ぐーたんぬーべー*中*
お待たせしました。
ぐーたんぬーべー*上*
の続きです。
(書く気あったんだ?とか思わないの。)

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ポッピィ(つか私)はukakichiさんを待っている間にテンションが最高潮になり、
それをきっかけに自分の本当の気持ちに気付いてしまっていた。
そう、
私は KOISHITERU。
ともかく、待ち合わせ場所「7番出口」から少しだけ離れて待っていた私。
彼女は私のことを知らないし、なんならポッピィと分かる「目印」キーワードも言っていなかったので、
ukiakichiさんは私を探しようがないことにある瞬間気付き、(おせーよ)
出口方面を見るべく、ふと振り返ってみた。
そしたらば、
い た 。
出口付近で不自然に佇む一人の女性はukakichiさんだった。
すぐさま近づいてゆく。ズンズンズンズン
ukakichiさんに間違いないのだった。
ANNASUIのショッパーを持っている。
ぎやぁああああああああああああああ!!!!
うkakichi本人だわ????やばすやばす。
笑顔が素敵な明らかに20代な瑞々しさを持つ女性。
柔らかそうでしっとりとした艶めきのある綺麗な長い髪、
その長い髪はウエストまでに達するほど。
すこしウェーブがかかっていてカラーリングされている。
華奢な体、すらりと伸びた足にキチンとストラップで留められた黒のエナメルシューズ。
あんなに変態的話を繰り広げていたとは思えないほど「上品」な佇まい。
その圧倒されるオーラに私の緊張はピークに。
カキーン
挨拶もそこそこにともかく、
彼女がセレクトしてくれた「カジュアルフレンチ」のお店へゆくことに。
目指すはAUX BACCHANALES
(ぶーやのお店)
いやん♪お店を探してきてくれたなんて、禿げそうなくらい嬉しいのでした。
ukakichi→案内しようとひたすらディズニーモバイルでの地図を見る。
見る。見る。見る見る見る。るるるるるる。
徒歩2分くらいらしいのだけどね???
↓

※下から上へ上がるだけ。ね?2分もかからないのだわ???
なんてったって直進nano。
でもね?せっかくの永田町だもの。
うkakichiさんは私を案内してくれたのだわ???
こんなルートでね??
↓

グルグルグルグルグル テクテクテクテクテクテクテク
もうね。可笑しすぎたのが、出会って歩きだしたとたん
うka「私は方向音痴だからねーーー」
と言って体を向けた方向が「既に間違っていた」という事実なんですよね。www
真逆に進んじゃってる。
地図をみながら、全然違う方に向かってどんどん歩いていっちゃってる。
GPS付き(ルート案内あり)なのに、その地図が全然役に立ってない。
あまりにも方向感覚のアンテナが鈍っていそうだったので、
「私が地図を検索して探しますわよ??」とお伺いしたの。
でも、あっさりと制されて
「いや、ちょっと待ってね?」と、ディズニーモバイルから目を反らす事ことはなかったの。
うん。ディズニーはすごい仕事をしてくれてるんだけれどもね???
あんたがじぇんじぇん使いこなせてないからね!!!!!!ッッ!!!!
それがおかしすぎました。
で、歩いて(迷って?)ばかりなので、なかなか改まって話をするに
い た ら な い
でもね????
日が暮れるまでにはお店に着けたし、
歩いたおかげさまでお腹もペコリン空いたし、よかったのだわ????
(ケチョンケチョンに言ったので一応フォローしておくのココロ)
ニューオータニのお隣にあるパリスタイルの「カフェ」と「レストラン」が併設されたフレンチ。
相談をしてカフェの方に通していただきました。のこと。
カフェのショーケースにはたくさんのキッシュが並べられていて、とてもおいしそうだった。
(キッシュの気分じゃなかったからオーダーしなかったけれど、次回は♪)
カフェだけれども、食事もしっかりできるし、アルコールの種類も揃っていて楽しめます☆
おーぽんえあブースもあるので、これからの季節には良さそうですねぇ♪
私を奥のソファ席にうながしてくだすって、着席。
ありがとうごじります。
とりあえず食前酒!
ということで、最初のオーダーはカンパリソーダで☆
うkakichiさんはカンパリオレンジ?だったと思われます。
きゃんぱい!!!
↓

うん。ハーブティもオーダーしているのはukaきちさんですね。
チェイサーだとかなんだとか言ってましたけど、
本当はお腹の具合がまだ万全ではなかったのではないかしら?と思いますた。
んで、あーた(うkaきchiさん)の手は小さいね!ミニマムだね!!!
なんて話で1時間ほど盛り上がり、
2杯目はビールを飲み、お食事もオーダー
↓

