白山市学校地域間交流推進事業実施計画書(平成17年度)    白山市立東明小学校

      

1 拠点校   白山市立東明小学校

・所在地  白山市徳丸町207番地 076-276-6151

・担当職員  渡辺直人(3年)


2 対象校   白山市立美川小学校

・所在地  白山市美川和波町ワ229番地 076-278-2063

・担当職員  ○○  照雄 (3年)


3 ねらい

・市町村合併により、同じ白山市となったが子どもたちの仲間としての意識は希薄である。そこで交流活動を通して、情報交換を進めたり、協同学習を進めたりする中で白山市内の学校の子どもたちに仲間意識を持たせ、親近感を持たせる。・教師間レベルでは、今後の白山市の社会科学習や総合的な学習での情報交換の糸口を作ること。


4 事業内容


■ 交流内容


■交流テーマ


東明小3年生の総合テーマにからめて (ネイチャーゲーム)  

美川小3年生の総合テーマにからめて(美川の郷土自慢)

・名物交換、手紙やビデオレターなど実物交流。

・オンライン交流(電子メール、テレビ電話、電子掲示板)


◆予定 白学研視聴覚部会のテレビ電話公開授業  H17年10月20日(木)   

・オフライン交流 (テレビ電話以後に実際に相手校の学校に行ってゲームをしたり、遊んだりする。)

バス○予定日未定    東明小3年(76名)→美川小へ

バス○予定日未定    美川小3年(30名)→東明小へ


■その他

・社会科の学習に絡めて。

・理科の学習に絡めて。

・国語科や特活での学校自慢紹介に絡めて。

・プロジェクト形式の交流 (例えば気温測定、プールの生き物観察、大根成長など)


■ 交流回数、交流時期  テーマなど双方の担当者が打ち合わせを行って、学習効果が上がり、かつ負担にならないように決めていきます。