ハロショ千夜一夜 第二十一夜 Juice=Juice宮本佳林「七夕の夜は1stアルバム発売直前スペシャル!」
ちゃんさん単独ということで一部はアルバムとメイクの話、2部は80'sアイドル。
中々に異例な千夜一夜だったのかな?
1部は脅威のヒキで良番ゲット!

右側の西口ポジ2列目に。
よく考えたら前回の写真集イベントも前だったね、ちゃんさんありがとうちゃんさん!
さて1部から。
まずは初回A、初回B、そして通常盤の説明から。AがMV集、Bが1stツアーの千秋楽DVD、通常はカヴァー曲集と覚えておきましょう。
そんな中からちゃんさんの歌詞カードに注目。書き込みされた内容の説明を。
愛のダイビングとCHOICE & CHANCEの歌詞カードに実際書き込みされた歌う時の注意点などを解説。
ブレス位置や母音の強調など事細かに書かれていて「まわす」の使い方などもレクチャー。この為だけに今日はメガネりんだったのだ(笑)
ちなみにC&CにはMVがあるらしい。
それから歌ってみたいカヴァー曲の話。
シャニムニ、あすはデートなのに、AFOD、エンジェルハートなど。
モニターのゆうかりんで失笑する客席(笑)
西口「何ですかね、その笑いはw」
AFODはあいぼんの出だしの台詞をあーりーに言わせたいと言ったちゃんさんに対してモニターのあいぼん見ながら
西口「切ないですよね。。。」←
他にはメイクの話。
普段楽屋でメイクしてると他のメンバーから「またブリっ子してる(笑)」と冷やかされるという。
だから今回は皆さんの前でメイク直しをして見てもらおうという企画。別にメイク講座のようなワンポイントレクチャーではない(笑)
実際見てみると、何かする度に鏡の向かってニコッとしているちゃんさん、自分では無意識で作ってるわけないらしいw
さすがアイドルサイボーグww
そんな感じで宣伝などして1部は終了。
近いから良いよね、メガネりん(笑)