肉けたものやら、酢漬けの野菜やら、ジャガイモを油ったものとーかぁー、
たまねぎをぶちゅぶちゅにしてチン!したやつを食べました。
マスタードがおいしかったです。
てかね、テーブルの面積に対して、明らかにキャパオーバーのディッシュプレート。
テーブルの余すところなし。ごっちゃごちゃ。
ギャルソンも注意してくださいよ???頼むわよ???
オーダーを追加する度に、担当ギャルソンがテーブルにやって来てくれるのですが、
必ず「個数」を確認してゆくの。
「○○と▲▲をお願いします」
と言えば、
「はい。2個ですね。」
ってな。w
これは、ドリンクでも関係なく、常に個数が重要なようでした。
これがめたおもろかった。www
そういえば、女子同士でカフェってるというか、飲んでる方が多かったのですが、
モヒートを飲んでいる人を見かけたわ????
私も飲めばよかったーーーーー(何!?いまさら?)
あ、どんなひとか気になってるそこのあなたの為にヒントを差し上げましょう。
ukakichiふぇいすはこんなかんじ
↓

ゆーに似てます。
「ukakichiっぽはYOUに似てるよ!!!」と、私。
↓

「ほら!!!髪の毛くしゃくしゃ!ってやってみて????」
という無茶なお願いもしてみる。
まんざらでもなさそうなukakiちさんの写真。
↓

つかね、ukaきchiさんはめたくたお上手なんですよ。
アッチのほうが。
すごいの!!!!!
いや、ほれ、あのぉー、
相手から話を引き出すのがめた上手。
話すつもりがなかったことも、どんどん喋っちゃってる自分に気付くのですけれども。
時すでに遅し。もう全部言っちゃった。
小出しにするつもりが、もうねオープンもいいところ。
腹を割って話そう!よ!っていうより、
通帳差し出しちゃったよ?くらいの勢いで手の内を見せちゃってる。わたし。
もうなにもかも知られている。
私が月初めに新しい歯ブラシにチェンジすることや、
今の携帯は何台目かとか、
靴下はどちらの足から履くかとか、
寝る時の体勢とか、全て知られてる。
すっごい聞き出し上手。
ほっとんど私の話しかしていない。
全然ukakiちさんの話を聞けていない。
せっかく会ったのに、全然知れてない。
一体どういう人なのか、さっぱり分からない。
そんな、完全に私のどーでもいい話で盛り上がっていたとき、
いい加減、私の話ばかりを聞くのも嫌気がさしたのか、
私が座っているところに置いていたannasuiの袋を
ukaきchiさんに「取って!」と言われました。
↓

「ポッピィさんにプレ
ぐーたんぬーべー*上*
の続きです。
(書く気あったんだ?とか思わないの。)

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ポッピィ(つか私)はukakichiさんを待っている間にテンションが最高潮になり、
それをきっかけに自分の本当の気持ちに気付いてしまっていた。
そう、
私は KOISHITERU。
ともかく、待ち合わせ場所「7番出口」から少しだけ離れて待っていた私。
彼女は私のことを知らないし、なんならポッピィと分かる「目印」キーワードも言っていなかったので、
ukiakichiさんは私を探しようがないことにある瞬間気付き、(おせーよ)
出口方面を見るべく、ふと振り返ってみた。
そしたらば、
い た 。
出口付近で不自然に佇む一人の女性はukakichiさんだった。
すぐさま近づいてゆく。ズンズンズンズン
ukakichiさんに間違いないのだった。
ANNASUIのショッパーを持っている。
ぎやぁああああああああああああああ!!!!
うkakichi本人だわ????やばすやばす。
笑顔が素敵な明らかに20代な瑞々しさを持つ女性。
柔らかそうでしっとりとした艶めきのある綺麗な長い髪、
その長い髪はウエストまでに達するほど。
すこしウェーブがかかっていてカラーリングされている。
華奢な体、すらりと伸びた足にキチンとストラップで留められた黒のエナメルシューズ。
あんなに変態的話を繰り広げていたとは思えないほど「上品」な佇まい。
その圧倒されるオーラに私の緊張はピークに。
カキーン
挨拶もそこそこにともかく、
彼女がセレクトしてくれた「カジュアルフレンチ」のお店へゆくことに。
目指すはAUX BACCHANALES
(ぶーやのお店)
いやん♪お店を探してきてくれたなんて、禿げそうなくらい嬉しいのでした。
ukakichi→案内しようとひたすらディズニーモバイルでの地図を見る。
見る。見る。見る見る見る。るるるるるる。
徒歩2分くらいらしいのだけどね???
↓

※下から上へ上がるだけ。ね?2分もかからないのだわ???
なんてったって直進nano。
でもね?せっかくの永田町だもの。
うkakichiさんは私を案内してくれたのだわ???
こんなルートでね??
↓

