詩
魔女は僕に呪いをかけた
今宵、僕は月に祈りを捧げる
その暁に
月は僕を殺すでしょう
そして魔女は
僕を嘲笑い
闇の世界へと連れて行く
屍と戦慄の狭間…
僕の意識を壊すでしょう。
狂喜に満ちた僕を
星は哀しそうに
見つめるでしょう
そして僕は心のなかで願う…
「ボクヲ殺シテ…」
今宵、僕は月に祈りを捧げる
その暁に
月は僕を殺すでしょう
そして魔女は
僕を嘲笑い
闇の世界へと連れて行く
屍と戦慄の狭間…
僕の意識を壊すでしょう。
狂喜に満ちた僕を
星は哀しそうに
見つめるでしょう
そして僕は心のなかで願う…
「ボクヲ殺シテ…」
そっか…日記
立ち直ったフリをしているんだ
私は…
本当はまだあの時のまま私は止まっている…
『嘘と誠』…
わからない現実だけが残る。
愛されていた感覚がない…
当然だ…誠というなら私はボロ雑巾のようにされたんだもの
苦しみから逃げたい私…
周りに心配させぬよう
誤魔化したくて笑ってる自分
記憶…なくなればいいのに…
でも甦る…
何度も何度も
その度に私は涙を流す
あの笑顔でさえ
今は憎らしいよ…
私は…
本当はまだあの時のまま私は止まっている…
『嘘と誠』…
わからない現実だけが残る。
愛されていた感覚がない…
当然だ…誠というなら私はボロ雑巾のようにされたんだもの
苦しみから逃げたい私…
周りに心配させぬよう
誤魔化したくて笑ってる自分
記憶…なくなればいいのに…
でも甦る…
何度も何度も
その度に私は涙を流す
あの笑顔でさえ
今は憎らしいよ…