続いて2部は80'sアイドルの話。
2部は干されたのでガラス越しに見たよ(笑)
ハロショイベントの原点に振り返った企画。ちゃんさんに語ってもらおうと西口も期待していたようで。
題して「宮本佳林が選ぶ80年代アイドル楽曲ベスト10 」
第10位『Broken Sunset』菊池桃子
初代桃ちゃん(笑)
可愛いけどブリブリじゃない、歌い方やダンスも真似して解説してました。
第9位『花梨』柏原芳恵
谷村新司作曲のこの歌。どの世代が聞いても名曲だなと思える素晴らしい曲だと。
ちゃんさん曰く「芳恵さんはけしからんですよ」(笑)
細いのにセクシーだからけしからんとかw
第8位『稲妻パラダイス』堀ちえみ
堀ちえみはブリブリのアイドルではなくて同性からも好かれそうなところが良いと、母親が言っていたらしい(笑)
第7位『BE-BOP-HIGHSCHOOL』中山美穂
ダイナミックに踊るのが特徴で、どんな真似しても中々出来ない足のステップが凄いとか。
第6位『TVの国からキラキラ』松本伊代
80年代アイドルを牽引していたところがやっぱり凄いなぁと。
第5位『ラブレター』河合奈保子
いわゆるブリブリ系。テレビ番組などではハキハキしているがコメントは大人しめの印象。しかし自身のコンサートでは物凄いはっちゃけてて意外な一面も。
この5位までで1番行ってみたいアイドルコンサートに選んでいました。
第4位『涙のペーパームーン』石川秀美
振り付けの首を傾げる姿に心奪われたちゃんさん。それだけでこの順位まで押し上げたとか。
第3位『セカンドラブ』中森明菜
急に王道(笑)
やはり明菜はロングトーン。高音も低音も自在に操るロングトーンに評価。
第2位『木枯らしに抱かれて』小泉今日子
キョンキョンの中でも名曲中の名曲をセレクトしてました。しかしながらちゃんさん的には
「聖子さんと明菜ちゃんがいたから今の自分がある。二人がいたから、そうじゃない路線を探してやって来れた」
これが言えるのは凄いと。
また誰とでも仲が良いとされる所なども。
確かに当時、中森明菜ですら唯一心を許せるのはキョンキョンだけと言っていた。
ちゃんさんは知識厨だな(笑)
第1位『ハートのイアリング』松田聖子
松田聖子に関しては特に語りが多いちゃんさん。他のアイドルの時もそうだが作詞作曲の人まで深く掘り下げるのがちゃんさんスタイル。
松田聖子に関してはそのスタッフ側との緻密な計算に裏打ちされた「松田聖子」像が全て完璧で何から何まで凄いとか。
松田聖子といえばあまりにも歌が上手すぎて当時はあえて下手に歌っていたという逸話がありますね。
まだまだ語り足りないらしいがお時間となり2部は終了。
ちゃんさんは、80年代アイドルを知ることで自分のアイドルとしての活動に多少なりとも影響はあるらしい。
それにしてもBEST4以外はかなりのマニアックぶりですね。人物そのものはメジャーな人選ですが曲がファンでも選ぶかどうかの(笑)
懐メロ番組を録画してチェックしていると言っていたけどこの選曲、おそらくCSの夜のヒットスタジオやベストテンの再放送に違いないww
だって特集でも組まなきゃ選曲しないであろうものばかりだしw
ちなみにちゃんさんはノートに一人一人特長や記録など書き込んでいて自分だけのアイドル事典を作っていた。
これには西口もビックリしてたね。
あまりに解説が見事すぎて西口が口を挟めない時が多々あったのは見事なところでしたね。
それでもスターボーやらネタは仕込んできてた西口も相変わらずですが(笑)
次回もあるとかないとか。
西口はやりたそうだったな。
さて、吉祥寺ではちゃんさんにアレコレ聞いてみますかね。

ちゃんさん単独ということで一部はアルバムとメイクの話、2部は80'sアイドル。
中々に異例な千夜一夜だったのかな?
1部は脅威のヒキで良番ゲット!

右側の西口ポジ2列目に。
よく考えたら前回の写真集イベントも前だったね、ちゃんさんありがとうちゃんさん!
さて1部から。
まずは初回A、初回B、そして通常盤の説明から。AがMV集、Bが1stツアーの千秋楽DVD、通常はカヴァー曲集と覚えておきましょう。
そんな中からちゃんさんの歌詞カードに注目。書き込みされた内容の説明を。
愛のダイビングとCHOICE & CHANCEの歌詞カードに実際書き込みされた歌う時の注意点などを解説。
ブレス位置や母音の強調など事細かに書かれていて「まわす」の使い方などもレクチャー。この為だけに今日はメガネりんだったのだ(笑)
ちなみにC&CにはMVがあるらしい。
それから歌ってみたいカヴァー曲の話。
シャニムニ、あすはデートなのに、AFOD、エンジェルハートなど。
モニターのゆうかりんで失笑する客席(笑)
西口「何ですかね、その笑いはw」
AFODはあいぼんの出だしの台詞をあーりーに言わせたいと言ったちゃんさんに対してモニターのあいぼん見ながら
西口「切ないですよね。。。」←
他にはメイクの話。
普段楽屋でメイクしてると他のメンバーから「またブリっ子してる(笑)」と冷やかされるという。
だから今回は皆さんの前でメイク直しをして見てもらおうという企画。別にメイク講座のようなワンポイントレクチャーではない(笑)
実際見てみると、何かする度に鏡の向かってニコッとしているちゃんさん、自分では無意識で作ってるわけないらしいw
さすがアイドルサイボーグww
そんな感じで宣伝などして1部は終了。
近いから良いよね、メガネりん(笑)