グルグルグルグルグル テクテクテクテクテクテクテク
もうね。可笑しすぎたのが、出会って歩きだしたとたん
うka「私は方向音痴だからねーーー」
と言って体を向けた方向が「既に間違っていた」という事実なんですよね。www
真逆に進んじゃってる。
地図をみながら、全然違う方に向かってどんどん歩いていっちゃってる。
GPS付き(ルート案内あり)なのに、その地図が全然役に立ってない。
あまりにも方向感覚のアンテナが鈍っていそうだったので、
「私が地図を検索して探しますわよ??」とお伺いしたの。
でも、あっさりと制されて
「いや、ちょっと待ってね?」と、ディズニーモバイルから目を反らす事ことはなかったの。
うん。ディズニーはすごい仕事をしてくれてるんだけれどもね???
あんたがじぇんじぇん使いこなせてないからね!!!!!!ッッ!!!!
それがおかしすぎました。
で、歩いて(迷って?)ばかりなので、なかなか改まって話をするに
い た ら な い
でもね????
日が暮れるまでにはお店に着けたし、
歩いたおかげさまでお腹もペコリン空いたし、よかったのだわ????
(ケチョンケチョンに言ったので一応フォローしておくのココロ)
ニューオータニのお隣にあるパリスタイルの「カフェ」と「レストラン」が併設されたフレンチ。
相談をしてカフェの方に通していただきました。のこと。
カフェのショーケースにはたくさんのキッシュが並べられていて、とてもおいしそうだった。
(キッシュの気分じゃなかったからオーダーしなかったけれど、次回は♪)
カフェだけれども、食事もしっかりできるし、アルコールの種類も揃っていて楽しめます☆
おーぽんえあブースもあるので、これからの季節には良さそうですねぇ♪
私を奥のソファ席にうながしてくだすって、着席。
ありがとうごじります。
とりあえず食前酒!
ということで、最初のオーダーはカンパリソーダで☆
うkakichiさんはカンパリオレンジ?だったと思われます。
きゃんぱい!!!
↓

うん。ハーブティもオーダーしているのはukaきちさんですね。
チェイサーだとかなんだとか言ってましたけど、
本当はお腹の具合がまだ万全ではなかったのではないかしら?と思いますた。
んで、あーた(うkaきchiさん)の手は小さいね!ミニマムだね!!!
なんて話で1時間ほど盛り上がり、
2杯目はビールを飲み、お食事もオーダー
↓

肉けたものやら、酢漬けの野菜やら、ジャガイモを油ったものとーかぁー、
たまねぎをぶちゅぶちゅにしてチン!したやつを食べました。
マスタードがおいしかったです。
てかね、テーブルの面積に対して、明らかにキャパオーバーのディッシュプレート。
テーブルの余すところなし。ごっちゃごちゃ。
ギャルソンも注意してくださいよ???頼むわよ???
オーダーを追加する度に、担当ギャルソンがテーブルにやって来てくれるのですが、
必ず「個数」を確認してゆくの。
「○○と▲▲をお願いします」
と言えば、
「はい。2個ですね。」
ってな。w
これは、ドリンクでも関係なく、常に個数が重要なようでした。
これがめたおもろかった。www
そういえば、女子同士でカフェってるというか、飲んでる方が多かったのですが、
モヒートを飲んでいる人を見かけたわ????
私も飲めばよかったーーーーー(何!?いまさら?)
あ、どんなひとか気になってるそこのあなたの為にヒントを差し上げましょう。
ukakichiふぇいすはこんなかんじ
↓

ゆーに似てます。
「ukakichiっぽはYOUに似てるよ!!!」と、私。
↓

「ほら!!!髪の毛くしゃくしゃ!ってやってみて????」
という無茶なお願いもしてみる。
まんざらでもなさそうなukakiちさんの写真。
↓

つかね、ukaきchiさんはめたくたお上手なんですよ。
アッチのほうが。
すごいの!!!!!
いや、ほれ、あのぉー、
相手から話を引き出すのがめた上手。
話すつもりがなかったことも、どんどん喋っちゃってる自分に気付くのですけれども。
時すでに遅し。もう全部言っちゃった。
小出しにするつもりが、もうねオープンもいいところ。
腹を割って話そう!よ!っていうより、
通帳差し出しちゃったよ?くらいの勢いで手の内を見せちゃってる。わたし。
もうなにもかも知られている。
私が月初めに新しい歯ブラシにチェンジすることや、
今の携帯は何台目かとか、
靴下はどちらの足から履くかとか、
寝る時の体勢とか、全て知られてる。
すっごい聞き出し上手。
ほっとんど私の話しかしていない。
全然ukakiちさんの話を聞けていない。
せっかく会ったのに、全然知れてない。
一体どういう人なのか、さっぱり分からない。
そんな、完全に私のどーでもいい話で盛り上がっていたとき、
いい加減、私の話ばかりを聞くのも嫌気がさしたのか、
私が座っているところに置いていたannasuiの袋を
ukaきchiさんに「取って!」と言われました。
↓

「ポッピィさんにプレ