angoの世の中フラリフラリと -48ページ目

危なくって笑えちゃう


したこともない喧嘩に
恨みを持って

一人で勝手のジャブの相手が

一発でもストレートが来たら容赦しないぞ


なんですかねぇ
この異常な瘋癲景色

落ち着く事は無いだろうから
声の掛けようもないし

声を掛けていいのかどうかも疑問だ


と言う事情の中で
今の様子に懸念を感じるのだとしたら

自分のところが何しているか知らされないので分かっていないか
分かっていながら
そこが嫌いで

それでしかない
分かっているけどという場合
これは面倒な事を言わずとも
法に触れる

法が今やどうでもいい存在なのはある程度分かるけれども
それを全体に拡大してもいいんじゃないかと
思うところまで至っていないのである

投げやりで
理想に燃えて
それほど暑いものにうだされるほど純真ではなかった

頭でっかちの人口年齢別表示をしたグラフが
其の侭今の世界の表現でない事は理想だけれど

理想はこの世に実現される事は無い
現実的に目標に到達できると思っている瘋癲患者が





ある新聞社で
もう相手をしない方がいい政治に食い込んだ男の特集がある
朝日じゃないから理解できない
亜奴は
犬でも食いそうだから
中々サヨナラしそうに無い



お国へお帰りなさい
毎年墓参りでスタンプは
はいはい
あなたの政治人生は儒教かなにかなんですね

それなんですか?
ジュキョーっての
  


嗚呼いけない
大きなほうの話だった  


ちいさいほうもか・・・・


自信満々の殺人者は無罪




いわゆる系への事

いわゆる系の話というのは
直接的に昔風に言ってみれば
下品な言い方をするなら

嘘だ

嘘というのもなんだからというので
ちょっと難しくして
捏造というのが一般的だ

国語の時間は寝てたから

この二つの違いが決定的な何かなのか近い線の微妙なところなのかは知らない

まあ
嘘だ

それに強い立場に出る気配がある
直接ではなく
いわゆる系の話はその後ろにあるものを煙に巻く為の嘘なので
なるべく強い態度で邪魔してあげた方が結果的には良い

色々過ぎて
困るけれど
強く出ると相手が機嫌を損ねて関係が悪くなるという事を心配する人が居るけれど

心配は無い
強く出た時
相手が機嫌を損ねるようなら
強さが足りないだけだから
更に強く出ると相手は結果的に手を引く

いわゆる系の二つの国は
世界の中ではいい立場に居ない
元々立場が悪いところにこういう態度なのだから
近所ではないのと
姑息なところが気を使うようだが

こちらの場合あまりにも近く
直接の迷惑を受ける主人公である

何がどうなったところで
最終的にいわゆる系が
これまでに変わって世界に台頭すれば
世界中がどんな目に遭うかは
小出しの現実で学習している世界の国であるから

それに加担などしない

戦争だ戦争だとやるのは
少し違う
戦争というのは仕掛けた側が勝つのだという保証は無い

最初の一発を仕掛けたという意味で理解する訳ではないから

今既に始まっている戦争の結果がどちらに有利化といえば
いわゆる系はその方法を取る筈が無い

いわゆる系に配慮せよ
いわゆる系との関係を回復せよという提案は
ナンセンス
配慮と関係回復とを
いわゆる系が他に対し示した事実は無いのではないか

なので
平和とか何とか言って
想像膨らませて
戦争が近いような事を言うのは

CCTVのキャスターが煽る文句と同じに聞こえる

実際そうだろうけど

なんだか近代戦というのを勘違いしてる
前章戦ではこちらが敗北寸前


さて
おもてでびーるのみにいこ




記憶の糸

先週の初めの頃

よく覚えていなくて
もっとずっと前だったかもしれない
兎に角私は
一人の人を殺した

知らない相手ではなく
その辺は誰でもいいという気分での事でなかったのだが
殺意がチャンスを見つけたわけではない


どれほど知っている相手なのか
知っていると思い込んでいただけなのかは
はっきりとしない

小柄な女の人で
確か何か話をしているとき
急に絞め殺したいような衝動に駆られ
其の侭首を絞めてみたのだ

抵抗もするわけでもなく
助けをヨブ様子もなく
黒い色のビロードを着ていたような気がするけれど

それより何より
