悲しい事件がありましたね… | ADHD~少年・8歳~

悲しい事件がありましたね…

わが子を手に掛けた母親…




新聞の記事など読むと



子供には発達障害があったのではないか


母親は明らかに鬱だったのではないかと思う




この新聞に載っている出来事が

我が家で起きても不思議はない


ぎりぎりだ、うちだって。



この感情は

いわゆる


ディフィカルトチャイルドを育てた親にしかわからないと思う。


記事を読んで感情的になって

泣いた。泣いた。大声をあげてないた。



ADHDの息子はそれを見て


「お母さんいま、悪いこと考えてるの、わかる」

といって私を抱きしめた。


「泣かんといて」。


それでも涙が止まらなかった。