angoの世の中フラリフラリと -51ページ目

残念ながら戦争は起きませんので

二度とくり返さないで下さい

中学の正門の脇にある植え込みと
金魚の池の向こう側に
白い木だったけれど
碑が立っていた

入学してすぐ
担任の教師と校内を一周するのだけど
その時に
これの存在を知り
話を聞いた
其の両親にも遭ったことがある
すぐ近所の人で
毎日通学を行く子供を目にするのだ

私が入学する何年も前に
その家の子が交通事故で死んだ
一人ではなく
二人一度にだったような記憶がある




両親が
その後の在校生に残したメッセージだった


白い柱に縦書きのこれは
中学の頃の印象として強く残っている


幸い在籍中に交通事故というのはなかった







二度と
と言う強い気持ちは
何時まで続くのだろう

歴史の二度というのもある

戦後
日本は連合軍
主に米国の傘下に置かれ
軍備の拡張にはついぞ気が行くような事は出来なくなった
同時に外交の席での発言に意味が無くなった

左翼の頑張りもあって
軍を持つと侵略に走る症候群が発症するかのように教育されてきた
実は
軍は政府の命令無しには何もしないのである
それすら知らなかった極左首相というのもいたが

クーデターで日本が戦争を始めた歴史もまたない

日本人は

日系人は馬鹿ではないから
感情で人は殺さない
欲で世界を操ろうとはしない

大陸や半島とどう付き合うかは
これから決めればいいとは思うけれど

相手と同等に
相手の事も思いながら
などと言うことは二度とくり返して欲しくはない

これじゃ酷い目に遭います
混ぜてください

それならお宅の王朝とこちらの皇室と
分け隔て無くお付き合いしましょう



このままじゃ酷い事ばかり続きます
名前下さい

そうですね
大陸で朝鮮の名前では
人間扱いしないシナ社会
今は日本と同等です
改名してもいいですよ
其の方がきっといいかもしれません


そのままでは生活できなかろう
環境も整備しようね
衛生的な街を作りましょう

女性の服も・・・

あなたの側の人に殺されましたが
あの総理が言っていました


朝鮮人は中々優秀だよ
彼らは自分たちで国を経営できるよ


そのままでな読み書きが出来ないだろう
勉強しなさい
より勉強したい者為に大学も創って上げましょう



フザケンジャナイヨ
占領だ植民地だ屈辱だ奴隷だ
何が何でも屈辱だ
売春大国たるもの慰安婦には断然抗議する!
カネカネ金



そういうのとかね 


いつの間にか
自分が戦った振りしちゃう嘘とか
おっきい方ね
今活躍中の侵略国家
誰が今やあんたに比べて大した生産も無い国から
カネスイアゲルかね

創価学会じゃあるまいし




相手を気遣う事無く
利益の追求に適うかどうかでお付き合い
そういう普通の関係にして行って貰いたい

これを外すと外交ではなくなる


もういい加減に相手に気を使えという主張は相手が言っている事だと気付いて欲しい

あそことあそこが困ると日本が困るなら
疎遠になればいい
疎遠になれば困らない
そこがどうであってもいいのです

日本は日本の人の国でいいのです
其の事で非難するのは
二つの国だけ
二つを無視すれば
よかったよかった
と言う話

鳩が人間の姿をして
そうじゃないと言ったけど
鳩は
空飛ぶネズミです
あんな汚い生き物は地上にはネズミ以外に無い



そういう事なので
お人好しを超えた呆けた様な
近隣とのお付き合い


二度とくり返さないで下さい


結果的に
伊藤博文の見解は間違っていました

それに気付かず
多くの物を与えました

そういう間違い


二度とくり返さないで下さい



アンネの日記事件

反抗地域から想像するに

ナチスに似た内閣に反抗する為の成りすまし事件

国内での批判より
海外での批判を前提にした犯行


組織の特定は出来るだろうが犯人は捕まえない
政治配慮である

これが捕まって全容が明らかになる様なら苦労はしないのである


海外での批判が十分広まるまで日本では一部新聞以外興味を示さない



あくまで勝手な想像


政治家の死

つまらない劇場動画を見切って
フラフラしていたら

ある人を思い出すようなのに突き当たった

政治家は公衆の面前で銃弾にでも当たって死なない限り
自然死、病死、凍死などになるのである

政治家を目指し
何故か運悪く
大物呼ばわりの鞄持ちになったばかりに
死んでいった秘書と言われるものが
其の当の三羽烏の周辺で10人ほどいる

政治の世界は中々である

自宅の門口で指された者もいた
党の筋に会わない法案を提出する直前だった

党は滑り込みセーフだった

本来馴染む筈の無い党の中で
馴染まぬ正義感を発揮すると人は死ぬのである


ふと
あの人を思い出した




虐殺記念館の活躍

100%日本の出資で立てられた
南京大虐殺記念館

当時社会党が掻き集めた資金を中国に送り建てたわけだが
其の建設費用は送った資金の多くを残し
勿論そんなものは
クテレ遣ったのだろう

北朝鮮帰化のおたかさん
土井たか子にくっ付いて
複数の系図を持つ日本の習慣ではない暮らしの
若き菅直人も
この落成に駆けつけた

数年前改造が施され
拡大された展示
この費用がなんだかは想像するしかないが

このほど広く世界からの報道機関を集め
虐殺記念館ツアー
などの開催のお知らせ

努力の甲斐あって
ボディーブローが効いているじゃないの


おもうけど
外交は隣近所からするものではないだろう
相容れないから隣の国なのだ

その辺が分かっているのは実は
韓国と中国だ

嘘を嘘と見抜くようなのはほっとけばいい
そういう外交姿勢だけは評価できる

日本がそれを出来ないのは
国民と議員の中にたっぷりと送り込まれた工作員のせいだろう
役所や省庁だってかなり怪しい

外務省は何処の国守ってんだ!