其の首に骨があるような感触が手に伝わってこなかったのが気味悪い

特に困ったような気もしなかったのだけど
これは人には言えないな

言えないという事は此処に置いておく事も出来ないからと考えて
大きな黒い厚手のビニール袋に入れて
どこかほかの場所に置きにいったのだけれど

小柄なせいなのか重く感じることもなかったし
昼間の歩道を平気で歩いて場所を探した

ただの道路脇にへこんだ所があって
背丈のない草が生えていた
やや気持ちが面倒になっていたので
そこに置いてきてしまった

道路は車が行き交っていたし
目撃者がいるのは当然だし

小型のトラックが何色で過ぎたか私は覚えている

その後数日の間は
そんなことも思い出さず普通にしていたのだが

時々それを思い出すようになった

多分知っている人を殺したのだろうから
それが誰だったかを思い出さなくてはいけない
それに数日掛かった

其の後
あの袋は何処に置いてきたのかを思い出そうとして二日位掛かった

どちらも思い出さない事で
今度は見ていた人が其の中に気がついて

騒ぎか何かになって
何か起きるんじゃないかと気に生りだした

時々夜中に起きてはボンヤリ思い出すのだけど
どうも話が纏まる様子がない

其のせいかどうか知らないが急に呑む量が増えて
酩酊しなければ眠れず
それでも
矢張り暗い部屋で何かを思い出して
自分なりに整理しようとするので眠れない


数日なのか二日くらいなのか
よく判らないがそういう事を考えない日があって
すっかりと忘れているかのように普通の生活に戻った

全体の期間は今でもはっきりわからないが
一ヶ月は経ってはいない

一人の時間の中で
昼も朝も夕方も時々誰を殺したのだろう
何処に置いて来たかな
本当に殺したかな


もしかしてもう知っている人がいて

殺人犯とか言われるのではないかと不安になった
それは奇妙な感覚で疲れをヨブ物だった


だからもう
今はそれを解決しようとは思わない事にした

夜中に起きて考えていたことも
細くて骨の感じのしない首の大人しく死んだ人の事も

そういう事ならなるようになるだろうし
なるようにならないのなら
私は人殺しではないということで
これからも大丈夫だろう


もしかすると
この何日もの間に起きている事が
実はただの一晩の事であったような感じもする

その辺がどうもはっきりとしないのである



幽霊話

一体何時の番組だ?
遠い昔にこれ観ましたぞ

怪談話は夏のもの
と思ってはいけない

実は冬の方が霊体験は多いらしい

十代の最後の2年か3年は
やけに変なことばかり体験した

霊的なやつだが

その後
脳味噌が一度死ぬ
死にながら再生し
大人の脳に変わる
これが男である

高校生大学生の馬鹿げた時代は其のせいだと思える
ある脳医学の学者の本をよんだ事があるので
もしかしたら

其のせいの幻覚かも知れない

でも面白いから人に話すと
結構ウケル


この話は
当時相当怖かったが

聞くとなんでもない

というか
時代と流行と髪型ってのは少し過ぎると凄い景色に映るな・・・・

安定感のある
時代に左右されないのは中年以上のおじさんの感じだな・・・・

怖いのか面白いのか分からなくなってしまった




指が頭になろうという現象と96

一年を過ぎて
もう勝手な動きが出てきた

それでも
これで見えてくる事が悪い事ではない
と思う

数年前までは
よく感じの伝わらない男だと思っていたが
今回はっきり見え始めた

政党というのは
結局チームではないのね
そういう事がわかるだけでも色が区別できていいような気がする

政権を持つ政党に居て
其の中でいい仕事をしようとは
ある程度時間を過ぎた人間には思う事が出来ないらしい

最終的には人の信じるものは
合意の中には見出せないのかもしれない

高々ただの部長か何かで
大企業の社長を狙う小賢しい工作の様なことが政党ではあからさまに始まる事がある

其の時すでに
この人間は国を忘れているが
新し物好きにとっては
何かいい事のように宣伝される

ポストポストって
郵便局ではないのだから
そういう遊びに踊る話じゃないが
一晩で歴史が変わったせいなのかどうなのか知らないが
日本人は何かが変わるとスグニ良い事があると期待するほど醜くなった
乞食じゃないのである

