カプラ
さて、銀河鉄道の夜を観賞に行ったその日その場所にてhttp://ameblo.jp/adjnorstw/entry-11553138588.html大阪市立科学館の展示と体験施設は充実しまくりで、入場料を取り返すにあまりある。しかし、今回は残念ながら展示場の写真を全く撮っていない(笑)まあ、遊ぶのに夢中だったんですわ(笑笑)さて、展示場の一角に、積み木コーナーがありまして、この積み木が・・・『なんやこのカマボコ板は?カプラ?』これまた残念なのだが、全く写真を撮っていないんだけど(笑笑笑)、子供たちがこの小さなカマボコ板でもんのすごいもの作ってんだよね~当然、うちの子の遊びたがるわけで、遊ぶのはいいけど『なぜか』はまってしまい・・・6月22日の誕生日プレゼントとなったのですわ。こんなことできるわけよ・・・・ただの小さなフランス製のカマボコ板なんだけどな~やってみると、四則演算、幾何学、物理学、さらに大げさには、微分積分の概念を駆使して遊ぶ高等な玩具なのですよ・・・なぜかね、単なるカマボコ板なのにね・・・そしてまあ、誕生日当日の朝っぱらから二人がかりで遊んで(作業して?)いたわけよ。だけど、コツがわかれば基本パターンの繰り返しなのですよ。ただ、要所要所で計算が狂うと容赦なく崩壊してくれるんですけどね。 今回購入したのは200ピースのセットですが、俺的には早くも『足らん!足らん!全然足らん!』って感じですねん。