現在長男タローは34歳になりました。小学4年生から中学3年生まで、特別支援学級に在籍していて、公立高校・私立専門学校を卒業。3回離職を繰り返した挙句、障害者 就業・生活支援センター
で研修を受けていましたが、そこも無事卒業しました。現在トライアル雇用で働いています。
忘れもしない2020年春、突然長女(タローの姉)ハナコから、今後の家族との付き合を変更したい言わ
れた
どうも、ハナコの脳に問題(ハナコ診断)があって、もう結婚もしないし、親の期待にも応えられない
ちょろパパ家は(タローも結婚しないので)もうおしまい
動産・不動産、墓等は親世代が処分をして、自分を身軽にさせてくれとも言う
何もいらない
独りになりたい
そして、今後は出来るだけ家族と連絡も取りたくないとのこと
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発達心理学を履修しているハナコ
一連の言動を自分で「反抗期」とも
言っている
タローが生まれてからハナコはずっと、先回りするタイプの良い子だったからなぁ
そこで、この6年間を見てきた長男タロー(弟)が一言
「聞く相手が居るから言えることだらけやん」
確かに…
しかし、コ―ガクレキで30過ぎての反抗期は知識も知恵もてんこ盛り、と~っても
チョー扱いずれー