angoの世の中フラリフラリと -194ページ目

ぱみゅぱみゅ

朝っぱらからなんですが
キャリーパミュパミュ
昨日夜中始めてYouTubeでチェックです
ラジオから聞こえるこれが好きじゃないのです

つけまつけるって何よ!

ところがだ
他も色々聞いてみるとどれもこれもがなんでもない
単語や何かが並べてあって
それを歌っているけど

そこには何も無くて
言ってみれば何かの実況中継
どうでもいいこと
つまり日常の実況らしい

空っぽ感が
実に現代の社会にマッチしているではないかいね

ファンは詰め掛けるのである
キャリー!

って言うかは知らない



この手合いのファンは
歓声を上げず
ただ人ごみの様に集るって言うのが一番に遭うような気がする
大人しい群集である


もうラジオで聞いても嫌わない

スカスカの軽快さを聞き流そう



墜落しに来るぞ~

オスプレイが墜落しに来るぞ

ハルマゲドンが来るぞってのもあった


ど~すんのど~すんの

老朽化したへりの方が危ないぜって防衛大臣言っちゃうし
どこまでかき回したらいいんでしょうね

こういう話がまるで大事なようです
そういう人達は嘗て居ましたが
もうずっと道路で煙の立たない社会です
殆どの人が知らないでしょう

40代でも
記憶にあるかどうかの恐竜感覚が矢鱈と引っ掻き回しているのが
要するに今の不安の煽りを上手い事操れる


よく知らないが
近代史というのは何と無く区切りが解る

理解できるぞ

もしかして現代史ってのがあるのか
現代ってのは今の延長の近いとこだろ
言ってみれば今だ

まぁ
ないんだろ

あれば機能するからね


オールナイトニッポン

まさか最後まで聞けないでしょう

拓郎と陽水の対談という話は
一月くらい前に聞いた

それがあったので

後で聞こうっと
全部

あっちの騒ぎこっちの騒ぎ

韓国では
反日行動の盛り上がり

日本では鳩登場の
いんちきデモの仕掛けが盛況

仕掛け人のタンポポ舎って何??
タンポポ自体が偏見の切っ掛けになるな

知らない人は知らなくていいのです
あるシンボルだから・・・・

日常のニュースは
原発と
中学生の殺人と

そんなとこかな・・・
なにあったっけ??


おお

ビーチボーイズが来るそうな


日本大使館前は無法地帯





あったのか! 家はでたけれど

いわゆる不良の親子の歌

若しくは結構普通の親子の話
いずれにしても
どたまが冴えて来たのは高校生位だろう

・・・・・・・・・・・・・・

全く関係なけど
少年法に死刑は導入すべきだと思う
本来の刑の執行の時期を遅らせてはならないという条項を付けた上で

直接の殺人
今回もまたあったあのやり方の殺人も含め極刑を用意するのである

少年法は少年犯罪を助長している

人間というのは
表向きの生き物ではない
精神的に複合状態で生きる
複合 
つまりコンプレックスであろうし
トラウマというのもアル

正しく生きても人は複合状態である
ああいう方法で
殺し 反省も無く家族で逃げる一族に更正は出来ない

実行者を一度遺体にして返すべきだろう
何かは誤魔化せないという事が親にもよく解る

今は死刑による犯罪行為の抑圧は
無いというが
ある訳ないのである


死刑判決の後は
労働無しの健康管理が待っているのが日本だ






二つに分けて書けばよかった・・・・







たのしい家出の歌



その気が無いからなのよ・・・

それどころではないのだよ

日本の事は日本人がやっとくれ




復興予算どうして余るのか

尻上がりの事

例えば若い評論家だったり
何かの専門家だったり
実のところ言うほど大事でもない専門家が多いが

おかしなところで
尻上がりアクセントになる話し方があるが
実に気持ちが悪い

たとえば?
こんなこと?ありますよね

もしそういう時
私なら?

こういう奴だ
聞きたくもないし
実に気分が悪い
あれで話す本人は一向に相手に聞いても居ないのである
いってみれば
あんたでも解るよね?

尻上がりなのだ

コレで放す女には人間すら感じたくない
生き物ではあるが・・・・
男でもコレが居る
やはり人間として感じたくない生き物だ

媒体を通して話している場合
高飛車に過ぎる

いくらなんでもいちいちラジオを消したり点けたり
そうするのも馬鹿馬鹿しいがどうしても我慢してその声を聞く気になれない
実に落ち着いた高飛車な雑音である


そんな事にイライラしている場合ではない
仕事の途中だった



のだ

Earth HD| Time Lapse View from Space, Fly Over |

ただ
眺めるだけで良いのです

色々感じる映像です

思いますけどね
こういうのがあったら

どうしたって着てみたくもなるでしょう
時々見る妙なものは

ヤッパリ宇宙人だと思ったほうが面白い
地球は宇宙の中にあるから地球人は宇宙人なのだし

地球人じゃないのがいてもねぇ

普通でしょ


とかね



日本の夏
日本の真夏と言うのを経験するとすれば

1994年以来だ
その年も7月の25日だったかまでだから
8月は1993年以来だ

何日か前 梅雨が明けて
おお
いよいよ夏なのかと思ったら今日は5月に後戻り



やはり暑さの違いは感じられる
赤道近くの暑さは
日差しはと言うべきか

軟らかい

紫外線量が違う
赤道近所は紫外線は少ないから
ジリジリ来ない

夏にタイへ来ると涼しいぞと言う人がよく居たけど
今月に入って既に
バンコックの今の時期よりは暑いであろう気温は何度かあった

それでも
寒暖の差がある日本の夏は悪くない


昔の夏は
夕方から涼しかった


かな?


記憶は今無いものを美化するのだ
かも・・・・・

タイポップ

1994年
タイにとんでもないのが出てきたのです

この子は当時
タイには無かった才能でした

15歳で
歌が歌えて
しかも
ポップス

その頃までは
音楽は民謡風だったし
歌謡曲風だったし

このタタヤンを境にポップスのジャンルが出来た様なものです
街中の音がタタヤンに染まったを覚えているのです

タイの母親と
オランダの父親とのハーフで
確かに
一つのインパクトでしたが

後にレコード会社の移籍
大人になって妙にセクシー路線に傾倒して
インド辺りには受けたのでしょうが
タイでは下り坂

いまどうなったんでしょうね


このこのデビューの頃
バンコックはアメの度に道路は河で
足止め食って靴の油が抜けるほどグシャグシャで

嫌いじゃなかったなぁ

ファーストアルバムから2曲

その後の只のセクシー路線から1曲











セクシーでの勝負は失敗でしたな

個人的には
この路線は
勝負の範囲が広すぎます

亜細亜で一番セクシーなのは私なのよ
そう言った時点でごく普通になったのです