公開直後のアマルフィ を観にいきました。
総合プロデューサー亀山千広、主演織田裕二のゴールデンコンビときたら、
これはおもろいだろうと期待大で映画館へ。
途中までスリリングな展開でかなり面白かった。
途中で残念だったのが、
①犯人の背景がわかりにくかったので、最後のシーンのリアリティに欠けた。
②映画の題名がアマルフィである必要性があまりない。
そしてサブタイトルになっている女神の報酬というのも内容とあっていない。。
③織田裕二の役はぴったりだったのだが、佐藤浩一と天海祐希の役がしっくりこなかった。
とはいえまぁまぁだったかな。
そういえば最近邦画を観る割合のが多いなぁ。