会話はめちゃくちゃ重要だと最近実感しつつあります。
「会話なんてどうでもいいや」って思っていると散々痛い目にあってきました。
自然と人間関係が悪くなって、人に非難されたり、特に集団コミュニティーにおいて不利な立ち位置になります。部屋の隅っこで一人寂しくごはんを食べることになります。
僕は人と会話するのが面倒に感じたら(億劫)すぐにその場から逃げてしまいます。今までの経験から会話するのをネガティブに考えてしまい(ます。そうすると)周りの人達も離れていき、孤立状態になりました。
会話しないということは勇気を振り絞れず、臆病な性格と捉えることもでき、話しかけれないことは臆病だとこれから言い聞かせて、仲良くない人でも話しかける練習は日々積み重ね方だと思った。次に話すネタもある程度準備は入りだから今のうち話題を固めておこう。
雑談にも参加して発言していけば、集団にもだんだん馴染めていって、溶け込めるはず。集団に飛び込むのは結構勇気いるなあ。。
真っ暗な洞窟みたいで入るのを躊躇う。
会話をしていき、今までの交友関係を大切にしたり、価値観の合わないと人と上手くやっていきたいです。
※とりあえず思いついたことを書いてみた。
疲れている時は話のつなぎ目が上手くいかない
言葉の言い回しは上達した気がする
たまに比喩表現使ってみるのも悪くないかも