約半年ぶりのJuice個別に行ってきました。






今回は九段下にあるベルサールということで初会場。到着してみたらいつも武道館帰りに呑んでる所の突き当たりにある場所で近かったです(笑)


Fes!の後ということで3部から参加。
今回の衣装はWonderful Would(朝のサインやチェキはサヴァサヴァ)


3部。

「さゆき半年ぶりに個別に来れたよ」
紗「え?そんなに?」
「うん、だってなかったじゃん」


「Wonderful Wouldの衣装いいよね」
紗「ありがとう」
「…って汚れてるし(笑)」
紗「え!?ウソっどこどこ?」

(ジャケットの左側の折り目の所に茶色いシミがw)


「続いていくSTORYの作詞作曲って誰なの?」
紗「えーっとね、なんだっけ?忘れちゃった(笑)」
「え~(笑)」

(つんくではないようだ)


「さゆきホントに覚えてないの?リリースしてないから言えないとかだったらいいけど」
紗「ホントに忘れちゃった(笑)」
「誰だっけ、男の人!(笑)」

(他の曲も作ってない人なのか?)


「覚えてないのか、なんか曲調がコブクロっぽくない?」
紗「あー、バラードだからじゃない?」



4部

「さゆきご飯食べて元気になった?」
紗「うん!(何か忘れた)だったよ」
「こぼしちゃダメだよ~(笑)」
紗「これペンだよペン」

(さゆきの言い訳が苦しくてワロタw)


「そういえばコブクロの「彼女」聞いたよ」
紗「どうだった?」
「んー、10回くらいリピートしたけど特にさゆきらしさは感じなかったかな(笑)」

(朝のブログネタから。)


「バースデーイベントの衣装って自分で考えたの?」
紗「うん、2つ用意してたよ」


紗「歌いたいよ~。」
「歌いたい?俺もさゆきの歌をいつも待ってるよ」
紗「ライブやりたい」

(さゆきから話を振られた、握手会に飽きた?)


「今日は朝フェスに行ってきたよ」
紗「フェス?あーあれかこぶしとかの」


5部

「改めて、俺がさゆき推しだって知ってた?(笑)」
紗「うん。」
「ホント?それだけでも嬉しいよ」


「これで最後♪ん、どうした?さゆき眠い?」
紗「ううん」
「じゃあ明日も来るね、バイバイ」
紗「バイバーイ」

(すでにお寝む状態の5部はもはや半目で意識がなさそうだった)



いや~12枚使ったけどさゆきがノってないのでイマイチだったかな、後半寝てたし(笑)
まぁいいんですけどね。

最近まーちゃんが握手頑張ってるのにさゆきが…
明日はもっと誉めてみようかなw
さゆきのテンション上げるの難しすぎるよ(  ̄▽ ̄;)