待てないか
様子を見られないのか
煽られているからそんな暇が無いのか


おしまい




二部
憲法をいじるなら
96条をいじれ
いつでも半分の意見で憲法を
変えてしまえるようにしてみれば良い

きつい思いをするのは
政権交代を狙う政党だ
憲法改正をせず日本を変えるというのは手品

政権をとったら憲法をこう改正する
それで日本がこうなる

明確な問いかけではないか

そんな明確な事が言える野党が何処にいる
居ないとは言わないが
返り咲き期待のチームでは無理だ
あれに必要なのは秘密裏な決定
予め表明出来ない方針を持っている

憲法は国の形の表現だから
触らずには済まないだろう

60年以上も前の
アテガイブチの国際社会への入場券を有り難がっていることで
日本がどれだけダメージを受けているかをよく解かっているので護憲を気取る
護憲を気取って社会を変えると嘘を云い

どうしてヨイの分からずに
革命を断念した外国人たち

選挙の目玉は
前政権のつくった憲法の改正以外に無い
そういう時代が来るためにも
96条から行きましょう

それじゃ役者も脚本家も専門外過ぎるというのは
そもそも政治向きではないただの住民
社会人演劇部か何かだろう

憲法がいつでも変えられる様になったら
安定志向の国民がなにを考えるか

憲法を考えるのである

無茶苦茶な憲法解釈で
誤魔化しきれる状況ではないし


改革だか革命のゲバルト達も
たまには創って見たらどうだ
社会の青図
正直に言えってことだ




幼稚園から最近までの事抜粋

お辞儀というのは
相手が人であって
その人に対する礼の為にだけするものである

先祖に対する例はそんな事をして見せなくても
いつでも思っているのが当たり前

思うに
宗教宗派などといって
様々な仕草を要求する様なものは
無くていい

いかなる宗教であろうと
いかなる強大な宗派であろうと
自らの先祖とは関係が無い

例を示すべき相手のほか頭を垂れる必要は無い
国旗は宗教ではないから
天皇は宗教ではないから
礼をしていいのではないか

そういう感じで祖父は一生を終えた

旗に礼するのは
よく解からなかったが

明治大正昭和と天皇の時間を過ぎて
平成に成ったとき

三人の天皇の崩御を経験した自分に老いを感じたのかもしれない
それとは別に時代の変わりようを感じたのかもしれない

程なくしてボケずに
すいっと
いってしまった

出来れば
まだ楽しく聞きたい事があるが

なぜか出来ない



無闇な礼から始まって
手をあわせる事も
今の私はしない

この国の挨拶の仕草に慣れるのに何年も掛かった
しかし
それがお辞儀と同じであるなら
それが汚いのはいけない
形、高さ、姿勢
礼の儀と同じだけ
事細かい神経を使うようにはなった


