんが出る前に「あゆみん頑張れ」って言ったんです。けどたぶん聞こえてなかったから終わってからもう1回感想を伝えたらうるっとキテたんじゃないですかね?(笑)」
続いてズッキ。
「真剣な表情の時、少しだけ口が開いている。それが可愛い(笑)」
これもセーフ。
鈴木「お、デレないね。大人だからね」
飯窪「はい、デレないです」
続いてどぅー。
「いつも妹みたいに可愛がってくれる所。いつも「ねぇくどぅー見て!」と漫画とか…」
すでにデレデレの飯窪さんww
ハイ終了~とクエン酸を渡される。
飯窪「うぇ」
鈴木「うえって言ったw」
飯窪「だって怖いんだもん(泣)」
1回味を知っちゃうともう飲めないですよと半泣き状態ww
続きは「漫画とかお菓子を分けてくれるところがいい」。
そんなどぅーのバースデーメールの裏話として文面が超可愛かったという。
飯窪「[おねえちゃん、ハッピーバースデー]って書いてあったんです(笑)」
だから12時前に寝ちゃっても全然、[おねえちゃん]の一言で全部許せちゃいますとデレデレw
続いて聖。
「何でもやりきるところ。カニのモノマネとかナマタマゴとか」
ナマタマゴって何なの?って鈴木にやらされる飯窪さん。
なんと研ナオコのモノマネだったwww
しかも画的にお見せできないものだと全力許否するが結果やってくれる(笑)
飯窪「これはホントにダメなやつ…」
鈴木「クエン酸より泣いております(笑)」
飯窪「これはホントにダメな…」
リーダーも言ってるけどこうやってやってくれるところが好きなんですと上手いことごまかした鈴木(笑)
飯窪「全身脱力してこの後何も出来ない」
その他のメンバーとして生田。
「喋らなくてもいいところ。同部屋になってもシングル気分で部屋にいれる\(^o^)/ワーイ」
飯窪「私も、同じく生田さんに対してそう思ってます(笑)」
このコーナーはここまで。
結果クエン酸を2杯飲んだ飯窪さん。
鈴木「どう?どっちが響いてる?クエン酸と…
ノハ*゚ ゥ ゚)<ナマタマゴ!!!
食い気味にダメージのでかさをアピールしててワロタw
そして次のコーナーへ。
「プレゼントは何?はるなんチャレンジ」
お誕生日プレゼントをポイントにより豪華になるシステムにしてあるという。
いくつかあるミニゲームで加点して10点満点のプレゼントを獲得してくださいと。
ちなみにプレゼントは最後まで秘密。
客席には先にプレゼントの内容をお見せすると飯窪さんにはヘッドホンとアイマスクをしてもらう。
そしてプレゼントはこちらと現れたのはれいれい。
☆井上玲音とデート出来る券☆
3pベンチでおしゃべりデート券
5p耳たぶさわさわ出来る券
7pハグ出来る券
10p「私もはるなんのこと大好きだよ」と言って貰える券
まさかのれいれい本人登場に驚くハニーヲタ達(笑)
まず始めのミニゲームは[モーニング娘。'15の誰でしょう]から。
これはパネルにメンバー誰かの体の一部が写されていて、1枚ずつヒントになっているため早い段階で正解するとポイントが高いシステム。
1枚目(4p)は「ひじ」のアップ(笑)
飯窪「小田氏!」
鈴木「不正解(笑)」
2枚目(3p)は「手のひら」のアップ。
飯窪「消去法で野中ちゃん」
鈴木「不正解」
3枚目(2p)は「くるぶし」のアップ。
飯窪「まりあちゃん(勘w)」
鈴木「正解!2pゲット!」
飯窪「うぉぉ!勘です勘(笑)」
奇跡としか言いようがないw
ちなみに最後は音声ヒントになっていて、
正解メンバーが自分の出せる限りの低い声で「はるなんお誕生日おめでとう」と。
飯窪「絶対わかんない」
鈴木「じゃあ勘でいくしかなかったね」
牧野「正解はモーニング娘。'15の牧野真莉愛でした。飯窪さんお誕生日おめでとうございます、これからも仲良くしてくださったら[まりあとっても嬉しいです!]」
客席<Fu-
飯窪「入れるね~、入れるね~(笑)」
続いては最終ゲーム。
「何でもかんでも誉めてみよう」
制限時間30秒以内に誉めて鐘がなると1p。
出てきたのはやかん(笑)
飯窪「寒い冬には持ってこい○、鏡にもなる○、とってがとっても持ちやすい×、旧式のやつって懐かしいですよね×、料理ベタの私でもカップラーメン作れます○、モノボケとしては持ってこい○、コントに持ってこい×」
鈴木「終了~。4pなので合計6pですね」
飯窪「あと1pで7pだったのに」
鈴木「6pですけど10pにしたいですよね?」
客席<おぉ?!
鈴木「じゃあカニのモノマネやってくれたらあげますよ4p」
客席<おー!
鈴木「絶対皆やれって思ってるよ、これだけは言っとくけど絶対10pにしといた方がいい」←
飯窪「カニも今まで写真でしか見せたことないですよね?」
だがしかし結局やらされてしまう(笑)
これで4pゲットで10pに。
飯窪「精神的ダメージが…今日バースデーイベントのはずなのに凄いダメージ受けてばっかで」
鈴木「では早速発表しましょう。はるなん最近こぶしファクトリーの…」
ノハ*゚ ゥ ゚)<きゃあああぁぁぁぁ‼‼
すでに名前を出す前から発狂する飯窪さんwwこれで今までどうやってきたのかw
ということで、れいれいとバーチャルデートが始まるわけですが酷かったですね(笑)
久しぶりにキモい飯窪さんが帰ってきた感じでwww
流れとしては公園で待ち合わせてベンチでデートするわけですが、れいれいが中々のやり手でして(笑)
鈴木「いいですか一言だけいいます、流れに身をまかせてください(笑)」
それではバーチャルデートスタート!
