悪夢の地震から1週間。助けを待つ人、避難生活を送る人たちには
あまりにも厳しい極寒の天候・・・
それとは反対に冷やしたくてもなかなか冷えない原子炉・・・

今日、仙台に帰るという上司に支店のみんなへの物資を託しました。
もの凄い荷物ですがどうか届けてください。待っているみんなへ・・・。
励ましのメッセージを書いた色紙も届けたかったけど、間に合わなかった。
人の本質が、普段見えない部分が見える気がしました。(私の友達も言ってた)