続いて2部は80'sアイドルの話。
2部は干されたのでガラス越しに見たよ(笑)
ハロショイベントの原点に振り返った企画。ちゃんさんに語ってもらおうと西口も期待していたようで。
題して「宮本佳林が選ぶ80年代アイドル楽曲ベスト10 」
第10位『Broken Sunset』菊池桃子
初代桃ちゃん(笑)
可愛いけどブリブリじゃない、歌い方やダンスも真似して解説してました。
第9位『花梨』柏原芳恵
谷村新司作曲のこの歌。どの世代が聞いても名曲だなと思える素晴らしい曲だと。
ちゃんさん曰く「芳恵さんはけしからんですよ」(笑)
細いのにセクシーだからけしからんとかw
第8位『稲妻パラダイス』堀ちえみ
堀ちえみはブリブリのアイドルではなくて同性からも好かれそうなところが良いと、母親が言っていたらしい(笑)
第7位『BE-BOP-HIGHSCHOOL』中山美穂
ダイナミックに踊るのが特徴で、どんな真似しても中々出来ない足のステップが凄いとか。
第6位『TVの国からキラキラ』松本伊代
80年代アイドルを牽引していたところがやっぱり凄いなぁと。
第5位『ラブレター』河合奈保子
いわゆるブリブリ系。テレビ番組などではハキハキしているがコメントは大人しめの印象。しかし自身のコンサートでは物凄いはっちゃけてて意外な一面も。
この5位までで1番行ってみたいアイドルコンサートに選んでいました。
第4位『涙のペーパームーン』石川秀美
振り付けの首を傾げる姿に心奪われたちゃんさん。それだけでこの順位まで押し上げたとか。
第3位『セカンドラブ』中森明菜
急に王道(笑)
やはり明菜はロングトーン。高音も低音も自在に操るロングトーンに評価。
第2位『木枯らしに抱かれて』小泉今日子
キョンキョンの中でも名曲中の名曲をセレクトしてました。しかしながらちゃんさん的には
「聖子さんと明菜ちゃんがいたから今の自分がある。二人がいたから、そうじゃない路線を探してやって来れた」
これが言えるのは凄いと。
また誰とでも仲が良いとされる所なども。
確かに当時、中森明菜ですら唯一心を許せるのはキョンキョンだけと言っていた。
ちゃんさんは知識厨だな(笑)
第1位『ハートのイアリング』松田聖子
松田聖子に関しては特に語りが多いちゃんさん。他のアイドルの時もそうだが作詞作曲の人まで深く掘り下げるのがちゃんさんスタイル。
松田聖子に関してはそのスタッフ側との緻密な計算に裏打ちされた「松田聖子」像が全て完璧で何から何まで凄いとか。
松田聖子といえばあまりにも歌が上手すぎて当時はあえて下手に歌っていたという逸話がありますね。
まだまだ語り足りないらしいがお時間となり2部は終了。
ちゃんさんは、80年代アイドルを知ることで自分のアイドルとしての活動に多少なりとも影響はあるらしい。
それにしてもBEST4以外はかなりのマニアックぶりですね。人物そのものはメジャーな人選ですが曲がファンでも選ぶかどうかの(笑)
懐メロ番組を録画してチェックしていると言っていたけどこの選曲、おそらくCSの夜のヒットスタジオやベストテンの再放送に違いないww
だって特集でも組まなきゃ選曲しないであろうものばかりだしw
ちなみにちゃんさんはノートに一人一人特長や記録など書き込んでいて自分だけのアイドル事典を作っていた。
これには西口もビックリしてたね。
あまりに解説が見事すぎて西口が口を挟めない時が多々あったのは見事なところでしたね。
それでもスターボーやらネタは仕込んできてた西口も相変わらずですが(笑)
次回もあるとかないとか。
西口はやりたそうだったな。
さて、吉祥寺ではちゃんさんにアレコレ聞いてみますかね。
