angoの世の中フラリフラリと -255ページ目

どじょうがさ 金魚のまねすることねんだよな

民主党が遣った事は政権交代で終わった
その後は期間の無駄ばかり
それでも 
国家の解体という意味では一定の成果を出しつつある
それだって表立った結党理念では無く
今のところ国としての格付けも順調に下がり続けている

政権も手にしたのだしひとつに纏まれば
理想の社会主義社会に近づけるかも知れない
国境を意識しない社会
家族を意識しない人間社会
日教組のドンをまずは党幹事長に据えた

この時点で感じる人には
マズイ! 
という事がすぐにでも解かる

政府与党が纏まらなくて困るのは
与党がまともな場合でしょう

まともでない者が手にしたい物の為にひとつになった
手にしたが途端にその価値が無い事が見えた
それでも 
勢力を持つものががらりと外交を変えた
国の形に対してその考えの違いを露骨に見せた

閣内にあってその方向の違う者が
次に仕切った
これもまざまざと見せたが
その能力は格段に低く
しかも より地下活動的だった
被災をうまく使うかと思われたが
これにも失敗 
国と言う立場で被災に対応すると言う術のいろはが無かった

それぞれ種の違う生き物の部位を繋ぎ合わせたものの
傷口は融合せず
血が通わず

元の生き物としての求めるところから離れる事の出来ない肉の塊が反発しあっている
日本にある選択肢は3つ
中国か韓国か北朝鮮か

与党としてひとつになろうと言うのは順番が逆である上に

政府なのだからひとつに纏まって欲しい
と言うのもまた
その根拠をハッキリと意識していなければ
そう迂闊には口に出せまい

じれったいかも知れないが確実に壊れている
国としては壊れている
解体専門業者は建築の弱点に精通しているが
自ら堅牢な建物は作り出せない

今の状態
バラバラで混乱しているが故に解体作業が遅れているだけだ
荒廃したが崩れ去ってはいない
ひとつではない事が幸いしていると言う事だ

不都合を感じた時
手配した業者が間違っていた
屋根に登る者 外壁を眺めている者
間取りのリホームは計画されていなかった


輿石氏、幹事長起用の理由



Tim Burton Style Danse Macabre

ちょっと早い
そう2ヶ月は早い

ただ 今年はハロウィーン直前に
人類滅亡

かもなので


サン・サーンスのティム・バートン スタイル



てれびじょん

やはり
ドラマが変わりましたよね
勿論ニュースなどは跡形も無く別の物になった気がしますが
どちらも急激な変化ではなかったようだし

特にドラマの仕立てについては
流行と言うものに見えればそれで済んでしまうし

いつの時代でもどこの国でもそうだけれど
与えられる物は 
それの意図するところを分からないと・・・
そういう事だと思う

人気のタレントがどこでも出てくるので
つい どれも同じように感じるとしても
台本は本人の意思とは関係ないから
そこに無意識の台本も無いから

もともとテレビ好きなんだから
どこの国でも部屋に居たら必ずテレビをつけていた
解かろうが解かるまいが観ていなくてもいいのでした

ことにCMが面白い
その国らしい一番はCM次にドラマ
大事なのはニュースの扱い方
これは大勢をそのまま直に反映するだろうし

ドラマは今よりも先が分かる
今現在の政治の向いている方向が分かる

お笑いもそうかも知れないが
精々面白いのか下らないのか
そんな程度しか見分けは付かない

でもそれは大事な感覚だと思う

どこかの国は使用できる単語を減らしているが
その数の減った単語の分だけ何かが変わったのかと言えば
逆に亡くなる筈のものが増え
より加速して見える
その何処かでの笑いは本来面白いものではない
面白いものを子供が真似すると事件になるのだから
恐らく面白いものではないでしょう
この詰まらなさは なぜか各局共通

ドラマも大凡傾向は同じだけれど
台詞に何気なく混入したメッセージのようなもの
妙に鼻に付くことがある


妙に白を強調する電話の会社のCM 
面白いとか 嫌ってくれるね~
とは思うけど
あのシリーズでは 他の国ではルールー違反
恐らく裁判沙汰は後を絶たないと思う


テレビは確かに白痴を作るかもしれないけれど
作ったかもしれないけれど
そこに追い討ちだと気が付く必要があるように思う
白痴でなければ受け入れ難いものが随分多い
混在するものの意味意図と言う意味で





Janine.Jansen - Saint-Saens.

平和人の感覚

やっと正式に総辞職
菅直人が振り返った時間は現実と多く食い違う評価だ

それが
単なる自画自賛 
他人の評価で反省する事は無いあの性格ゆえの言葉であると思えばそれだけのこと

ただ表立った成果と報道に殆ど載らない実績とがある事を思えば
実は菅内閣は夫々持てる力で精一杯遣ったと言えるのだ

領土を守らず
危機を管理するどころか惨事を拡大した内閣の長が
最後に危機管理と言う言葉を口にした
笑い話で済ませてもよいけれど

29日には朝鮮高校の無償化の検討開始を支持
その他為替問題にも触れた

今まで思いつき気まぐれと刷り込まれてきた行動は
果たしてそうだったのか?
そう考えると 
必ずしもそうだとは思えない節がいくつもある




例えば
アメリカで既存政党が支持率を落とした
そこでアメリカ国民が 移民の国であるのだから
大統領に政府与党に敵対するテロ組織を持つ国に繋がる政党をと言ったような事がありえるだろうか
有り得ない事を現実にするそれこそ
平和ボケが今の日本の惨事の原因だろう
平和ボケ日本を強調したのはどっちの陣営だった?
世界一長く無味な2年間を戻してみる事だ


