angoの世の中フラリフラリと -207ページ目

NTDの中国報道









ウドン


香川じゃなくて
タイです

タイのウドン

タイのウドンは
映画より長いことがあるのです

ウドンはタイでも唯一無比の存在
ウドンの他にウドンの様なのは無い

こういうウドンの様なのは日本にも無い

なのにウドンなのです


どんなか分ろうとすると2時間掛かる

映画で
贈り物
という感じの題のがあって

ウドンの映画だ
残念ながらYouTubeに無い

拾った開かないとランクに
なにやら期待するうだつの上がらない男の話だ
脚本監督主演ウドン

無いので生ウドン
生ウドンは映画より長い

タイでテレビなど見てもまずあえる事は無いのです
ボードビリアン目指して独学したひと


何時でも身近な話題の視点をずれた所から
しゃべる人だが
風刺よりも
質のいい漫画である事の方が多い

探した映画はシュールなつくりだった
イラストも描く




またなの? ええ 映画ですけど・・・


要するに
最近の新しいのは観ていないのです

俳優がみんな若いもんナ
だから古いかという話じゃないけど

花とアリスと間違いそうな
はちみつとクローバーって言うの


この二つの英が全く似てはいないと思う
タイトルがこんがらかるのです

コレは大学生の
美大生の話で

結構大人だから
気楽に観ちゃう

公募展には・・・・・

という短いなんでもない台詞が
あっという間に現実の汚さを見せてしまう

かといってそんな事は知らん振りで進行するところがいい

当時思った

美大に行く人には
その学歴とか経験を無視しないのなら
3種類くらいの生き方が用意されている

そういう感じはするんですがね

ある意味選択肢は広いのかもなぁなんて


関係ない事を考えながら
観られる映画

だと思うのだけどな

はちみつとクローバーは・・・・




映画の


随分前に観たのだけど

茶の味

なんだかなぁ
土屋アンナが出てたのかとコレで予告編気づいた映画
何度も見たけど気が付かなかったなぁ

オフィシャルブログとか
チェックですぜ
読んでなんか無いけど

は・・・兎も角として

観た人が誰が主人公か決めてもいい映画

私は
6歳の女の子ね

大道具で
気に入った場所に
一軒家建てて作った映画
結構珍しいかも

茶の味



猫の人へ

猫の人は
そうでない人も

このサイトへ行きませう
猫だらけ
サイドバーも充実!

のらねこ
野生のねこ

ずっと以前からのファンなのです
毎日の更新ではないけど

野良猫に詳しくなれます

なりたいっしょ?


ノライズム 野良猫ギャラリー


政治と商人

そうなんです
そうならない訳が無い

電話の会社の株がどうなってもいいような話だけど
投資家はずっと以前からこうなる事は当然知っていただろうし
社長はこういう事が無いのならあんな事業があたかも将来有望だなどとぶち上げる筈も無く

まさに政商
あんなにあからさまな政治利用が出来るのだから
しかもあの最中に
国会を人質に

不安定で仕方が無い1キロワット42円がどう反映して行くのか見ものだ
国会と国民を脅迫した当時の首相は

今猶
再生可能エネルギー担当として人目に付かず仕事をしている
日本社会にボディーブロー
しぶとい



兆で数える
コレが目標の電話屋さん

ソフトバンクは高値更新

だから気になるのですが

またビルマです

どういうスタンスなのか
民主化を進めるといっても・・・

その発言と当たり前の行為が
こう言う事を日本がする事で継続可能なのかどうか

この関係は二国間だけの話ではないと思うので
妙に気になるのです

アメリカも慎重に進めている話と
中国のオセロ感覚と
北朝鮮との関係が

何故まずは防衛大なんだろう
と思う

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 日本政府が、防衛大学校(神奈川県横須賀市)への留学生受け入れをミャンマー政府に提案し、両国間で協議が進んでいることが17日わかった。

 ミャンマーのテイン・セイン政権は、民主化をテコに、日本など西側諸国からの投資誘致だけでなく防衛交流も活発化させる構えだ。


 防衛省によると、2月に金沢博範・防衛次官がミャンマーを訪問した際に国防当局との間で「教育研究交流を含む防衛交流の促進」で一致し、日本側は留学生受け入れを提案した。


 防衛大学校はこれまで14か国から留学生約580人を受け入れているが、ミャンマーからの派遣が実現すれば初めて。ミャンマー軍の若手幹部候補が 派遣され、1年間の日本語研修を経て、本科で4年間を過ごすことになる見通しだ。


授業料などは日本側が負担する形になるという。防衛省は、留学が実現すれ ば「ミャンマー軍との相互理解に資する」としている。ミャンマーは欧米や日本など西側との関係改善を進めている。

(2012年6月18日15時39分 読売新聞)

また映画  Blue


コレは女子高校の中の話だから
全く知らない世界
での友情ものだと思うけど
同級生同士の恋の話でもあるようだ

そういう事はどちらでも良くないかも知れないけど
そういう観かたよりも
全体の時間が気持ちいいタイプだと思ってみた映画でした

この対極に
松本大洋の
[青い春]
があるのかなと当時思ったものでした
男子校の血みどろの友情の映画

邦画の中で
若い世代のゆらゆらした真剣さ
が表現されている事に気が付いた頃の映画のひとつ




Blue




以前の隣の国は

YouTubeの登録チャンネルに
CBS News Online を含めてある
他のいくつかのニュース局もあるのだけど
日本では多分
地上波の放送権の問題からなのかどうか

コレを見る事は出来ない

Burmese activist
というタイトルで
短いけれどアウンサンスーチー氏を取り上げている訳だ

私は個人的にそんな事あるかと批判された事があるけれど
あの国をビルマと呼び続けた国はいくつもある

BBCもけしてミャンマーという呼び方をした事が無い筈だ

ビルマが軍事政権によって
ミャンマーと呼ばれる国になったが
コレを承認しない限りあそこはビルマだ

だからアウンサンスーチー氏は
日本がミャンマーに援助する事を拒んできた

この話は
先週 三人の知人と話題になったが
最も若かった30代前半の彼には
なかなか理解できなかった

ミャンマーは昔ビルマだったという認識でしかなかったからだ

想うのだけど
ミャンマーの中でという報道をする日本
どういう立場なのだろう

バンコックでは
ラングーンという街と
今のバンコックに比較して
氏はエネルギーが必要だという言葉で援助を求めた

日本ではビルマをミャンマーといい変え
ラングーンを最大の街といい変えた

JETROだったかが日本企業のビルマ展開について色々言ったらしいが
認識が変だった

アウンサンスーチー氏が開放され動き出したという事は
当然民族 宗教間の動きは活発になり
やや荒れると想うべきだったのに

細かな事で言えば
バンコック時代
ミャンマーと呼ぶ日本人が
せっせとヤンゴンへ向かった
いい気持ちはしなかったけれど
その人の認識も良く知らないのだから

様子見だった


それで
日本の国はあそこをミャンマーと認識して付き合うのだろうか

ビルマとは呼べない立場で
何処と何をしたいのでしょう

国が考えなさ過ぎる事はたぶん無いだろうから


私が考え過ぎの無知なのかも知れない
それでもいいからビルマと呼ぼう

贅沢な骨


コレはいつか観たはずだ
新谷さん
確かに覚えている

そういう感じの映画

新谷さんは
いつも弁当屋で弁当を買う事以外忘れてしまった

もう一度観てもいいかなの映画