宗教だ
この国ではそれを外せないが私は全く無視している
個人で無視している
外人であるのでそれでいいのだ

相手も
それを解かるし
それで非難されるような行動をしている訳ではないから
宗教抜きで
人間で付き合えないわけでもない


ある時
幼児教育は私は何故か耶蘇教だった

の本気の信者と
酒を呑んだ事がある
耶蘇教は禁酒でも何でも無いのでいいのである

友達など紹介してくれる気のいい女性で
私より多分15歳ほど若い
耶蘇教であっても無くてもいい方なので知り合う事はいいが

日曜日の朝を無駄にしたり
水曜日や金曜日にサバトを開いたりする気は無いのである


その時は
テキーラだと思うけれど


あのさ
あなたはキリストを信じるでしょ

そうよ
信じてるよ

でさ
祈ったりするでしょ

いつでも祈るのよ

祈ったことって
どうなるの

・・・・・・・・・

でさ
懺悔ってあるじゃん

もちろんよ
人はいつでも間違うでしょ

そうだけど
間違わない方がいいのよね

それはそうでしょ

でも間違う・・・

人間だからね

人間は間違うの

そう言ってるわよ

誰が

せいしょ

あのね
とんでもない事かもしれないけど
酔っ払いなんだし
耶蘇教の人の事知らないのね
聞いてもいい


いいよ
変なの駄目だからね


変じゃないよ
教会での結婚しきってあるじゃん

うん

あれはもしかしたら
というか
当然そういう事だと思うけど
神の許しを得て
この人と一生を共にして
信仰を続けますって言う事なんだよね

そうそう
知ってるじゃないの

普通そうだろ
昔のさ
尼僧物語って映画あったの知ってる

だれ

オードリー・ヘップバーン

古いね


兎も角としてさ
尼僧がね
恋して悩むわけよ
修道院でさ
最後は俗界に戻って行くんだけど
そういう感じの覚悟だよね

そうかも知れないね

なんだよ
いい年して浮いた話が無いのかよ

うるさいね
浮いた話は色々ありますよ


いや失礼
神を思う気持ちとの按配だな


まぁ
そういうところでしょう


中々の信者だね
神の存在は否定できないね

しないよそんなこと


という事はだ
貴女は今神との繋がりで
日々を過ごしているということだ

そうよ

なんとなくいいような感じだが
貴女は幾つだったっけ

34

そうだそうだ
学校出てから色々な国で仕事もしたし
色々やって来た

まあね

でも貴女はお母さんと神様が好きだね

お母さんはそうだよ

お父さん嫌いだろ

嫌いじゃないよ

そうは聞いてないぞ

だれから

秘密



神はどうするんだよ
キリストはどうするの
いるの
あるの
創るの


彼方はね信仰がない人だから
そういう事いうけどね
その辺はちょっと違うのよ

いやごめん
そうかもしれないけど
仕方ないね
こっちはこういう人だし

いいよ
それで不幸になるかどうかはわからないし



それはどうも
でさ
結婚式までは神との結婚
そういう感じでしょ
洗礼受けてから

そう

すごいよね
信仰は強いね

どうかな

どうかなって
貴女は信仰があって結婚した事が無くて
34だから
処女だよね


なに言ってんのよ!

なにが

そういう話はしないもんだよ

なんで
いいじゃん
だからさ信仰のなんとかってのがよくわかんない訳だよ
いいじゃん
色恋でもなんでもない友達なんだし


そうだけど
一応女だよ

一応も何も貴女は男じゃないよ
胡坐かいてるけどフレアースカートじゃん
あのね
無知じゃないの
少し知ってんの
懺悔しないと駄目でしょ

うん

だから罪を犯さないことには信仰が成立しないんだよ
怖いね耶蘇教

そんな事ないよ

ごめんごめん
けっこうのんだかな
これでも子供の頃はシスターの居る幼稚園行ったんだからね

うそでしょ

嘘言ってどうするの







祖父は
無闇なお辞儀と妙な仕草をするなと言ったけれど
それは
強要されたわけでもなく
虫や花や魚を見たり
顕微鏡の記憶と溶けて
自然に入ってきたもので

こういう風にふざけろと言う事ではなかったと思う

こういうのを聞いていたらきっと
後で注意されたと思う


なお
私の小学校の運動会で
校舎の屋根のメガホンから流れる音楽にやや敏感だったと祖母から聞いた事がある

私が何も知らずに聞かされていたものに気を病んでいたのである
昭和40年代だろう

それが何だったかなんてトウに忘れているので
祖父は気に病まなくてもよかったのである







酔っ払い人非人となる

無性に腹が立っている事を 黙っていたので書く
これに
なんと言われても反省などしない

地震が起きたのである
まず恐怖するのは津波という地で起きたのである

何が起きているのかわからないほどの映像だったが
時間が経つと
いろいろなものが出てきた

道路を列を成して後ろを振り返りながら
海から離れる人が居た
おばあさんも居た
手を引いたお母さんも居た
そこを乗用車が追い越す
そこを軽自動車のトラックが追い越す