民主党には期待外れだった
ある街頭調査の声として記事になった
私には判らないのだ

その感想が意見が
どういう立場からの発言だったのかが
所謂日系日本人であるなら
ただのとんでもない認識不足の後悔
しかも今でもそれに気が付いていない感想
大変に平和であろう

帰化系のまたは徹底した左翼の支持者であるのなら
そうだね
確かに最大限には仕事は進められなかった
そういう事になるでしょう

菅直人が結果を残した時間の内
将来に評価を期待できる物があると本人が自覚しているのだとすると
恐らく その仕事については広く一般には知らされていないだろう
そう考えるのが順当な相手である事だけは確かだ




行き成りの谷垣の頓馬な判断に呆れた
野田氏が大連立をと呼びかけたなら
結構ですねと返せば良いではないか
首相指名の候補に挙がるのなら
大いに遣りましょうと返せば良いではないか

万が一でも可能性があった即時解散への可能性を
あえてゼロのしたのは谷垣だそして自民党だ
自民党には民主党は騙せない
騙す事にかけては民主党が数段上手

改めて
暗い前途が見えてくる
今の与野党間に駆け引きや合意点と言うのは存在しいえない
最終目的地の違う者がそこへの経路を相談したところで意味は無い
詐欺で勝ち取った立場は
やはり最後まで詐欺で維持するしかない

嘘の上塗りで成功する者も居る



中国対カタール 非常識合戦

滅多に無い話が二つ重なった
燃料切れギリギリと管制無視
どっちも大したものだ






飛行機でこいつはいかんと思った事は何度かある

モルジブ マーレーからチャンギまでの異常な振動とローリング

チャンギでの軍用機ばりの強引な着陸と
その後のすれすれのエンジン全開と急上昇

チャンギからドンムアン行きの主翼のかぎ裂きのヒラヒラ

ドンムアンからチャンギに向かう絶対に積乱雲を避けないシンガポール機

ロスでの弾む着陸逆噴射全開とブレーキ直前を横切った離陸機

大韓航空機事件より前に見た太平洋線からのロシア

熊本で窓から垣間見た雨の着陸後の滑走路中央のまっすぐな白い線

気まぐれでキャンセルした飛行機の墜落

よく効く痩せ薬 調剤薬局


新代表野田
痩身剤
保険外認可申請中 

成分

菅内閣閣僚即ち共同正犯
菅内閣後継
日銀動かず愚鈍なままに円高傍観
復興財源は増税でデフレの助長
企業の海外移転
増税による減収
放射能被曝後遺症 
TTP
ノーサイド即ち各派共通点での政策強調
おぼろげに見え始めた復活
組閣人事
領土問題 東アジア外交
金日成思想教育援助
物腰柔らか柔道2段
無敵のマスコミ攻勢

服用
いつでもどこでも お好みの日本酒での服用が効果的です
お子様妊娠中のご婦人は内部被曝の可能性があります
服用を控えてください
誤飲の際の心配はありません

注意
服用後は精神科医の検査が必要です

古新聞特集 マスコミフィルターの効果

自由報道協会の活動は
自由に電波に乗らないから自由に活動しているのか

それとも自由に既存電波に乗るから自由なのか
そのへん どうなのでしょう

例えばこの映像
全部で5本 内容はとても既存に乗るとは思えません
古いですが 7月20日場所は福島らしい
再生回数が妙に少ない

色々が不思議






海外古新聞特集

その頃日本では世界中が頑張れ日本のエールです
と伝えられその気になっていた?
どれでも似たような物 誰もが気持ち悪がっている

海外メディアが
日本の公式発表に見切りをつけたのは
4,25だった 知らんかったぞ
椅子に向かって会見して見せる保安員
人が居なくてもするんだ















隙間の達人

菅直人ドサクサの最後のご奉公
自らの政治資金管理団体からとはいえ
原資は税金 民主党への政党助成金
法にも触れず

ならば
直に送れる方法をというのが これだ
もはや北朝鮮からの資金だけでは朝鮮学校は維持できない
手を貸しましょう

話が早ければ年内決着

無償化手続き再開


どっちでもなかったね

誰なら良いぞと言うのは無かったけど
誰なら解散ありかなと思うくらいで

野田氏なら
今まで首に掛けられていた汚れた荒縄が真綿に変わった様な感じにはなるのかな

いきなり解散の質問があったのかどうか
それにも触れたみたいですが
民主党の支持が上がらない中では解散は無いとの事でしょう

自民の石原氏も
叩かれたドアーを開けるかどうか慎重に・・・
なのだし
自民の中に民主党的な要素の者も居ると言う事だろう

当面の政策の話題はどうでも良いから
夫々の候補者の背後が分かるような情報と知識の中で投票できる選挙がいつか実現しないとど~にもならないんでしょう

国民は
平和に慢性化した政情不安の原因を良く考えないといけないのですね

国民の為に頑張るという事ではありましたが
どういう新しい政治で頑張るという事に結束しようとは言わなかった事が気になるけど

それなりの状況とはいえ
あくまで内輪の集まりでの発言
通じる者には通じる言語と言うのもあるのかな

どちらにしても社会党の火を消さないと話が始まらない