玲音「飯窪さん!遅れてすみません、ダンスのリハーサルが長引いちゃって~」
ノハ*゚ ゥ ゚)<ヒャアァァァア
玲音「でもこうやって内緒で会ってるのってドキドキしますよね」
飯窪「そ、そ、そうだね」
玲音「今日はいっぱい話しましょうね」
飯窪「こっち見れない!ヤバイ!近い!」
玲音「休みの日はいつも何してるんですか?」
飯窪「休みの日は…だいたいヲタ活してますね」
玲音「そうなんですか」
飯窪「引かれちゃう(笑)」
玲音「じゃあ本とか読んだりしますか?」
飯窪「本は小説はあんまり読まなくて漫画ばっかりですね、最近はハイキューだったり少女漫画もよく読んでますね」
玲音「私も少女漫画は読みます」
飯窪「あホントに!何の少女漫画を読むの?」
玲音「あんまり決まってません」 ←
ここで鈴木から耳たぶさわさわ出来る券を使えと指示される(笑)
しかし耳たぶに何の魅力も感じない飯窪さんは恥ずかしくて触れないという。
不自然に髪を耳にかけるれいれい、そして半ば強制的に触ることに。
飯窪「耳たぶからしてもう可愛い‼」
玲音「触る時はちゃんとさわさわって言いながら触るんですよ」←
どうやら2人の間で流行ってるゲームという設定らしいw
玲音「じゃあ次は私の番ですよ」←
ノハ*゚ ゥ ゚)<ちょっと待って‼無理無理無理無理‼‼
鈴木「ゲームですよ」
飯窪「もう持たないんです、楽しくない~うぅぅ」←(嘘w
玲音「じゃあいきますよ、さわさわ~」
そしてまた飯窪さんのターンへ。
飯窪「さわさわ~」
玲「うわぁ負けちゃった~。やっぱり飯窪さん強いですね、私1回も勝ったことないですよ」
飯窪「そ、そうだね。私強いんだこのゲーム、超得意(笑)」
ノハ*゚ ゥ ゚)<耳たぶマスターだからさ
↑
急に調子に乗った人www
玲音「でもこうやって飯窪さんと話してる時間が私は1番幸せですよ」
客席<Fu-
玲音「飯窪さんは?」
飯窪「超幸せです//////」
玲音「そんなの嘘だ!!」
突然の展開にワロタww
玲音「私知ってるですからね、このBDイベントのプレゼントの希望に[アンジュルムの和田彩花さんとの熱海旅行]ってヒドイ‼」
飯窪「違うんだ、こ、これには訳があるんだよ」
私もう帰りますと立ち去ろうとするれいれい。鈴木に引き止めてと言われ言い訳することに。
しかしグダグタな言い訳に泣き出すれいれい(笑)
玲音「じゃあ私のこと、れいれいが1番好きだよって言ってください」
飯窪「ちょっと待って、色々複雑な…うぅ~まずいだろどうしたら…」
↑この人、逆にあやちょ好きすぎだろwww
飯窪「れいれいが1番好きだよ」
玲音「もっと可愛い感じで」
飯窪「れいれいが1番好きだよ」
玲音「1オクターブ高い声で」←
飯窪「れいれいが1番好きだよー」
玲音「もっと面白い感じに!」←
飯窪「れいれいが1番好きだよ」
玲音「じゃあ許してあげます、じゃあ仲直りの印にハグしましょう!」
ノハ*゚ ゥ ゚)<え、だって触れたら壊れちゃう気がして…
自分からはハグ出来なくて躊躇っていたら、れいれいから抱きつかれてしまう飯窪さん(笑)
玲音「もう1回れいれいのこと大好きだよって言ってください」
飯窪「れいれいのこと大好きだよ」
玲音「私もはるなんのこと大…
カンカンカン♪
鈴木「終了~」
さっさと帰っていくれいれい(笑)
飯窪「ああ!ちょっとー!」
鈴木「ハイ現実!ハイ現実~!」
引き戻そうとするが鈴木に止められる。
飯窪「ここまで頑張ったのに…最後の最後でお預けって(泣)」
鈴木「すみません、2秒の巻きが出ちゃったんで(笑)」
飯窪「でも、ありがとうございます(笑)」
鈴木「この後話そうとか思ってるでしょ?楽屋全然わかんない違う所に用意してますんで(笑)」
飯窪「うそ…」
鈴木「あとこのシーン後で全て見せますからね、和田に」
飯窪「これには深い訳があるんだよー‼」
あやちょへの心の叫びwww
そんなわけでいよいよライブコーナーへ。
1部のセトリはこちら。
初めてを経験中
トキメクトキメケ
さよなら「友達にはなりたくないの」
私がオバさんになっても
いや~まさか初めてを経験中を選曲するとはね~。スーパーイエロー持っていった甲斐があるというもの←
しかも通路なんでガッツリ踊ってた人、自分だけ(笑)
2部はローくんの隣なんで少し自重したけど。
ただクエン酸やらモノマネやられいれいの件で全く歌えてないですけどね!これはヤンタンリスナーがたくさん来てたので今週のラジオでネタにされるでしょう(笑)
そんなわけで楽しい、というよりは笑えるイベントでしたね。だいぶ企画重視。
2部の方がまーちゃんネタとかあってレポしたかったけど1部が予想以上に長くなってしまったのでやめました(笑)
煮物とかもあったし←
まぁハニーヲタが頑張るでしょw