ああそうかい
あんただけ助かりたいのかい

軽トラックに荷台にどれだけ人が乗れるんだい
あんたの車の空いた席に其のおばあさんは乗れないのかい

どうせ其の車も津波に飲まれただろう
飲まれていてほしい

なんだろう
あの景色の醜さは

美談はあるよ
避難を呼びかけて
津波に浚われてしまった女性が居た
其の逆に
われこそは逃げおおせると考えたものが居る

あの海岸線は
何時だって津波なのだ
地震は津波
そういう所なのだ

まるでそんな事知らなかったかのようなトボケタ状況は何だ
三陸海岸大津波
よどがのっこのっことやって来る

そういう歴史のあるところなのだ

我こそはと逃げようとした適わなかったもの
気の毒でもなんでもない

今日の憤慨の切っ掛けは
悲惨な結果としか報道しないある小学校での事だ

生徒が
先生にここに居なさい
クラスで纏まりなさい
落ち着きなさい

そう言われて
とんでもない地震の後に
其の先生に逆らえるのか?

子供は信用したから死んだのだ

一緒に教師も死んだからいいような話ではない


教師というのは教え子を怪我させてもいけない
まして
死なせるなど持っての他だ
これを遣って退けた

ずっと腹が立っていたが
無性に我慢できなくなった

人殺しである
集団で人殺しである

誰も犯人と指定されないであろう人殺しである

天災です


それで済むなら人類は悲しむことが殆どない


この体たらくを批判した社会がまだない


何が首長の権限だ
ばかばかしい
その土地での出来事にはどうすべきかも解からないものが
ただのそれだろう

何度も何度も津波にやられ
多くの犠牲者が出て
何も学ばず
何も継承せず

子供を根こそぎ殺したわけだ

我こそはとアクセル踏んだわけだ


何が和だ
何が共同体だ

絵空事もいい加減にしてほしい


時の政府はそれで命をつないだ
これも腹が立つが
やつらは元々が人非人である分
諦めがつく


私は死んだ子供を円に換算するのは好まないが

それしか出来ない社会というのはどういう事なのか理解もしたくない

普段嫌いな報道機関ではないけれど
一人幾らという言い方にはげんなりした


家はこれで姉妹二人これで何処へ行ったか判りません
裁判で勝って
2億貰ったので夫婦揃って幸せです

そんな馬鹿な事があるわけないだろう


馬鹿に染まるのもいい加減にしたほうがいい



意味無いの主張

河野談話の検証に意味が無いと唱えるお方

無いと思って欲しいだろう


自分の談話にも興味などもたれては困る
村山談話には反対議員が多かったので
これを賛成にもってゆくために
土井たかこ
との画策で

議会の開催は無いという嘘の通達を配布し
真に受けた反対派議員が地元に戻るのを確認し
土井が議会を開いた

残っていたのは賛成議員の全部と
戻っていなかった少数の反対派だっただろう

過半数世をやや上回る議員の中での過半数は
賛成派だった

めでたしめでたし
談話は議会で承認されたという事になった

筆眉毛は元々北朝鮮派
ドイたか子は元々北朝鮮人

韓国と北朝鮮

日本の議会はずっと昔から国際的過ぎた

村山談話の詐欺に気持ちが移ったところで
これをどうこうするのは寿命との競争だろう

ああやって死んでゆくのも居るのだという事だけが学べる訳だ




極東瘋癲院

やりますな
誰もが信じそうですね

極東瘋癲院








授業 現代社会 


確かに何処にでもこういうのは居ます
居ますがそれが常識として通用するのはあまりないでしょう

社会の特殊性を知った上で
接触しましょう

どうしても
したいのなら