本日の学芸会最大の評価点は
何気なく言ったこの一言のみ



学芸会以下

ああぁ

全く駄目だ
何しているんだか

何度も何度も同じ感傷に似た発言の繰り返し
脚本が悪い
途中だけどどうでもいいや

よべよべ言ってこれはないだろう

下らん

河野談話を語るとき
河野談話から始める馬鹿があるか

維新の会のレベルが見えた

よかったね福島さん

わかんないかもよ


下らない初日だった
後の劇は見ないと思う



杮落とし

ばれる嘘を聞いて
いずれ其の嘘はばれるであろう

そう考えるのはごく普通だろう
しかし
イササカお人好しでもあるかもしれない


嘘である事を知らないものにとっては
それは初耳と言うことになって
一度事実として認知される

元々嘘を吐く立場のものは
事実を知らないものに対して
其の能力を発揮する

嘘が嘘であると言う
証明には
事実との照合と言うのが必要なのだ

三角屋根が面白そうだが
語られてきた嘘の時間があまりにも長い

嘘と事実が照合される時の嘘吐きの抵抗もまた
時間を掛けるだろう

日本で始まった嘘が
隣国によって広められ
それに困って
日本の中で嘘と事実の照合を始めるというのは
ある意味滑稽でもある

嘘吐きの側にしてみれば
それが嘘である事に何らの躊躇もない
嘘は目的の為の手段だから
嘘を嘘と認める様な敗北の仕方には抵抗するだろう


嘘を吐くものは
事実を知る者よりも巧みでなければいけない

この照合

行き着く先は
親日政治家と革命と侵略の亡霊との選り分けという事になるかも知れない

時空を超えて法律の枠を超えて
今展開している偽フェミニズムも含めて
偽人道主義も含めて

事実が優位に認知されるまで
継続すべきだが

さて
開演時間は迫っている
今回だけの特別公演で終わらなければいいのだけれど




冷たい私の日本地図

初動の遅れを突っついた様だが

流石としか言えない

初動の狂気と冷静な判断が
今日本にどれ程の不幸を招いたか・・・

天麩羅と
官邸の無機能と計算の不幸と

天麩羅よりも
寿司の方がもたれなくて好きだけど

串揚げよりヨカッタだろう


いつだったか
箱根で釣りをしていて
朝になったら雪が降っていて
11月だったと思うけど
無理やり帰されて

高速道路アウト
なんだよ
246なの
電線まで切れて
信号無しで

そういうのあったな

今さ
にほんって
家に食べののないの?
冬なんでしょ

無いの?



問題って
他じゃない?

誰が個人の権利ばかりを主張する社会を作ったの
だれが自衛隊の救援を拒めと言ってきたの

今騒ぐ奴等は部屋で
アイスクリーム食べてると思うよ

も少し白けて感じてみたら?


さっき
近くで呑んでたら来た

ぱおぱお五月蝿い子供の象だった

6歳だそうで

昔はバンコックの街中でも
60歳以上の大物がノシノシしていたけれど

かつてのブルドーザー
仕事がないのです

野象ではない象を飼育してゆくのは大変でしょう
この先どうするのだろう

象が
この国で生きてゆけなくなったら
タイではなくなるような気がする





ゴマ粒の話

怖い事に興味があるわけではないから

空気のないところにボンベ背負って・・・・
そういう気持ちになった事がない

きっと海の潜ると
後ろが疎かになって
そっと近づいてくるハンマーヘッドかホオジロザメに喰われてしまう筈なので
ああいう事をしようと思ったこともない

助かった人は良かったけれど
あの辺りの
きつい流れに乗って海中を流されるというのは空を飛んでいるようで
上級者の人に話しによると面白キレイなそうな

想像するやにゾッとする
水の流れは水平ではないから
急に深みへ引き込まれたり

怖い怖い

モルジブに一週間缶詰になったときも
ダイビングのライセンスが簡単に取れるクラスがあったが

滅相もない
陸の方で結構でゲス
という事で持参の凧を上げて一週間をすごした

同じリゾートのカップルのトップレスも
空半分海半分のゴマ粒の上では普通の景色で

そういえばイタリアの人だった
随分前の事だから今頃はすごいデブになったかもしれない


というより
海から上がった塩辛い感じの時には
チャーハンには私ならラーメンを組み合わせたい
せっかく助かって
食べ合わせは大丈夫かなと思った




深夜劇場 日本の悲劇 1953

木下恵介監督作品
日本の悲劇

木下恵介アワーという番組が昔あって
其の頃はテレビドラマの監督だと思っていた

それとも脚本だったのかもしれない
坊ちゃん刈りみたいな頃だからよく覚えていない

癌かて笑って死ねるんや

この人だと思い込んでいるけど違うかもしれない

よく分からない