SKE48劇場・研究生「会いたかった」公演・1回目に行った。
2013年7月21日(日)。
名古屋中区、サンシャインサカエ・SKE48劇場
番組
影アナウンス:北原侑奈
オーバーチュア
「嘆きのフィギュア」(北野、北原、竹内、日高)
「涙の湘南」(後藤、山田みずほ、野口、空、佐々木)
「会いたかった」
自己紹介(お題:夏休みの内にやっておきたい事)
「渚のチェリー」
「ガラスの I LOVE YOU」
「恋のプラン」
MC:もし、男の子になったら何をしたい?
「背中から抱きしめて」
「リオの革命」
「ジーザス」
「だけど…」
「桜の花びらたち」
アンコール
「未来の扉」
「SKE48」
「美しい稲妻」
MC:新キャッチフレーズ
「スカート、ひらり」
「1!2!3!4!ヨロシク!」
ハイタッチお見送り
出演:SKE48研究生(山田みずほ、井田玲音名、折戸愛彩、鎌田菜月、北野瑠華、北原侑奈、熊崎晴香、後藤真由子、佐々木柚香、空美夕日、竹内彩姫、野口由芽、日高優月、矢野杏月、山田樹奈、山本由香)
チケットを引き換え、てくてく歩いて、お化け屋敷を横目に「すゞ家」へ。
ヒレカツ&エビフライ定食を食す。
ここは何より対応がいいのがいい。
てくてく歩いて矢場とんの行列を横目に戻る。
と、既に鈴なりの人。
劇場のコインロッカーは埋っており、初めて螺旋階段下のロッカーへ。
15順目入場。
後ろから3列目に着座。
おそらく最後の「会いたかった」公演観覧か。
山本由香初見。上々の収穫。
日高優月の研究生公演初見。素晴らしき逸材。天賦の才。
「涙の湘南」。客の方が出来が良い。
野口由芽。『♪涙の湘南~』の所の眉間にシワを寄せる表情が何ともいい。
『イェ~イ!』の声がデカい。
鎌田菜月。「ジーザス」出来てた。
「美しい稲妻」で客の一人が席を立ち、演者の気が散ったのがわかる。
竹内彩姫。「スカート、ひらり」のスカートが、それほど捲れなくなってた。無邪気さが少し薄まり、その分、色気が出た。
山田みずほが年季の違いを魅せつける。
感無量。
ハイタッチの時の熊崎晴香の愛想の良さに感激。
ハイタッチが皆強い。音が出るほど。
さすが、松村チルドレン。
成長が目に見えてわかりやすい6期研究生公演は面白い。