おっぱいバレー | 蹴球中毒

昨日DVDでおっぱいバレー を見ました。




蹴球中毒



蹴球中毒



内容としては、新しい学校に赴任した先生(綾瀬はるか)がバレーボール部のコーチに就任する。

ただそのバレーボール部は人数も揃わない弱小チーム。

生徒たちを奮起させるために大会で1勝したらおっぱいを見せるという約束をしたことから、

生徒たちは猛烈に練習をはじめ・・・というもの。


クチコミ などで結構評価が高かったので借りてみた。

前評判が高かったのでまぁこんなもんかなという感じ。


ストーリーの展開などは読めてしまうのでハラハラとかいったものはなく、

ほのぼのとする心温まる展開ですね。


宣伝のキャッチコピーでもあった『このタイトルでまさかの感動』というのは

確かにという感じです。


この話の中で紹介していた言葉はいいですね。


道程:僕の前には道はない 僕の後ろに道はできる』